雑感 | おのぼりさんのブログ

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このブログは 日々感じたことや出来事、考え方の変化、体調の変化などを 綴ったり記録したものです☆

ベンゾジアゼピン系薬の離脱症状の体験や 慢性疲労症候群(CFS)との闘病の事も書いています

今日もおなかがおかしい




恵方巻き食べても全く便秘が治らない





たぶんこれは  また  離脱症状なんだろとおもう





このまえ飲んだ イサティスの根っこのティンクチャーのだ





ああ  マジで辛い・・・





でも  声優さんの死は 俺にとって 衝撃的なものだったよ




この一件で  俺は  病気の原因をほぼ特定できたかもしれない




これでピンときて調べたんだけど




「伝染性単核球症に  抗菌薬を使うと  増悪する」というレクチャーを





ある医師がしてたのだ   




ピンときた   きっと  俺が13歳のときにかかった 原因不明とされた敗血症は





伝染性単核球症だったんだろうなって。





多くの感染症後CFSの人もそうかもしれない ほとんどの人が





幼少期に感染し ウイルスが休眠状態に入るが   その再燃がおき





その際 風邪と思われて抗生物質を投与され 増悪し 






慢性疲労症候群という状態に到った  可能性もあるんじゃないかな





俺のも  病原体が検出できなかった    しかし敗血症と診断された





戦慄を覚えるほどの高熱だった  夜になると熱が上がるという日内変動を伴っていた





CRPなどから 総合的に見て 敗血症と診断されたのだろう  13歳のときの事だから





あんまり覚えてない






ちょっと前からウイルスの可能性が高いとはおもってた  でも  真菌症でも検査での検出率は低いから




アスペルギルスとかの可能性も高いと思ってた




でも  どうやら ウイルスっぽいと 最近思ってた





たまたま亡くなったのが 売れっ子声優だったから ニュースにもなるけど




実際  その影で  ライトが当たらずに苦しんでる人がた~くさんいるんだろうね




敗血症の 治療薬バンコマイシンで  HHV6が 再活性化するリスクがあるのは




ちょっと前に知った




でも HHV6で 慢性疲労症候群の症状がでるとは どうしても考えにくくて俺的に




やっぱ  EBVの感染域と 症状発現部位が重なってるから




EBVだとおもって最近熱心に調べてたんだけど




たどりついたのは   EBV感染症に対して  抗生物質を使うと増悪するという




ことだった  これが  ほんとに  病気解明への王手だといいけどな~




EBVは 肝臓にダメージを与えるから  肝機能が悪化したりする




自分は  大学時代 原因不明の 非アルコール性脂肪肝炎という診断された




敗血症後は しばらく 肝機能障害だった   ただの風邪や インフルエンザで このような状態に




なるんだろうか?って ずっと疑問におもって 医師にも訴えてきたけど




医師も よくわからないようで  「過去の病気を持ち出しても・・・」「現在の症状で




考えましょう?」と 言われたり・・・





でも   あの敗血症が 実は 伝染性単核球症であったなら   すべてのつじつまが合うんだ




で   イサティスの葉っぱで  再活性化したウイルスを少しずつ減らしていけるかもしれない