どうも、こんにちは😃
ボディアドバイザー@ミヤです!


筋トレをするにあたり
みなさん様々な工夫を
しているかと思います。


その工夫が結果として
いい方向に進みましたか?


今回筋トレ効率を高めて
理想実現に近づく方法を
話していこうと思います。




これを知ることによりあなたは
身体が変化するだけでなく、


自分の取り組んでいることが
間違っていないんだと自身に
も繋がることになるでしょう。


1.身体が変化すると
生活循環も良くなります。

2.一日筋トレしただけ
では身体は変化はしません。

3.勉強も一緒で三日坊主
では何も変わりません。


何がいいたいのかと言うと
自分を変えるには、


毎日「続ける」こと
に意味があるのです。


つまり習慣づけるのです!


ただ分かっていても
中々目標に近づくまでは、


自分に甘えてしまい途中で
諦めてしまうことが多いですよね。


僕は今まで筋トレに何回も
挑戦し途中で諦めてしまいました。


自分の弱さや失敗に恐れ
投げ出してしまいました。


なにより本当にこの取り組み方で
あっているのか不安が1番でした。


けれどある記事を読み筋トレ
効率を上げることができ、


様々な情報に流されることなく
身体変化することに成功しました。


僕は身体を変えることが
できましたが、


それまでに多くの時間やお金
を浪費してしまいました。


お金は稼ぐことができますが、
失った時間は取り戻せません。


そうならないためにも、
筋トレ効率を意識して
欲しいです。


今から筋トレを始める上で
4つの要素を話します!


1.最初の数週間は続けるか
どうか考えない!




筋トレを始めたばかりで
筋トレ特有の疲労や、


筋肉痛と戦っているときは、
慣れればずっと楽になると
いうことを忘れない。


これはシカゴのある有名な
パーソナルトレーナーで、


ランニングコーチの
メーガン・ケニハン氏
が語っていた言葉です。


私のクライアントの多くは
トレーニングセッションを
重ねるごとに、


身体と気持ちがつながって
いるのをより感じている。


そしてこれが安定と身体との
調整に最終的につながります。


ウェイトを上げることも
そのうち自然に感じて、


自分のフォームにも自信を
持てるようになる。


セッションを数回やっても
まだ自信がない場合は、


パーソナルトレーナーを
つけることを考えてみる。


パーソナルトレーナーは
基礎をマスターするのを
助けてくれるので、


自分でトレーニングしやすくなる。


まさにその通りだと
僕は感じました。


自分の気持ちはやる気満々でも
身体が機能しないと意味ないです。


ここで知ってほしいのは
身体と気持ちが一つになる、
ことが大事だと忘れないで下さい。


2.痛みだけが効果がでている
サインではない!




多くの初心者はワークアウトの
効果を筋肉痛と感じますが、


筋肉の痛みはあくまでも
筋肉のダメージであり、
メカニズムのほんの一部。


しかも、筋肉を作るうえでは
もっとも重要ではないものです。


筋肉痛でよいものも
あるけれどやり過ぎると、


その週は質のよいワークアウトが
できなくなってしまいます。


時間をかけて強い身体を
作ることが長期的な目標
であるべきでなのです。


ここで言いたいのは、


次の日歩けないほど身体を
痛めつけることが目標で、
あってはならないことです。


早く筋肉をつけたいと
焦るのも大切ですが、


一番は身体を次の日も、
同じように動かせる状態
が良いと言うことです!


3.悪い食生活はトレーニング
では帳消しにできない。





どんなに筋トレを頑張っても
健康的な食事を送っていないと、


せっかくの努力も無駄
なってしまいます。


ホールフードを食べて
活動的な日々を送るほうが、


一日中トレーニングして
加工品やジャンクフードを、


食べるよりもずっと
よい身体になります!


ウェイトリフティングを
しているときは、


筋肉を作るのを助けてくれる
タンパク質を十分摂るように
しましょう。


そして良質的な脂質や身体
のエネルギーとなり、


お腹を満たしてくれるだけでなく、
ワークアウトからの回復を助けて
くれる炭水化物も食べよう。


良い栄養と良いトレーニングが
健康と筋力のためには欠かせない
ことを忘れないで下さい。


4.トレーニングは
ゆっくり行う!




僕は今までのブログでも
散々言っているのですが


早く行うとその分筋肉への
負荷が減少してしまい、


筋肥大への効果が薄れてしまいす。


確かに回数を増やして筋肉を
負荷を高めるのも大事ですが、


あくまでゆっくり行う上で
回数を増やしてください。


もう一つ伝えるなら他の
筋肉に頼らないで下さい。


腕で例えるなら上腕二頭筋を
鍛える時に手首の力を借りて
ダンベルで取り組んだり、


腕の反動を使って取り組むのは
負荷が分散してしまうので意識
してトレーニングしてください。


上記話してきたことを
意識してみてください。


ちょっとした意識があなたを
変えるきっかけなります。


もし今のやり方間違っているなら
やり方を変えたり新しい要素を、
取り入れるのはとても大切です!


その思考があなたを人としても
成長させるでしょう。


まずは失敗を恐れず様々な挑戦を
貪欲に追求してみてください。


その失敗があなたを次の行動に
移させ理想実現に近づけます。


それが結果としてあなたの身体は
鏡を見るたびに磨かれるボディに、


高揚感と自身を付けさせ更なる
変化をもたらすことでしょう。




挑戦する、しない
あなた自身です。


変わるには行動あるのみです!


以上、
今まで読んでいただき
ありがとうございます!