空港につき、

会社の前で彼を待つため直接会社に向かうわたし。

定時に終わるとするとギリギリ間に合いそうですウインク

よしよし!
あーよかった。
これで目的達成されなかったら、
何のために運行会社変えてまで早く来たのかわからないウインク

彼驚くかなあ

少し元気でるといいなぁ

なんて考えながら乗り換えた電車にのっていると、、


反対方向のった
えーん←これまたやりかねない自分にあきれる、、

あー。もうあかん、定時間に合わない、、、。ガーン
何のために早くきたのか、、えーん
目的達成できてない。
あの、飛行機さえ間に合っていればえーんえーんえーんえーん

でも!定時10分遅れで会社につく!
まだ間に合うかも!!
仕事終わるの遅れるかもしれないしチュー


反対方向乗り換えて何とかリカバーしようとしていたら、

終業時刻すぐに彼からラインニヤニヤ

Pどこー?

ニコニコニコ

3ga....
光化門のとなり、、


あ、わかった。
そこいくね!
まってて。


ショボーンショボーンショボーンショボーンショボーン


なきたい。。。






目的達成できず。


フライト逃したために、、、


結局彼が迎えにきてくれるっていう、、えーんえーんえーん


ほんと情けなしえーんえーんえーん


あーばかちん。私。。
ほんとバカ。




その後、ホテルチェックインして、

大好きなホルモンのお店へ行ってねました。




お風呂でたら、彼は爆睡真顔

おつかれ様、ありがとう。


今回のホテル


古いけど、場所がいい。