人に「それ 間違ってると思うよ」というときに
きちんとした根拠があればいいんだけど
言うときに 病気のせいで根拠を忘れてたりする わかってたのに説明時におもいだせなくなる
なので 「何の根拠もなしにいうなよ」とかみたいに言われる事に。
でも 俺も多少感情的にカチンときて なんかスイッチはいって 必死に思い出して
これこれこうなんだよって言ったら 「なんだ~そうだったのか~ 先に言ってよ」ってかんじに
なった
正直病気を恨む・・・ o(TωT )
なんでも 理由あって 言いたくて 頭ごなしにおれっちは言ったりしたくないのですが
でも 言う時になって 思い出せなかったりするんだ 根拠の部分をさ
悔しいよおおおおおお
だからもう 何も言いたくなくなるけど 言わないと いづれ 良くない事態になりそうな流れだし
こういうとき どうしたらいいんだよw
特に常識外の知識のことで それはこうなんだよって相手にいうときは 論拠を思い出すのに苦労する
たとえば ウンコしたあとには手を洗ったほうがいいよとか
そういうことならば いちいち理由を言わなくても 相手はわかってくれるし
思いだすのに苦労するほどの理由じゃないしねえ
ほんと 病気を恨む・・・ ( p_q)
だから俺はいつも 「~~かも」 「 妄想かもしれないけど」とか文脈終わりや ブログの
締めにつかうし 人に言うときもそうしてる 本腰入れて思い出したら思い出せることもあるんだけど
すごく頭使ってぐったり疲れるから しんどい。。。
とりあえず いつもどおり「それ~だったとおもうんだけど」と言って置けば 断定口調じゃないから
あんまり角も立たないかなとおもうけど
重要なことになると そうも行かず。。。。
あ~ しんどいなあ