まだ終らない。。。 あ~。。。
メチルコバラミン副作用38日目です。。 便秘だ。。。
なかなかスタートラインに立てない。。 気持ちだけはあるんだけど。。
近所の幼稚園で 園児が楽器を叩いてるけど 休み時間だからなのか
全く無秩序な叩き方してるw ドラムや 木琴みたいなのを☆
そこにリズム、メロディはたぶん無い(笑)
でもまあ 可愛らしいもんです☆
なんかさ ニュース見たら 悲惨なニュースとか
ドロドロした部分もあるけど 小さい子供見たら
フッっと 心が洗われるね その無邪気さにキュンと☆
そして グングン伸び行く様子に頼もしさも☆
少子化の影響って その部分もありそうだよね。
大人たちの 心を本来癒す存在かもしれない子供達が
減ってるってのはね~
でも 小さな子供たちに楽器を自由に叩かせると
あんな風に ギャンギャンギャンギャン! ドカッ!! バキッ!!
リンリンリンリン♪ って無秩序なのは面白いね(笑)
建築現場が急に登場したのかとおもった^^
ああそうだ
小さな子供ってたぶん周りに合わせようとか おもってないんだ
だから 吸収が何でも早いのかもね~って おもった☆
大人も 趣味とかの世界においては ああいう風に
他人に合わせず まっしぐらでいたいな~とかおもった☆
ただ 社会常識は守らんといけないけど^^ 内容においてはね☆
まさに楽器をどう叩くか みたいなのはさ
自由って素敵ね☆
あ~ そろそろ副作用終ってくれないかな。。。 もしかしたら
飲んだ量に応じて 副作用が出てるのかな~?
俺が飲んだのは 合計 7800μgぐらいだけど
文献読むと この1%ぐらいが受動的に腸から吸収されるらしいね
つまり体内に入ったメチルコバラミンは 俺の勝手な推測では
78μg これは 成人男性の 32日分ぐらいの所要量っぽい
でも 俺の場合 ベンゾの離脱症状で代謝が落ちてるだろうから
もっと少ない所要量かも。。 尿で不要分は排泄されるって
書いてはあるけど 俺みたいに 副作用起きる人もいるわけで。。
あ~ まだ毎日つらいな。。。 おのぼりパワーが出せない。。。
もう メチルコバラミンの副作用のきつさは カンゾウの副作用を
超えたね。。。 冗談めかして書いてるように見えるかもだけど。。
実際相当きついんだ。。 まあ もともと弱った体だから
そう感じる面も大きいのだろうけどね。。
これが治まったら うんとご褒美を自分に与えたいね☆
アトピーもきつくて 膿こそ少ないけど 剥がれ落ちる皮が多くて
寝室の掃除がしんどいね~
なぜか そんな折 掃除機に感謝してしまった☆
なんだろう。。 掃除機がこの世に存在しててほんとにありがたいって
しみじみ思ってしまった。。
自分がある程度強いときは 考えもしなかったな~
万能であるってことは あまり プラスなことばかりじゃないのかもね~(自分は万能ではもちろんないけど。)
自分にできないことがあるってのは 他人への感謝につながりやすい気がしてるよ
自分にできないことができる人に 感謝しやすいのかもね~
だから 案外俺は あまり特技とか増やしたくないような
気がしてる 料理が得意じゃないから 料理してもらえると
スンごく嬉しいのかもしれないし~☆ってかんじ?
まあ 自分にできないことを 他人ができるってのは
劣等感とかも 感じたりするかもしれないけど
いま自分は 孤独じゃないなと 感じられている時は
劣等感じゃなくて 感謝できるような気がするよ~
誰か愛すべき他人がいるってのは それ自体 見える世界が
変わるとおもう~☆ 劣等感を感じにくいだろうし
感謝しやすいだろうし~☆
なんか 「そこそこ」って いいなって 最近おもうね☆
たとえば自分がものすごく抜きん出た存在とか 万能な存在とか
に なりたいと 若いときは理想を描く人も多いんじゃないかとおもう
それって 若いときの情熱だとおもうし いいとおもうけど、
なんか 年取ってきたせいか いや 今 孤独じゃなくて
温かい世界にいる実感があるからなのか
そこそこの自分であることで 他人に 「ありがとう」と言いやすいし
「(あなたは)凄いね☆」って 言いやすいなって 思えるというか☆
でも 何かを身につけるのも大事だろうね☆
いくらがんばっても 今の現状の俺なんだし 普通の人だって
きっと いくらがんばっても世界一レベルになれる人は少ないだろうし
何かを積み重ねて身につけて自信にするのも大事なんだろうね☆
だから 努力も大事じゃないかな☆
今 病気はつらいけど メンタルは自分史上最も安定してる気がするのは、
孤独じゃない実感があって ほんのちょっとの自信というか希望があって、
これが いいバランスなのかなっておもう☆
不思議な事に ものすごく燃え滾ってた20代の頃は
孤独感が強かった。。 病気のことで孤独感が強くて、
それを振り払うように 燃え滾ってたのかもしれない☆
あれは バランスが悪かったような気もするけど
20代って そういうものなのかもしれないね
なんか 最近の科学だと 25歳ぐらいまでは思春期らしいね
その特徴にあるのは 「リスクを恐れない」というのがあるらしい
リスクをあまり過大評価しないのが若者の特徴だってことだろうね
だから理想や夢は 青天井で どんどん高くなって行き
いづれ 現実とのギャップで 強い苦しみを感じたりもするのかな。。
それが20代なのかな。。 だって なんにしても 競争ってあるだろうし
椅子の数は決まってるだろうし、 夢が叶わない人もいるでしょう
20代の 高い理想はきつかったかもね 自分を振り返っても。
早く病気を治さなきゃってのは 今よりもっと意識として強かったとおもう☆
今もう 36歳が近づいてきて リスクを恐れない前進って
あんまりできなくなってきたかも☆
理想と現実のギャップとかも
少ないからなのか 心は 落ち着いてきてるね☆
孤独じゃないかんじも強まってるし☆ 20代は競争意識からか
孤独も強かったのかもね~ 年取るって悪くないね☆
でも夢はまだあるんだけどね☆ そしてリスクを恐れない部分も
まだあるんだよね(笑) これは俺の脳機能が弱ってるからなのかな(笑)
それとも社会に甘えてるのかな? 最悪誰かが助けてくれるかもって?
(日本人は優しいからなーって?)
正直 社会への期待はあります(笑) いつか ベンゾとか
CFSへの理解や研究が進んで、
今までの苦労が正しく理解してもらえたらっていう希望もあるし☆
まあ 同じ日本人を信頼してる部分はあるんだよね~☆
甘えちゃいけないとはおもうけどね☆
あと 闘病の傍ら 積み重ねてきたものが
いつか 何か良いことを 引き寄せてくれるかもっていう期待が
あるからかも☆ これからもいろんな事に興味もって勉強して
行きたいね☆
競争心も 人間として当然の部分はまだ あるとおもうんだけど、
でも なんか最近は 独自の世界を追及していきたいっていう
気持ちがどんどん膨れ上がってるよ☆ これも30代で感じる大きな
変化というか~ なんなのか(笑)