雑感 | おのぼりさんのブログ

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このブログは 日々感じたことや出来事、考え方の変化、体調の変化などを 綴ったり記録したものです☆

ベンゾジアゼピン系薬の離脱症状の体験や 慢性疲労症候群(CFS)との闘病の事も書いています

 人に「それ 間違ってると思うよ」というときに




きちんとした根拠があればいいんだけど




言うときに 病気のせいで根拠を忘れてたりする  わかってたのに説明時におもいだせなくなる





なので  「何の根拠もなしにいうなよ」とかみたいに言われる事に。





でも  俺も多少感情的にカチンときて  なんかスイッチはいって 必死に思い出して





これこれこうなんだよって言ったら   「なんだ~そうだったのか~ 先に言ってよ」ってかんじに





なった





正直病気を恨む・・・   o(TωT )





なんでも  理由あって  言いたくて  頭ごなしにおれっちは言ったりしたくないのですが





でも  言う時になって  思い出せなかったりするんだ 根拠の部分をさ





悔しいよおおおおおお





だからもう 何も言いたくなくなるけど  言わないと いづれ 良くない事態になりそうな流れだし





こういうとき どうしたらいいんだよw





特に常識外の知識のことで  それはこうなんだよって相手にいうときは 論拠を思い出すのに苦労する





たとえば ウンコしたあとには手を洗ったほうがいいよとか





そういうことならば  いちいち理由を言わなくても 相手はわかってくれるし





思いだすのに苦労するほどの理由じゃないしねえ




ほんと 病気を恨む・・・  ( p_q)





だから俺はいつも  「~~かも」  「 妄想かもしれないけど」とか文脈終わりや ブログの





締めにつかうし 人に言うときもそうしてる   本腰入れて思い出したら思い出せることもあるんだけど





すごく頭使ってぐったり疲れるから しんどい。。。




とりあえず いつもどおり「それ~だったとおもうんだけど」と言って置けば 断定口調じゃないから




あんまり角も立たないかなとおもうけど




重要なことになると  そうも行かず。。。。





あ~  しんどいなあ