こんにちは
久しぶりのアップです。
5月6日 竜巻が世間を騒がしたあの日
我が家では起動していたパソコンが突然 唸り声をあげました。
雷の大きな音がした直後です。
我が家に落ちたか!!と思いましたが 違いました。
未だどこに落ちたのか分かっていません
落ちた雷は土を伝って この辺りの家々の電化製品を壊しまくっていきました。
マーザーボ-ドが完全にやられました。
もう6年も使っている古いものなので直さず廃棄に。
その後新しいパソコンが我が家にやってきたのですが
私がスパイウエアーをインストールしてしまったことから
入っていたソフトがどんどん不具合となり
初期化しなくてはならなくなり (トホホ… )
まぁ なんだかんだと色々ありました
新しいパソコンになかなか慣れず
慣れなきゃ 慣れなきゃ と毎日座ってみるのですが
スパイウエアーが邪魔していると知らず
写真の取り込みや補正が思うように出来なくて…
段々 面倒くさくなり…
気分は腐りかけておりました。
先日 ソフトの会社の優しいお兄さんに手伝って頂き
メールも設定し直すことが出来
気分新たに またパソコンと向き合ってみようと思います。
お忙しい毎日の中 このブログを観て頂けたら幸いです。
今回 刺繍のデザインははエルバさんの punto Antico のビスコーニュです。
エルバさんのサイトは こちら から
(初めて リンク が付けられました。嬉しいです♪)
刺繍教室で皆さんが先生の刺されたビスコーニュを囲んで
ワイワイ
あまりの素晴らしさに自分では無理と諦めていたのですが
エルバさんのブログ内に刺し方の動画等があり
眺めているうちに
もしかしたら 私も出来るのかもしれない
大それた気になり…
まずは練習!と 目の数えやすい10目で挑戦
数えやすいのは良かったのですが
目が大きいとバリオンステッチの汚さが丸見えで www
一通り刺し終えて… リベンジすることにしました。
反省を踏まえ今度はZweigart の36ct
糸はDMCパールコットン8番です。
ますはスクエアステッチ
中心の織り糸4本を残し 切ってほぐしていきます。
目が細かくてちょっと苦労しました。
ここでエルバさんはマスキングテープでほぐした織り糸を4本ずつ綺麗に止めていらしゃいました。
が
私には出来ませんでした。
糸を細めのパールコットン12番に変え 中の十字と空いた窓の淵をかがり
モチーフを作っていきます
モチーフの飾りの穴の大きさを揃えるため目安を差し込んで調整しています。
四つ出来上がりました。
裏に返し いらない織り糸を切っていきます。
周りの飾りをサテンステッチとスクエアステッチで刺していきます。
これは5番の糸です。
ボテッとした感じにしたくなかったので
始め12番でサテンしてみましたが…気に入らず8番で
8番もスカスカなサテンとなってしまい
これではただのストレートステッチの背比べだ(笑)という訳で
5番になりました。
ふっくらとした可愛い感じになりました。
サテンはこんな感じで出来ました。
この後 四隅にバリオンを刺して刺繍は完成です。
それではカルトナージュに入ります。
今回はセロハンテープの芯を使おうと思います。
芯の厚さが刺繍の縁取りに丁度いい具合だと思うのです。
円が少し小さかったので広げることにしました。
別の芯から2センチ程いただきこんな感じでボンドで固定
底を作り側面に布を貼ります。
この辺りから写真がなくなっていきます。
真剣に作っているとつい撮るのを忘れてしまうのです。 …スミマセン
箱の中です。
私のカルトナージュは中が紙のことが多いいです。
紙の方がスッキリした感じに出来上がるので好きなのです。
今回はパールがかったクリーム色の紙です。
底をはめます
分かりにくいと思いますが写真がこれしかないので…
側面をいれたところです。
底面も紙を貼りました。
テープの芯を改造してるため 少々円が歪んでいます。
蓋の中はこんな感じ
こちらも円が歪んでいるため端がピッチリ出来てないのが残念
蓋の表ですが
途中工程の写真が一枚もありませんでしたーーー
一気に出来上がりです。
モチーフの下の布は白いサテン布です。
キルト芯を入れてふっくらさせました。
トップに模造パールをちょこんと付けて
とっても可愛く出来上がり満足満足☆です。
追記
これが練習で刺したあまりにも大きな大きな…
とても punto antico なんてエルバさんに悪くて言えない代物。
今回のと比べるとこんなに大きさが違います。
練習とは言え四つのモチーフはバラバラだし
バリオンはどれもガタガタ
笑いしか出ない…
笑いしか出ないのですが なぜかこれも可愛い…
愛おしいのです。
初めて刺したので大変苦労しました。
だからでしょう 可愛くて つい眺めてしまいます。
久しぶりのアップです。
5月6日 竜巻が世間を騒がしたあの日
我が家では起動していたパソコンが突然 唸り声をあげました。
雷の大きな音がした直後です。
我が家に落ちたか!!と思いましたが 違いました。
未だどこに落ちたのか分かっていません
落ちた雷は土を伝って この辺りの家々の電化製品を壊しまくっていきました。
マーザーボ-ドが完全にやられました。
もう6年も使っている古いものなので直さず廃棄に。
その後新しいパソコンが我が家にやってきたのですが
私がスパイウエアーをインストールしてしまったことから
入っていたソフトがどんどん不具合となり
初期化しなくてはならなくなり (トホホ… )
まぁ なんだかんだと色々ありました
新しいパソコンになかなか慣れず
慣れなきゃ 慣れなきゃ と毎日座ってみるのですが
スパイウエアーが邪魔していると知らず
写真の取り込みや補正が思うように出来なくて…
段々 面倒くさくなり…
気分は腐りかけておりました。
先日 ソフトの会社の優しいお兄さんに手伝って頂き
メールも設定し直すことが出来
気分新たに またパソコンと向き合ってみようと思います。
お忙しい毎日の中 このブログを観て頂けたら幸いです。
今回 刺繍のデザインははエルバさんの punto Antico のビスコーニュです。
エルバさんのサイトは こちら から
(初めて リンク が付けられました。嬉しいです♪)
刺繍教室で皆さんが先生の刺されたビスコーニュを囲んで
ワイワイ
あまりの素晴らしさに自分では無理と諦めていたのですが
エルバさんのブログ内に刺し方の動画等があり
眺めているうちに
もしかしたら 私も出来るのかもしれない
大それた気になり…
まずは練習!と 目の数えやすい10目で挑戦
数えやすいのは良かったのですが
目が大きいとバリオンステッチの汚さが丸見えで www
一通り刺し終えて… リベンジすることにしました。
反省を踏まえ今度はZweigart の36ct
糸はDMCパールコットン8番です。
ますはスクエアステッチ
中心の織り糸4本を残し 切ってほぐしていきます。
目が細かくてちょっと苦労しました。
ここでエルバさんはマスキングテープでほぐした織り糸を4本ずつ綺麗に止めていらしゃいました。
が
私には出来ませんでした。
糸を細めのパールコットン12番に変え 中の十字と空いた窓の淵をかがり
モチーフを作っていきます
モチーフの飾りの穴の大きさを揃えるため目安を差し込んで調整しています。
四つ出来上がりました。
裏に返し いらない織り糸を切っていきます。
周りの飾りをサテンステッチとスクエアステッチで刺していきます。
これは5番の糸です。
ボテッとした感じにしたくなかったので
始め12番でサテンしてみましたが…気に入らず8番で
8番もスカスカなサテンとなってしまい
これではただのストレートステッチの背比べだ(笑)という訳で
5番になりました。
ふっくらとした可愛い感じになりました。
サテンはこんな感じで出来ました。
この後 四隅にバリオンを刺して刺繍は完成です。
それではカルトナージュに入ります。
今回はセロハンテープの芯を使おうと思います。
芯の厚さが刺繍の縁取りに丁度いい具合だと思うのです。
円が少し小さかったので広げることにしました。
別の芯から2センチ程いただきこんな感じでボンドで固定
底を作り側面に布を貼ります。
この辺りから写真がなくなっていきます。
真剣に作っているとつい撮るのを忘れてしまうのです。 …スミマセン
箱の中です。
私のカルトナージュは中が紙のことが多いいです。
紙の方がスッキリした感じに出来上がるので好きなのです。
今回はパールがかったクリーム色の紙です。
底をはめます
分かりにくいと思いますが写真がこれしかないので…
側面をいれたところです。
底面も紙を貼りました。
テープの芯を改造してるため 少々円が歪んでいます。
蓋の中はこんな感じ
こちらも円が歪んでいるため端がピッチリ出来てないのが残念
蓋の表ですが
途中工程の写真が一枚もありませんでしたーーー
一気に出来上がりです。
モチーフの下の布は白いサテン布です。
キルト芯を入れてふっくらさせました。
トップに模造パールをちょこんと付けて
とっても可愛く出来上がり満足満足☆です。
追記
これが練習で刺したあまりにも大きな大きな…
とても punto antico なんてエルバさんに悪くて言えない代物。
今回のと比べるとこんなに大きさが違います。
練習とは言え四つのモチーフはバラバラだし
バリオンはどれもガタガタ
笑いしか出ない…
笑いしか出ないのですが なぜかこれも可愛い…
愛おしいのです。
初めて刺したので大変苦労しました。
だからでしょう 可愛くて つい眺めてしまいます。