今日は 岸谷香さん 、 フェスティバルホールで 公演だったようです^^
画像を見たかんじ 楽しいライブになったようですね☆^^☆
想像して楽しむしかできない(涙
さて 今日も 「も」じゃないな 今日「は」
やはり 朝から かゆかったし 離脱症状とおもわれる頭部や首のこわばりが
ありましたが かゆみの全体量は 昨日より少なかったのです☆ よい兆し☆
飴を食べ過ぎたためか ちょっと せっかく戻った分の気合と知能が低下気味ですが
たぶん回復すると おもってます。 甘いものをコントロールしないと(汗
ちょっと 調べ物してて おや? っと おもったものがありました
自分は 離脱期間に入り カンゾウ成分や チョコレートに弱くなってしまったのは
以前も書きましたが 今日 ネット検索してて その2つを結び付けうる
文章に出会いました
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偽アルドステロン症は、血液中のアルドステロンが増えていないのに、アルドステロン症の症状を示す病気です。
主な原因として、漢方薬にしばしば含まれているカンゾウ(甘草)、あるいはその主成分であるグリチルリチンを含む医薬品の服用や注射です。甘草やグリチルリチンは漢方薬、かぜ薬、胃腸薬、肝臓の病気の薬、仁丹などにも含まれています。健康食品やサプリメントとして販売されているものや、チョコレートのなかにも原因となるものがあることが知られています。主な症状として、血圧の上昇、手足の力が抜けたり弱くなったりすること、そのため歩いたり立ったりできなくなることなどが知られています。これらの症状に続いて筋肉痛、全身の倦怠感、手足のしびれ、こむら返りや麻痺、頭痛、顔や手足のむくみ、のどの乾き、尿量の増加、食欲の低下、動悸、気分の悪さ、吐き気、嘔吐など多彩な症状が知られています。
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ラジオNIKKEI というサイトに出てました
http://medical.radionikkei.jp/yakugaku/date/20090519/
もしかしたら 自分がチョコで 全身の緊張や頭痛っぽいのになるのとかは
チョコレートにも含まれていることがあるカンゾウ成分によるものってこと??
チョコの中にも偽性アルドステロン症の原因になるものがあると 書いてあるようですが。。。
とりあえず チョコレートも カンゾウと同じく 離脱症状が終るまでは 食べないほうがいいかもです。
それに、 チョコ食べて そういう症状が出るうちは カンゾウを含む漢方を飲んだら
もっと激しい症状が出る可能性も 考えられるかもしれませんしね
チョコレートを食べて なんとも感じなくなったときに カンゾウ含む漢方を再開してみる
というのが 良いのかもしれませんね なので定期的にチョコをほんの少しだけ食べて
様子を伺ってみるのもよいかもですね☆
今日の夕食☆ タコ刺し☆ 牛肉ステーキ☆ 豚肉と卵とキャベツの
炒め物☆ 大根の味噌汁☆ おやつ☆ クリームフランス☆
毎日カレー食べてるよ☆ ご飯にルゥかけてさらにレンジでチンして加熱して
かな~り熱くなったところに 生卵を入れて かき混ぜると 美味しい!☆^^☆
あと 48日ぐらいかなあ☆