グルっぽにて募集したセリフで妄想wwwwwwww


愛花様のお名前使用させていただきました


もし気に入らなかったらご連絡ください


即効で削除します


総司三連発ラストです


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平助『おい。愛花!これから団子食いに行っくんだけど一緒にいかないか?』



新八『なんだ平助・・・愛花ちゃんを独り占めなんてずるいぞ!!俺も行く』



左之助『新八がいくと愛花の分の団子まで食っちまいそうだな・・・』



愛花『あ・・・あの、お誘いは大変嬉しいんですが、今日はこれから一番組について巡察に同行する予定なんです。ごめんなさい』



愛花が誤ると左之助がポンポンと頭を撫でてくれる



左之助『愛花が謝ることじゃねぇだろ・・・総司が一緒なら問題ないと思うが、巡察気をつけろよ?』



騒がしい三人が屯所を後にする



すると土方から声をかけられた



土方『愛花・・・悪いが茶を入れてくれねぇか?』



愛花『はい。すぐにお持ちします』



すぐに台所へと向かいお茶を土方の元へ届ける



土方の部屋から出てくると斎藤とばったり会った



斎藤『愛花か・・・』



斎藤にじっと見つめられて少々困ってします



口数の少ない斎藤は次の言葉を発するのに時間がかかる



斎藤『もうじき巡察の時間だが・・・?』



斎藤の言葉にはっとする愛花



愛花『そうでした!!』



慌てて玄関の方へ行くと既に沖田率いる一番組が待機していた



愛花『す、すみません。遅くなって』



沖田が愛花を見つけると少し表情が怖い



沖田『別に君を待っていたわけじゃないから・・・そろそろ行くよ』



隊を引き連れて屯所を出ていく沖田を慌てて追いかける



無言で沖田の後ろに付いて歩く



その背中が怒っているようで話しかけずらい



街を一週して無事に屯所に戻ってくると愛花はすぐに誰かに呼ばれて小走りで屯所に入っていく



呼ばれた先は平助と新八と原田がいた



新八『団子・・・愛花ちゃんにもやっぱり食べて欲しくて買ってきたんだ』



平助『一緒にくおうぜ!』



原田『巡察お疲れさん。今、茶入れるからゆっくりしろよな?』



なんだかんだで絡んでくる三人・・・



愛花『お茶なら私が・・・』



原田『いいって・・・座っとけよ』



原田に片手で制されて渋々座る愛花



そこに沖田が通りかかる



談笑している愛花の姿を見て沖田の中からフツフツと怒りにも似た感情が沸き上がる



沖田『ちょっと・・・この子借りていくよ?』



了承も得ずに愛花の腕を引いて部屋から引きずり出す



愛花『え・・・え・・・?』



訳も分からず引きずられるように沖田の後についていく愛花



沖田の部屋に放り込まれ、沖田は自分も部屋に入ると後ろ手で襖を閉めた



愛花の表情は少し恐怖で歪んでいた



沖田『なんで・・・』



小さく発せられた沖田の言葉に愛花は驚いた



沖田『なんで僕の前ではそんな顔するの?』



そんな顔・・・?自分は今どんな顔をしているのだろう?



両手で頬を触ってみる



その手を沖田は掴んでやんわりと頬から離した



沖田『みんなに呼ばれて笑顔振りまいて・・・・そんなにみんなに好かれたいの?』



愛花『え?・・・そんなつもりは・・・』



愛花の言葉は沖田の唇で封じられた



息が掛かるほどの至近距離



沖田『君が好きなのは誰?』



愛花『・・・沖田さんです』



少し恥じらいながらも迷いなく答える愛花



沖田『なら、その笑顔も僕だけに向けてよ・・・愛花・・・愛してる』



























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沖田で“名前で呼ばれたい”でした


続き・・・わぁぁぁ!!


強制終了です!


ありがとうございました