今日でP活1年 | シューティングスターPのバクステ神Pへの道

シューティングスターPのバクステ神Pへの道

このブログは、椎名恵推しのおれ、シューティングスターPがル・アイド芸能社のプロデューサーの最高ランクである神Pを目指すために書くブログである

今日でおれがバクステでP活始めて1年になる。


それは去年、バーベキューの帰りに久しぶりに秋葉原に行ったのがきっかけだった。


おれが初来店した時、ちょうどバクステ大運動会の最終日だった為、お客さんもたくさん入っていたのだ。


その時案内係を務めていたのが、めぐ(椎名恵)だった。


おれはめぐを見て、「この子接客態度いいな」と思い、めぐを推しに決めた。


つまりおれにとってP活と同時に、めぐ推し1年記念でもある。


P活始めてから1年、おれのPVポイントも600到達し、あとはおれの次回の出勤で昇格するだけとなった。


その時は、めぐに書いてもらう事になっている。


バクステでは昇格の時、社員証を、推しにプロデューサー(バクステに来店したお客さんをこう呼んでいる


のはル・アイド芸能社の社員と言う設定の為)の名前を書いてもらうのが1種のステータスであり、社員証


にある星の数でランクが分かるのである。


おれは現在のランクはシニアP(ポイント自体は昇格条件をクリアしているが、昇格するのがポイント


が到達した回ではなく、次回以降の来店でないと昇格出来ないのです)


また、昇格するとクレジットもリセットされる為、昇格するならクレジットを使い切ってからにしましょう。


もうひとつ昇格ボーナスとして100クレジット支給されます。


あ、話が脱線しちゃった。笑


さて次回(22日)の出勤で昇格してめぐに書いてもらうか。