2人の女性芸能人。
1人はふんわり、見るからに優しい雰囲気がある
可愛いらしい女性A
もう1人はスタイル抜群でキリッとしたお顔立ち、一見怖そうなカッコいいという言葉が似合う女性B
私の何気ない一言。
『 あんまりこの人(Bさん)好きじゃないんだよねー。』
今までなら思っていても、こんなダイレクトに好き嫌いを表現することを避けていたのだけれど
この時は思わずポロッとでてしまった。
でもね、、
その後の家族からの反応が面白かったのだ。
『 えっ?! どちらかというとお母さんはBのタイプだよね 』ってね。
『 えーーー。。 そうなのーーーー。。』
って思うのと同時に
『 あーーー。。 だからなのねーー。。』
っていう心の声。
だから、躊躇が生まれるし、
素でいる事に不安が生まれる。
でも、私が持ってるものはBの方のような
要素、素材であるなら
受け入れて進むしかない。
どんなにしたってそう見えるのだから。
そして、見た目に囚われすぎてるのも自分自身だな。とね。
周りが見てるのはそこじゃないかもよ?!
そのままで良いって言ってるのかもよ。
それならそのままで良いじゃないね。
無理に合わせなくても、
そう見られようとしなくてもね。。
そっかぁ。。
数日前のマイライフ特別シェア会での気づきが
さらに繋がるここ数日。
本当の私をまた一つ受け入れられるかな^ ^
色々なことを許容する。
そうできる事で、
嫌なものが嫌じゃなくなる。
自分も受け入れ、他も受け入れられる。
そうなれそうだな!