やっぱ俺は 持病CFSのために 薬物に過敏なんだろうなあ
俺が飲んだ程度のカンゾウの量で 副作用が出る人も珍しいんだろうね
今日の深夜まで 3日に飲んだカンゾウの作用できつかった
おまけに チョコも食べて 体調不良で自己嫌悪。。。 チョコで血圧上がってるっぽいけど
テアニン飲んでも 相殺できない。。。 テアニンの作用部位が うまく合ってない
のかなあ つらいなあ
今日で ベンゾジアゼピンの離脱症状は 10ヶ月目と1日目です☆
なんとか ここまできたよ あとは 19日後に奇跡が起きるのを
希望します☆ あいかわらず ずっと便秘です
離脱期間に入る前は 便秘はほとんど無かったよ
ビタミンB6の副作用とおもうのは だいぶこなれてきたとおもうけど まだ
ウツと知能低下をもたらしてるとおもうよ
今は ひどいアトピーと ベンゾの離脱症状と ビタミンB6の副作用と
3つ重なってて 毎日しんどいけど 死にたいとか 長々とおもったことは あんまりないです
苦痛が 日常の生活の中にある些細なことを 素晴らしくかんじさせてくれるんだよね
たとえば 苦痛のない時間帯に 食べる ちょっとしたお菓子とか食事は
ほんとうに 美味しいってかんじるし そういう時間に見るテレビも
ものすごく温かいものにかんじるよ 人って おそらく 苦痛があるから
日常の いろんな出来事や 行為や 習慣が ありがたく思える部分もあるかもしれないな~って
おもったよ 苦痛ってのは お口直しみたいな作用なんだとおもった
苦しい思いをしたら そのあとに 解放されたときに 今まで何度も繰り返してきて
マンネリ化したものでも 新鮮にかんじることもあるんじゃないかな
たとえば たった10日ぐらい入院しても 家に帰ってきたときには
まるで 新居に来たような感動をしたことがあったなあ
ほんとほんと ☆ なんか 本田選手の言う 山と谷の
ジェットコースター人生ってのが 楽しいってのは 理解できる気がするよ
失って 禁止されて 剥奪されて もう1度それを取り戻す
そんときの 感動は すごいもんがあると おもうよ
俺は毎日それを繰り返してるからなあ かゆくなる 猛烈にかゆくなる
起き上がれなくなる そこら中 カサブタや 血を含んだティッシュの山になる
床もそうなる かゆみが止まって 起き上がって リビングに行って
テレビを見ながら食事すると すごく 生き返ったような気分になるよ
そして 布団とか部屋を掃除して また かゆくなる時間が迫り
少しだけおびえながら 今できることを最大にやる
ある意味 有意義というか 人生を 謳歌してるのかもしれないね
健康な人も 一生懸命がんばって 仕事して苦痛を味わったりしてから 家に帰ってお酒飲んだり
家族と話したり 好きな映画見たり 友達とでかけたりしたら 格別な気分になるのかもね
そうやって みんな 実は 苦痛があるから そのあと よりいっそう楽しい気分に
なれてるのかもしれないよね
だから 苦しいことも 無駄な事では無いのではないかなって
自分に言い聞かせて 今はがんばってるよ☆
ただ それも 限度ってもんがあるとおもうけど(涙
1日中 苦痛で 自由がないと 解放される時間がないと
ほんときついけどね そういう日もあるかもしれない
そういうときは 次に解放されたときに いっそうの ご褒美が欲しいよね
とりあえず 離脱症状の最中だから 代謝が悪いから 実験は これ以上は
難しいかなあ カンゾウって やっぱ アストラガルスを抜きにしても使いたいなあ
朝の羽鳥さんの番組 モーニングショーの番宣ってかっこいいな^^
羽鳥さん「ニュースの裏側にある人の心に迫って行きます」
なんとも ジーンと来る言葉だな~って^^
昨日の夕食☆ ハンバーグ☆ キャベツ☆ 味噌汁☆
おやつ☆ クリームフランスパン☆ 抹茶のシルベーヌ☆
とりあえず これで もう やることは 無くなったなあ~
明後日ぐらいには プリンセスプリンセスの ブルーレイディスクが 到着
するかもしれないし しないかもしれない☆^^☆