雑感  病気考察&治療戦略 内容に責任持てません(悪しからず | おのぼりさんのブログ

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このブログは 日々感じたことや出来事、考え方の変化、体調の変化などを 綴ったり記録したものです☆

ベンゾジアゼピン系薬の離脱症状の体験や 慢性疲労症候群(CFS)との闘病の事も書いています

 さっきの記事は長すぎてまとめきれないので



こっちで 考えてみよう☆



まず     俺の場合



①  DHEAの値が非常に低い



→ TNF-α が上がってる可能性がある



→ でも 過去に TNF-αを下げる ルイボスを大量に治療で摂取したが変化なし



→ TNF-αが  最大原因じゃない可能性大



②  臭い話で申し訳ないですが  オナラは病気の初期に良く出た(涙



→ IL-1βの作用の可能性あり



③  断食で  調子が上がった



→  TNF-α IL-1β関連の可能性あり



④  ビタミンDを多く取ると 調子が上がった




→IL-6が 原因の可能性





・・・   結局  絞りきれません。。。




3つのサイトカイン  どれも  原因として 仮説が成り立つじゃんかw




恋してると 確かに 多少なり元気だったなあ  学生時代




しかし 恋して無くても少しは元気な時期もあったから  よくわからんw





ワクワクドキドキは いつもしてますが。。。  




ただ   IGE抗体が  2万を超えるような  高度なアレルギー体質なので




IL-6が  出来やすい遺伝子を俺は持ってるのかもしれない




そして 記憶力も格段に 悪いので(短期記憶は良いと思うけど長期記憶はまるでだめで




すぐに忘れる。。。) IL-1βも関係あるとおもう  しかしそれに関係あるテストステロン値は





正常だった・・・  スケベだからか・・・  




なぜか低くは無かった・・・




リーキーガットとか  IBSの症状だと はっきり気づいたのは 発症してから



4年も経ってから・・・  つまり初期は  TNF-αの影響はそんななかったのかな・・・



便秘はあったとおもうけど。。。




婦人病と CFSの 関連性はとても高いと 言われているから




婦人病 つまり エストロゲンに関係があるのは  IL-β1なので、、、




これが原因の可能性も高いし。。。



CFSは  HHV-6が 原因ウイルスという説



HHV-6を再活性化させるのは IL-β1 という説



そして  HHV-6を 活発化させるのは IL-6や インターフェロン ケモカインという仮説




俺はどうみても 内臓脂肪型で  皮下脂肪が少ない




→ これはIL-6 による 脂肪細胞の破壊が 考えられる




う~ん たしかに 俺みたいなアトピーの人とか痩せ型の印象だ 




やっぱ  3つ 同時に下げる必要があるのかもなあ




どれか下げるけどどれか上げてしまう「 霊芝 」、 せっかく注文したけど



使えないかも。。。 千円金ドブ。。。



一番良いのは  全資金を  ピクノジェノールに投入するってやつかもね




これは3つ同時に下げるっぽいし 用量依存性なので  副作用さえなければ  量で 攻めていける




よし そうしよう☆




とりあえず   今日は  プテロスティルベンを飲んでみた☆




これで 数日からもっと  様子を見てみる。。。  これはかなり強い




IL-1β低下作用があるらしいから。。。




でも   不安なのは  こういうポリフェノール? フラボノイド?



みたいなのは  たんぱく質と一緒にとると 吸収が悪いとかなんとか書いてる人がいるんだよね



だからって  茶カテキンとか  空腹時に取ると 消化管にダメージが行きそうだし




できるだけ たんぱく質の少ない食事と一緒にとるのなら 夕食だとダメだなあ




魚とか肉とか たんぱく質多いし~




1食は 米だけの質素な食事にするか(涙  ポリフェノールやフラボノイドのために。。。




卵飯も禁止w   




よく考えたらこれって・・・ お茶漬けが  最強の部類の健康食ってこと!?




もちろん オカズは 梅干だけw  




緑茶のポリフェノールをきちんと吸収するには  たんぱく質は出来るだけ一緒に取らないほうがいい




つまり  静岡の人みたいに  お茶だけを  たくさん飲んでたり




するのがよいのかもね♪   お茶とかおれめったに飲まないからなあ




だが   ここで  ものすごく矛盾したことが発生。。。




緑茶は  加工段階で  火入れをしているんだった  つまり




アクリルアミドが  発生している可能性があるんだよね  アクリルアミドは




水溶性のため  お茶に出ます。。。(でも ほうじ茶や麦茶に比べるととても少なく




気にするほどじゃないかも?  )




というふうに どんどん 重箱の隅をつついていくと 何が正解か




分からなくなってきたンゴwww  




< 治療戦略 まとめ >


① EGCG・レスベラトロール →  TNFーα  IL-1βを下げる



② プテロスティルベン →  IL-1βを下げる



③  豆腐・キャベツの千切り・青汁・レスベラトロール・ビタミンD



・音楽(効くか不明だけど私のお気に入りはプリプリ or 岸谷香☆) → IL-6を下げる


④  ピクノジェノール  → TNF-α IL-6 IL-1βをすべて下げるかも




   音楽もあなどれませんよね




湯川礼子さんも  音楽に復帰して C型肝炎が 良くなったらしいですからね^^




ピクノジェノールのデータがもっとわかればなあ。。。




それ1本で絞ってもよいかもしれない