雑感 メチルコバラミン副作用106日目★ 出力0.25割★ 香川君ゴ~ル♪ 2018の予感 不倫 | おのぼりさんのブログ

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このブログは 日々感じたことや出来事、考え方の変化、体調の変化などを 綴ったり記録したものです☆

ベンゾジアゼピン系薬の離脱症状の体験や 慢性疲労症候群(CFS)との闘病の事も書いています

 

 

ふうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

ごわあああww  

 

 

 

 

 

 

ふう。。。☆  いや。。。  パソコンの挙動が朝から

 

 

悪すぎて  せっかく打った文章が消えて悔しかった(涙

 

 

 

 

 

 

ふむ☆  でも 今度こそたぶん 香さんにコメントできたもんね♪

 

 

 

 

 

 

自信ない。。。。  ついに俺んちのパソコンヤバイかも。。。

 

 

 

(寿命かも。。。)

 

 

 

でも  香さんのブログ読んで楽しかったし☆

 

 

 

 

本日もがんばる~~☆  ライブもCD発売も近い☆

 

 

 

 

 

ラジオもテレビもある☆

 

 

 

 

 

 

 

ふう。。。  しかし。。。  やっぱあれだな

 

 

 

俺はさ  やっぱメチルコバラミンの副作用が今脳にダイレクトに

 

 

 

来てるよ。。。  だから  シックセンス(が仮にあるとするならば。。)

 

 

 

もちょっと センサーが狂ってて上手くキャッチできてないなって

 

 

 

最近よくおもう。。。

 

 

 

 

 

 

香川君も いい予感がした通り 本日ゴール決めたけど。。。☆

 

 

 

ど~もね。。。  チームは引き分けたし。。

 

 

 

 2試合連続ドローだったからさ~

 

 

 

 

俺の脳が弱ってて  当分メチルコバラミンの副作用が終るまで

 

 

 

予感の精度が低そう。。。  

 

 

 

なので当分 なんも考えないようにしよう。。☆

 

 

 

 

 

 

 

全部オカルトで非科学的な話だけど(笑)

 

 

 

 

やっぱ 副作用が気持ち悪くてしょうがない。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

でもね~   ほんと 俺すんごい予感がするんだよね

 

 

(信じてクレソン☆  予感がするんだよ~☆)

 

 

 

 

 

言い換えると、ただの「希望」かもしれないのだけれど(笑)

 

 

 

今年  2018年度 ったらまあ 365日あるけどさ

 

 

 

 

 

 

俺はさ  岸谷香さん  そして香川真司君  そして

 

 

 

 

 

 

日ハム斎藤投手は   もう  「超」がつくほどの

 

 

 

 

 

 

ハッピーな年になるとおもうんだよな~☆  そんな予感が

 

 

 

 

 

 

 

もう 新年早々頭からこびりついて離れない☆^^☆

 

 

 

 

 



だから 今年の終わりには  あ~  すんごく楽しい1年だったな~







って 終れる予感がしてるんだよね☆^^☆



(まあ あくまで非科学的な予感ですん☆)






ふう。。。  それにしても  小室さん引退かあ。。。









不倫。。。かどうかはおいといて まあ 李下に冠を正さずって




いうからね~






まあ 不倫自体は  よく  「当事者間の問題」っていう人もいるけど




俺は考えが違うんだよね~






不倫が社会を乱すとおもってるんだけど その一つに




不倫でもし子供が生まれたら?っていう問題だよね







まあ俺は  小学校上がるまで父親がいませんでしたよ




親が離婚してるのでね






なので 新しい父親が小学校上がるときに出来ましたけど。。



正直な話   まるで自分とは 形質が違いますよね






以前岸谷香さんが 子供抱っこしたときに 我が子は



フィット感がやっぱ合うって言ってたけど(ギターの合う合わないの

 

 

 

 

話の時だっけかな)





そのフィット感は 新しい父(つまり血のつながりの無い父)


に対しては 完全にゼロでした






なので俺は  新しい父に  慣れるのに  かなりの歳月が



かかったようにおもいますね





それは仕方の無い事じゃないかなっておもいますよ

 

 

 

 

  だって  もう小学校上がる頃ですからね?



目が開いてすぐ  刷り込みのような形で親になつくのとは



まるで違うとおもうんですよね






それはもう  違和感との戦いでしたよ。。。



家の中に  見知らぬ男性がいる。。。



今までは 母と自分の城だったところに 見知らぬ男性が来て






今度から君の父になるって言われて そして



やがて  いろいろ  父から言われるようになる






早く寝なさいとかね  まあ 当たり前でしょうけどね



そりゃもうものすごい違和感ですよ。。






不倫で生まれた子供も いづれ母親が再婚したらそういう



苦労が少なからずあるかもしれませんよ




血のつながってない父と一緒に暮らす場合の話ね☆

 

 

 

 


それは時に 大変なものだとおもいますよ




なんせ 自分とは似つかない人ですからね






合う合わないってのは あるでしょう? 他人なのですから



 愛し合って一緒になった夫婦とも違いますからね







母とかなら もう そりゃ 体のどれかのパーツかは自分に



似ていますから それに親和性を感じます




おそらくこれが 親子の 凸と凹の関係なのかなとも




おもいますが それが 無い訳ですからね







まあ 俺が言いたいのはそういうことです



不倫問題でよく 世間で討論されている内容には



不倫で生まれた子供さんの意見は あまり見られないとおもうんですよね






じゃあ実際  不倫で生まれた子供さんとか たとえば自分みたいな



母子家庭だった子供が どんな風に世界を見ているか



俺には 自分の経験から 想像できる部分があるんですよね







母一人子一人のときの生活は 母親はかなり 労働に



追われていたし 今で言うですからワンオペ育児ですよね?

 

 


そりゃもう 俺は幼少時  母がいつも遅く自分を


迎えに来て保育園でも いつも最後の一人になっても


ずっと待ってた記憶がありますよ





そこから家に帰っても  そりゃ 母は支度で忙しくて




あまり 俺は会話した記憶が無いような気がしますね~





もう 母の手料理を食べる頃には食べながら寝てしまうかんじだった






とおもいますよ~  なので俺は  幼少時はあまり 自分から



発言する能力が育ってなかった気がしますね





やはり  両親が揃っていると 子供の聴く会話量や 会話の中の



言語のレベルも 幅広くて 言語能力やコミュニケーション能力の



獲得には かなり有益だと 自分の母子家庭時代を振り返ると



おもいますね





では 新しい父が自分に明確にもたらしてくれたものとは?



それも ある程度語れそうな気がしますね



まず  父が出来るまでは 自分のなかには 無かった感情が




父ができてからは芽生えた気がしますね




母は車を持ってなかったので 父ができて 父が乗るスカイラインという



車に乗ったときは そりゃもう 父に対しては



生まれて初めて 「かっこよい」 「たのもしい」というような



感情を抱いたのをいまだに覚えていますよ☆





母に対しては どっちかっていうと 「安心する」 「優しい」



という感情ですかね





やはり 父が出来て得たそれらの 感情は



父が出来るまでとても意気地が無かった自分を



男にしてくれたとおもいますね






父とのキャッチポールだって  父はかなり強目に投げていた

 

 

 

 

気がします



こちらがビビるぐらいに調節して投げてる気がしましたね




次第にそれに慣れてくると 自分が強くなった気がしました☆





お風呂だって 父と入ったときのこと覚えていますね



お湯を頭からかけるから目をつぶれとか 100数えるまで



出たらいけないぞとか 正直  母と二人で暮らしてたときは



そんなことたぶん言われたこともなかったので 父と一緒に風呂に



入るのは最初恐かったですたしか






ただ 次第にそれにも慣れてきます  するとやはり



自分が強くなった気がしました





父とはそういう存在なのだとおもいますね



成長させるために厳しさとハードルを与えてくれる存在ですかね





なので今では 父が居てよかったなと おもいます






ただ  そう思えるまでには 自分でいうのもなんですが



相当な葛藤がありましたからね






もちろん 俺が生まれたときの会話なんてのは



父の前ではできませんよね  父も 俺の前の父の話は嫌でしょうし



俺も気をつかいます  父方の親戚の家に行っても



俺が子供の頃は~だったよね~ なんていう会話は



もちろん無いです  みな俺が生まれた時期の様子を知りませんからね




そしてそのNG規制のある空気を 俺は 子供の頃 しっかり読んでいましたたぶん




正直 父方の親戚の家に行っても そういうもんですし

 

 

 

 

 

母方の親戚の家に行ってもそういうもんでしょう

 

 

 

 

 

新しい父がいるのに 母方の親戚が前の俺の父の話題を

 

 

 

 

 

つまり俺が生まれた時分のことを 口に出したりはしません

 

 

 

 

 

俺が生まれた日の事は  父からも母からも 俺はいまだ




一度も きいたことはありません。。。 これが現状なんですよね。。


 

 

 

もちろん 母が妊娠中つわりがひどかったとか そういうのは

 

 

 

 

 

知ってますけどね   俺が生まれた日はどんなだったか

 

 

 

 

 

 

あまり詳しくしりません。。

 

 

 

 

 

 

俺が 0歳の頃  一歳の頃  二歳の頃。。 あまり詳しく  

 

 

 

 

 

しりません。。

 

 

 

 

 

不倫で生まれた片親の子供や  親の離婚後母子家庭や

 

 

 

 

 

 

父子家庭にになった家の子は





そういう 部分を背負ってるってことを




不倫を 当事者間だけの問題としている人には

 

 

 

 

 

知ってほしいなと 今回思いましたね☆

 

 

 

 

 

 両親が

 

 

 

 

 

交通事故とか病気でどちらかがいなくなったわけじゃなくて

 

 

 

 

 

不倫とかで  片親だけとの生活とかをしてる場合

 

 

 

 

 

お子さんは  いろいろ  言いたいけど言えないことが

 

 

 

 

 

 

あるとおもうんですよね~

 

 

 

 

 

 

セックスを伴うから不倫ですよね セックスすれば子供が生まれる





可能性があります いや生まれなくても もしも夫婦関係が破綻したら




子供のもとから 両親のいづれかが去ってしまう懸念があります





そうなると もう 小さなお子さんの心は  。。。





俺の体験でいうなら 父がいない  6歳ぐらいまでは





とにかく 虚無感がありましたね。。 その 感覚は






もしかしたら 鬱に近いような感覚もありましたよ。。  







テレビを見ていたら  ピアノの先生が こんなことを仰ってました







ピアノレッスンを受けに来る子供は レッスン中

 

 

 

 

 

 

 

母親のほうを振り返る子が多いらしいです

 

 


 

 

 

 

  この時分の 小さなお子さんは






親が気になってしかたがないのでしょうね☆







英語の授業でも習ったっけな 子供のモチベーションは




「Watch me!!」 だったような。。。

 

 

 

 

 

Watch me mother and  father !!  ってかんじかなあ~☆

 

 

 

 



 

    母子家庭の時代






俺は 母親と もっと話を したかったな~っておもいますけど






つたなくて育ってない言語能力でそれもできず 母も忙しく。。。






お母さんきいてって 言えなかったかんじがありますよね




 

言葉を上手く作れないというか。。 俺って無口だったと

 

 

 

 

 

 

おもいますね☆  保育園で最後まで残って園長先生と

 

 

 

 

 

 

ふたりきりでいても 会話が盛り上がった記憶は無いような

 

 

 

 

 

 

 

気がします。。。 やはり 言語ってのは よく耳にして 自分で使ってこそ

 

 

 

 

 

 

そして まず 親などの身近な人の口ぶりを真似することから

 

 

 

 

発展するんじゃないかとおもうんですよね~

 

 

 

 

 

 

 

なので俺は 小さいときは コミュニケーション能力が低かった

 

 

んじゃないかとおもいますね~

 

 

 

 

 

 

 

 

母は 褒めてくれて自信をさらに深めてくれる存在ですが



俺が母に  いろいろお披露目して 自信を深められるようになった





のは父が出来て 父が自分のロールモデルのような感じになり



男の振舞い方を 教えてくれたからだとおもうんですよね



 

 

 

男の話方  男のこだわり  男の立ち居振る舞いとか 

 

 

 

 

そういう  モデルがあると 子供は それを真似て自分の

 

 

 

 

キャラクターを作りやすいとおもうんですよね~

 

 

 

 

 

 

それに  父は厳格で恐かったですからね  父に慣れておけば 

 

 

 

 

外での同年代の子との




やりとりも 自信を持ってできるようになるんじゃないかと





おもうんですよね~







父は俺にとって社会の窓 自信ある自分の手本だったな~ 



母は 俺にとって 癒しかな 人と人の潤滑剤になることの手本かな






なので 俺も 人を死ぬほど好きになったことがあるので

 

 

 

 

運悪く相手が既婚者だとか 彼氏持ちだったりだと

 

 

 

 

 

おそらく  不倫したくなるんだろうなっていう気持ちは理解できるけど




実際に不倫したら 家族は複雑な気持ちになるとおもうってことが




言いたいですね~   もう成人したお子さんなら複雑な気持ちで




済むかもしれませんが  小さなお子さんなら




どうでしょうね~






俺は  大学時代に 浜崎あゆみさんの 曲が好きだったんですよね




今では 岸谷香さんの大ファンですが 当時は 浜崎あゆみさんこそ




俺の 最大の代弁者でしたね






彼女のファーストアルバムを聴いたとき



その歌詞が 自分のなかで子供の頃から抱えていた



葛藤を含んでいるなって すぐに気づいたかんじでしたね






俺は 父方の親戚の前ではいつも 俺はなんも細かいことは



気にしていないよ 俺は余裕だよっていう態度をとっていました

 

たぶん

 

 

 


しかしそれは 部外者に見られるのを恐れていたからじゃないかと




おもいます  お調子者を気取る事で




自分の中の複雑な思いを気取られないようにしてた部分があったなって




俺はおもうんですよね





大きくなると  俺は 好きなスポーツに打ち込んだりして




それで 自分が少しでも注目される立場になれれば




心の中にあるモヤモヤも 制御できていたかなともおもいますね






人と違うってのはそれだけで ストレスになりうると

 

 

 

 

 

おもうんですよね

 

 




人と違うから 違わないっていう振りをして 疲れることが

 

 

 

 

 

あるとおもうんですよね





もしも 不倫やら親の離婚は当事者間の問題というのなら





それに関する子供さんが いろいろと

 

 

 

 

 

悩んだり葛藤した部分に なんらかのそれ相応の対価





が与えられると 問題なしかもしれませんが。。。

 

 

 

 

 

 

 

普通の家庭と違うというのは  子供は

 

 

 

 

 

 

かなり  空気が読める子になるかもしれませんが。。。

 

 

 

 

 

 

やはり 適応するのに 精神エネルギーを使いますからね~

 

 

 

 

 

 


まあ    長文になったンゴ。。。☆

 

 

 

 

 

 

 

 

でも  俺はそういう葛藤を乗り越えて 今は何のわだかまりも

 

 

 

 

 

 

 

無いなあ~

 

 

 

 

 

 

 

やはり 子供が お父さんと お母さんがいて

 

 

 

 

 

 

 

その下で  それぞれ  父親と 母親から  姿を

 

 

 

 

 

 

写し取って   いろんな言葉を覚えて いろんな趣味とか

 

 

 

 

 

 

好奇心を大きく伸ばせてって  あまり心のモヤモヤが

 

 

 

 

 

 

無いほうがいいとおもうんだよな~  

 

 

 

 

 

 

でも 両親そろってても 不仲だったりすると

 

 

 

 

 

 

 

子供は すんごくつらいおもいをするだろうしな~

 

 

 

 

 

 

 

 

別に片親の家庭とかだけが 子供にとって問題が生じやすいって

 

 

 

 

 

 

 

わけじゃないとおもうね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不倫とかは その問題の起点になるひとつのケースに過ぎないと

 

 

 

 

 

 

 

おもうね~  たとえば 両親揃ってても  すんごく  言葉遣いの

 

 

 

 

 

 

 

汚い家庭に育った子供とかは やっぱ 親の汚い言葉遣いを

 

 

 

 

 

 

 

いつのまにか 覚えてしまってて苦労するかもしれないし

 

 

 

 

 

 

 

 

親がもってる偏見や差別を  子供も 常識として身につけてしまって

 

 

 

 

 

 

 

 

その間違った考え方のシステムが 子供の人生をおかしな方向に

 

 

 

 

 

 

 

 

向かわせるかもしれないしな~  やっぱ 間違った事は

 

 

 

 

 

 

 

 

全て 無くす方向に向かわせないといけないのでは無いかな~と。

 

 

 

 

 

 

 

 

ふう。。。。  まだ便秘だ。。

 

 

 

 

 

 

 

 

パソコンの挙動がおかしいから困る★