頭が全然回らないけど サイトカインの勉強をしなきゃいけない~
ここに慢性疲労症候群の原因があるとおもうんだ
IL-6(インターロイキン6)を抑える食事をしていても あんまり効果を感じない
今まで確かな改善を感じたのは IL-6を抑える食事を偶然していて
さらに同時に 「 断食 」をしてたときなのだ
とおもって いろいろ探っていたら・・・ 断食と 関係のあるサイトカインを見つけた
そして そのサイトカインと慢性疲労症候群で 検索をかけると
なんと 日本の研究に 辿りついた!! これにすごい運命を感じてしまった
偶然って怖い。。。 なにかすごい示唆を感じたのであった。。。
昨日も WANDSがふと気になり 白く染まれ♪とか 聴いて見たけど
子供のころは まったく歌詞とか意味知らず聴いてたものが ものすごい歌詞だったと
気づいたし 今の俺にとって あまりに合致してて驚いた
「顔も忘れた前の父親に似て~ 」とか 俺も顔を忘れた前の父がいる・・・
2歳ぐらいのときに会ったことがあるけど
顔を全く思い出せない~ どっかで幸せに暮らしてるといいなあ~
今のオヤジには感謝しなきゃね^^
限られたときに~どこにも逃げる場所はない~♪ とかは まさに今の俺の心境。。。(涙
聴いてたらなぜか 歌詞が頭にこびりついてはなれなくなってきたw WANDSほんとに
再結成すんじゃね? 今もテレビつけたら 外国人のど自慢で「世界が終わるまでは」歌ってたしw
世界が終わるまでは~~ はなれる~こともぬわ~~~い♪ ぬわwww
ちなみに プリプリのダイアモンドを聴くと 小学校2年生か3年のころの
空の青さを思い出します^^
話は戻るけど~~~~~
そのサイトカインとは 「 IL-1β 」、 発熱に関係するサイトカインだ
敗血症の高熱が 発症のきっかけになっていると 確信している自分は これにとても
ビビビ!っときた IL-1βは 断食をすると抑制されるとある まさにビンゴ
(断食をして少しずつ良くなってきてたけど あるときまるで改善しなくなったんだけどね)
(それがちょうどIL-1β IL-6を上昇させる物質が入った食事に切り替えたときだったと今思う)
IL-6は HHV-6を活性化させるという説がある
そして IL-1は HHV-6を休眠から目覚めさせ再活性化させるという話がある
この2つのサイトカインが この病気の 核心 だと 直感で 昨日思った
この2つのサイトカインはお互いに誘導しあうのかもしれない
だから IL-6だけ 抑制しても ダメなのかもしれない
HHV-6が増殖しきった結果 腸からの LPSの流入が増えているとしたら
IL-6が上昇するため いくら食事で IL-6抑制しようと試みても
難しい 大腸菌の E・CORI 、口腔内細菌 など グラム陰性菌(つまりLPS)は 自らの体内に
たくさんいるからだ HHV-6の増殖で神経系が弱り 免疫が落ちて 腸からの
LPSの影響が強まると LPS上昇→ IL-6上昇 → HHV-6増殖 → LPS上昇
という負の連鎖 悪循環に入り抜け出せなくなる そして IL-6 上昇 → IL-1が上昇する
となれば HHV-6の再活性化が 促進される
あと 俺の検査数値で飛びぬけて低かったDHEAという数値
このホルモンに関係あるサイトカインは TGF-βであり これも IL-1βと
関係が深いらしいのだ・・・ TGF-βが上昇すると
DHEAが低下する いちおう理屈らしきはつながったとおもうけど・・・
これら究極の悪循環を断ち切るには
俺の場合 食事だけじゃ無理っぽい でも 断食をする体力はもう俺には無い
病気が悪化しすぎた・・・ もっと早くこの情報にたどり着きたかったわ(棒
まあ そこで諦めるわけにもいかないので
IL-1を抑えこむサプリなり 薬なりを今日から せっせと 探すのでございます
限られた時に~ どこにも逃げる場所はない~~ ♪
ちょっと休みたいよ(涙
いつも 深刻な悩み抱えて20年 もう疲れた。。。
よく考えたら IL-1βブロッカーみたいな薬ないんかな
あったら 治ると思うんだけど。。。
なお 頭が回ってないので ここまでの考察があってるかどうかわかりましぇん(涙