こんばんは

クリエイターhinakoです
 
 
横浜に来ましたよー
いつものホテルで夜景を見ながら書いてます
 
 
 
 
 
(フロントからの眺めが絶景、
ほーっと息つく感じ)
 
 
(ランニング中、横浜ベイ倶楽部は海に対して、反り返った作りが特徴的ここに泊まりたい!2020年には)
 
 
 
 
こんな美しい風景を1人でみるのもいいですが、
愛する家族に見せてあげたいなぁって
1人になるとつくづく思います。
一緒に見たいな、過ごしたいなぁって。
(一緒に過ごしたら過ごしたで嫌になることも多々ですが)
 
 
 
 
たまにね、贅沢な気分に浸ると
私だけが良い想いをしていいの?
って気分になるんだ。
みんなもないかしら??
 
 
 
両親も招待した事はありますが、
また一緒に綺麗な景色を見せるように
してあげたいなぁ。
そう思うんですね。
 
 
 
こういう感情自体、
出ることは否定はしませんが、
感情に引っ張られ過ぎて
行動出来ないようにはなりたくないし、
ならないようにしています。
 
 
 
 
以前は、
遠慮がありながらも行動はしていました。
今は、遠慮は無くなったように思います。
同じ景色を見せてあげるように頑張ろってなります。(まずは、自分の為にも頑張るんだけどね💪)
 
 
 
 
本当は誰にも遠慮する必要なんかない。
自分の人生なんだから。
でも遠慮してしまう、
無意識の価値観っていうのかな
 
 
 
 
 
親は親の自分が選んだ人生を生きている。
そこを泣いても怒ってもしょうがないんだけど、ね。
だから、さっさと自分の路をいくようにしました。と言っても、未だに腹たつ時はある。
 
 
 
 
 
以前の生い立ちのブログでも書きましたが、
hinakoの生い立ち④『本当の欲求はこっちよ』
 
自分と両親の線引き
必要です。
 
 
 
 
親の価値観で生きている間はちょっと苦しいと思うなぁ。
 
 
 
自分行きたい世界
見たい世界
憧れる世界
 
 
もし、それがあるなら誰にも遠慮なく行こう!
 
 
 
自分が輝いて見える世界に移行してから
親も何か気づくはず、、、
私の場合はそこのフェーズは入った感があります。
ここ2年の出来事で。
 
 
 
大人になって
個を出し始めたら、またうまくいき出したしね。
 
 
 
子供のは、
親を助ける為に、
親に逆に学んでもらう為 にあるんだと最近実感してるよー
 
 
 
 
深いね、