雑感 | おのぼりさんのブログ

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このブログは 日々感じたことや出来事、考え方の変化、体調の変化などを 綴ったり記録したものです☆

ベンゾジアゼピン系薬の離脱症状の体験や 慢性疲労症候群(CFS)との闘病の事も書いています

ふう。。。    10月8日だな。。。

 

 

 

 

 

月日が経つのははやいものだ。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんていい曲なんだ。。☆

 

 

 

 

岸谷香さんと同じく 注目してる人だ。。☆

 

 

 

 

大丈夫。。   大切なものはもうわかってる。。

 

 

 

 

見失ったりはしない。。  たとえ 一時 別れが来ても。。。

 

 

 

 

って  この曲を聴きながら想う。。。

 

 

 

 

終るにはまだはやいだろう。。  そうそう。。  そう。。

 

 

 

 

 

黒幕はヘルペスなのか? それとも。。?

 

 

 

 

 

そのヘルペスを倒す薬を 社会的に抹殺した

 

 

 

人がいるというのか?

 

 

 

 

以前に 俺は 今現代に課題になっている 不妊症
 
 
 
 
うつ病  慢性疲労症候群 アルツハイマー型認知症 線維筋痛症
 
 
 
 
などにヘルペスが関与してる可能性を 示しましたね。(以下)
 
↓↓↓
 
 
 
 
それを踏まえて今度はこちらのリンクを読んでみてください。
 
 
 
大阪で クリニックを経営してる医者のサイトです。
 
 
 
 
最初に ソリブジンについて 知ったのは ここだったかな
 
 
 
 
とにかく 自分にとって 衝撃的な内容だったので
 
 
 
 
ここ数日  思索に耽っているというか  いろんな感情が
 
 
 
 
渦巻いています。。
 

http://www.matsumotokannpouclinic.com/column/column_52.html

 

 

 

 

この医者の話は どうなんでしょうね?

 

 

 

 

私には  ソリブジンが 社会から抹殺されたかどうかは

 

 

 

 

わかりません。

 

 

 

 

もしも  この薬があれば  あの数年前に EBウイルスの疾患で

 

 

 

 

亡くなった声優さんも 助かっていたかも??

 

 

 

 

そして俺の病気も  治っていたかも???

 

 

 

 

わかりませんが。。

 

 

 

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%83%B3

 

 

 

ウィキペディアには

 

 

 

> つまり、厚生省は併用禁忌の徹底や安全性情報の提供など方策を練れば再発売が可能な道筋をつけていたのである。しかし、日本商事側が自主的に承認を取り下げた

 

 

 

 

とあります。。   再販も可能だったのですよね??

 

 

 

 

 

こんなすごい薬がなぜ?(抗がん剤と併用しなければ

 

 

 

 

ものすごい抗力の薬ではないか。。)

 

 

 

 

 

ソリブジン事件のあらましが こちらに載ってます。(正しい情報かどうかは責任を負えませんが。)

↓↓↓

 

 

https://www.cool-susan.com/2015/11/05/%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%83%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6/

 

 

 

 

もし 松本医院の医師の言う事が本当ならば

 

 

 

 

 

日本は当時  バブル前後の空前絶後の勢いがあった時代に

 

 

 

 

 

ものすごい薬を開発していたことになる。。

 

 

 

 

 

実際に その新村眞人教授という人はググったら情報が

 

 

 

 

 

出てきますね。。  慈恵会医科大の名誉教授です。

 

 

 

 

 

俺の持病 慢性疲労症候群について  慈恵会医科大の

 

 

 

 

 

近藤一博教授が 研究をしてるのは知ってましたが。。

 

 

 

 

 

近藤教授もヘルペスウイルスと うつ病の関連などを

 

 

 

 

 

 

述べております。   抗ヘルペスウイルス薬を

 

 

 

 

 

 

作ったソリブジンを作った新村教授。

 

 

 

 

 

今俺は  とても複雑な気持ちなんですよね。。

 

 

 

 

 

まだ 世界のどこにも 俺の病気を治せる薬は無さそうだって

 

 

 

 

 

思ってましたから。  偶然数日前にソリブジン事件(当時小学生だったこともあり

 

 

 

 

まったくそのような事件は知らなかったです。。)

 

 

 

 

のことを 調べ物をしてて 見つけたのですが。。

 

 

 

 

 

もし  松本医院の医師が言う事が本当ならば、

 

 

 

 

 

とても残念なことです。。 そして   ソリブジンを再販してほしい

 

 

 

 

 

という気持ちで一杯です。

 

 

 

 

 

自分にも効果があるかもしれないじゃないですか。。

 

 

 

 

 

さて、   先日見つけたのは これだけじゃなく

 

 

 

 

こちらのリンクもです。

 

 

 

 

大変興味深い内容です。

 

 

 

http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/micro/theme/hhv6/index.html

 

こちらは近藤一博さんの著したもののようです

 

 

> 実は、難病と呼ばれる原因不明の 慢性疾患は100種類以上あるのですが、そのほとんどで、ウイルスなどの 持続・潜伏感染との関係が指摘されています。 

 

 

 

 これを読むと まるで松本医院の医師の発言にも通じるようでは

 

 

ありませんか。

 

 

 

http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/micro/theme/hhv6-2/index.html

 

 

>ウイルスは、細胞因子を巧妙に利用し、宿主細胞で増殖し、さらに子孫ウイルスを形成していきます。新しく誕生したウイルスは、宿主細胞内で完全なウイルス粒子となって、細胞の外に発芽していきます。

 

 

 

おそらく 推測ですが 自分の体内ではHHV-6がこのように

 

 

 

増殖しているのではないかと。。

 

 

 

 

それを破壊することで 持病CFSは治ると想像します。。

 

 

 

 

 

さて  ここからは  ツイッターのコピペです。

 

 

 

 

ケルセチンを再び飲み始めたけど、 どうも自分に合わないと感じる まず、ケルセチンの作用か かゆみの出方が変わった。 今までは寝たあと一気にかゆくなるアトピーのパターンだったのが、ケルセチン摂取後はそのかゆみが減った。 ただ、その代わりに、 皮膚や全身の緊張が取れなくなったというか。 

 

 

なので、翌日の体調が自分としては あまり好ましく無くなったと感じる。 やはりかゆみが起きて一度皮膚が弛緩したりして 全身も一度緩むのが自分には必要とかんじる。 アトピーがひどくない時に飲んでた時は 別に問題を感じなかったが。 

 

 

ケルセチンを飲んだときの反応って アトピー的に、抗ヒスタミン薬を飲んだときと 同じ反応が出るかんじなんだよね。まあ個人的に。 アトピーが悪化してしまった。 考えられる理由して、個人的に考えるなら、 通常ヒスタミンによってかゆい箇所における なんらかの現象が排除されるのが、 

 

 

ヒスタミンの作用を阻害してしまうことに よって、アトピーの患部の血流が 阻害されてしまっているような感じというか。 とにかく自分の場合そういう抗ヒスタミン作用系の 物質を服用すると、いつも引っ搔くことで 解消される皮膚の硬直が継続してしまうかんじ。 ヒスタミンって俺にとって必要かもね。 

 

 

 

 

ふう。。。 本日からは  ケルセチンは飲んでません。。

 

 

 

 

 

ひさしぶりに コミックの 寄生獣を読んでいる。。

 

 

 

 

 

ちょっと読み始めたら止まらなくなった昨日。。

 

 

 

 

 

俺はいったい 何のために生きているのだろうか。。

 

 

 

 

 

物語とあいまって ものすごく 物悲しくなった。

 

 

 

 

 

米津玄師さんの 馬と鹿も ちょうど聴きはじめ、 さらにさらに

 

 

 

 

 

物悲しくなったな。。  ほんと俺にとっては生きるか死ぬかの

 

 

 

 

 

闘病 人生をかけた闘病の中で

 

 

 

 

 

答えにたどり着くのに必死だけれど  健康な人にとっては

 

 

 

 

 

  ソリブジン事件とか  ヘルペスの話などは 俺とは違って

 

 

 

 

 

遠い世界の話なのだろうかと おもうと。。

 

 

 

 

 

寄生獣の物語の主人公や ミギーの気持ちに 気持ちが

 

 

 

 

 

入り込んだな。   孤独な戦い。

 

 

 

 

 

同じ患者さんで ソリブジンについて 知ってる人は

 

 

 

いるのだろうか  患者さんが話してるのは どこでも見たことがない。。

 

 

 

もちろん 有識者らしき人の話の中にも 見たことはない。。

 

 

 

 

 

もちろん自分がすべてを把握してるわけではないが。。

 

 

 

 

 

世界に問いかけたい気持ちもあるけど、 自分みたいな

 

 

 

 

 

影響力も持たない非力な人間には  どうせ何も起こせない

 

 

 

 

のではないかという無力感みたいな気持ちがあります。。

 

 

 

 
 
 
日々 まともに思考する気力も乏しいし  ほとんど寝たきりの
 
 
 
 
生活だし。。
 
 
 
 
自分にできるのは  今出てる症状 (タイムエクストラクトの離脱症状と推測してるもの あるいはベンゾの離脱症状の再燃かも)
 
 
 
 
を耐え忍ぶことぐらいかなと思う。。
 
 
 
 
 
正直日々のキャパシティを考えると これ以上は動けない。。
 
 
 
 
 
それがとても歯がゆいです。。
 
 
 
 
とりあえず チャンスが訪れるまで じっと耐えるのみ。
 
 
 
 
 
 以前行った ヘルペスに対する 自分の考えた治療実験で いくらかの
 
 
 
 
 
可能性、よい予感も感じてはいるのです。。 ソリブジンみたいな
 
 
 
 
 
薬があれば  予定の治療期間をもしかしたら 何百倍とか
 
 
 
 
 
 
ものすごい勢いで短縮できるかもしれないっていう 
 
 
 
 
 
夢を ここ数日見てしまった。。 何の確証もないけどね。。
 
 
 
 
 
とりあえず  来年ぐらいに  今の異常な身体の状態が
 
 
 
 
 
ある程度正常な範囲に戻れれば。。。 そこから 
 
 
 
 
 
以前自分がやった実験で可能性やいい予感を感じた方法をもう1度
 
 
 
 
 
試してみたい。。
 
 
 
 
とりあえず 今月はもう 何もできないし することもない。。
 
 
 
 
 
ただただ 苦しいアトピーに耐えよう。 依然毎日続く神経症状に
 
 
 
 
 
耐えよう。
 
 
 
 
 
とりあえず 俺が唱えるヘルペス黒幕説が
 
 
 
 
 
件の医師も 同じような趣旨のことを言ってたということを
 
 
 
 
 
この記事で ご理解していただければ嬉しいです。
 
 
 
 
 
本日は イイダコを食べた☆  ちょっと甘かったな。
 
 
 
 
俺はマヨネーズをかけて食べるので 辛く炊いたほうが好きかも。
 
 
 
 
それと カボチャの入ったポテトサラダを食べた☆
 
 
 
 
黄色っぽかった☆
 
 
 
 
連日 寒くなってきたからか 朝からラーメンを食べてます☆
 
 
 
 
温まる☆
 
 
 
 
96年に発売された
 
 

ミスチルの「マシンガンをぶっ放せ」
 
 
 
 
に出てくる「見えない敵」ってなんなんだろうね?
 
 
 
 
 
そんなことも 考えてしまう 秋だ。。
 
 
 
 
 
ファイナルファンタジー10ってプレイしたな~
 
 
 
 
 
プレイしたことない人には ネタバレだけど
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
世界の真実が 自分たちが 信じてたのと違ってた
 
 
 
 
 
ってこと  現実世界でもあるかもしれないよね
 
 
 
 
 
嘘で塗り固められてるものとかさ?  もしあったらどうする?
 
 
 
 
 
まあ  そんなの俺みたいな 非力な一般市民には
 
 
 
 
 
どうもできないだろうな~とか 思ったりする  秋だね~
 
 
 
 
 
あ~ 頭が回らなくなってきた。 もう寝なきゃ。。
 
 
 
 
 
お休み~☆   グッナ~イ  オオゥ~  僕らは強く~
 
 
 
 
 
そうそう イエモンの JAMとかね  ほんと 今聴きたくなったよ☆
 
 
 
 
 
飛行機が落ちました  日本人はいませんでした いませんでした
 
 
 
 
 
飛行機に乗ってた人や その家族や恋人の気持ちに
 
 
 
 
 
入り込んでいくような気分さ  被害者にとっては
 
 
 
 
 
もしかしたら 世界でこんな悲しい思いしてる人は
 
 
 
 
 
自分たちだけなんじゃないかというような孤独感。  
 
 
 
 
 
それを 当事者ほどには悲しんだりすることはない、
 
 
 
 
 
ある意味正常な 大多数の人たち。(自分もきっとそうだ
 
 
 
 
 
テレビで連日流れる悲しいニュース それを見ても
 
 
 
 
 
当事者のようには悲しまない 当事者のように悲しむのは
 
 
 
 
 
 
難しいし  もし悲しめば  心は悲しみを吸いすぎて壊れてしまう
 
 
 
かもしれない。
 
 
 
 
だから 他人の悲しみを  自分だってそんなに 深く重く
 
 
 
 
 
当事者のほどには 受け止めたりはしてないのだから
 
 
 
 
 
きっと  自分の病気だって 他人からは  自分が感じてるほどには
 
 
 
 
 
深く重く受け止められはしないんだ それはわかってるけど
 
 
 
 
 
やっぱ 物悲しい。。孤独を感じる。。  
 
 
 
 
 
秋ってセンチメンタルになってしまうのかな~
 
 
 
 
 
きっと大切な身内を亡くしたときも。。
 
 
 
 
当事者として  「こんな不幸が世の中にあるのか」
 
 
 
 
 
と感じたりするのかもしれないね 
 
 
 
 
 
そういう人がもしいたら 自分の経験した最大の悲しみや孤独から
 
 
 
 
 
連想して 相手の気持ちを察してあげたいな。
 
 
 
 
 
でも  米津さんの 馬と鹿のMVを見て
 
 
 
 
 
救われるところがある。
 
 
 
 
 
大切な人がまだ生きていることで  自分は闇に引き込まれないで
 
 
 
 
 
済む☆   その人がいるかいないかが  人生最大の
 
 
 
 
 
幸福みたいに   苦しみの渦中に  感じたりするのだろう。

 

 

 

 

 

全部失っても そういう人が 最後の最後まで 1人いてくれるだけで、

 

 

 

 

心は死にはしないだろうなって  。

 

 

 

 

 

 

馬と鹿  ほんと 感動したよ☆

 

 

 

歌詞に  > 一つ一つ失くした果てに ようやく残ったもの 

 

 

 

 

って ところがあるよね。。

 

 

 

 

 「ようやく」って部分

 

 

 

 

 

すごく ハッとなったな。  まるで待ち望んでいたみたいじゃないかと。

 

 

 

 

俺の勝手な解釈だけどね。 俺も今の不幸な人生を

 

 

 

 

 

結果論だけど 待ち望んでいたような感覚もあるんだよね

 

 

 

 

 

ほとんど  人並みの人生の楽しみを ほぼ失って

 

 

 

 

 

その果てに 最後に見つけたのが 本当に本当に

 

 

 

 

 

「これが俺の大切なものだ」と胸張って言えるような満足いく

 

 

 

 

 

ものばかりだから。  スマホとか 車とか そういうのは

 

 

 

 

 

俺はもってないんだよね  でも  いいんだよ  そういうのが

 

 

 

 

 

無い生活で  強く強く浮き彫りになったものがあるから。