薬2日目経過レポ2 | おのぼりさんのブログ

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このブログは 日々感じたことや出来事、考え方の変化、体調の変化などを 綴ったり記録したものです☆

ベンゾジアゼピン系薬の離脱症状の体験や 慢性疲労症候群(CFS)との闘病の事も書いています

 ふう~     今日も大発見があって




遅くなった~




やっぱ  DHEAを高めないといけないのだと 再認識




知能不足で DHEAがどんな役割かわかってなかった(明日も調べる☆)





そして   抗ウイルス剤はけっこう いきなり ウイルスに増殖抑制として効いてるっぽい




口唇ヘルペスが出てきたんだ!   左にももう1個w





経過を書き残しておく~





9PM



レコーダーの調子が再び悪い ブルーレイを読み込めないw



スピンドルの下のほうのって読み込み悪いのが多い気がする




そんな事はどうでもいいけど




今   ヘルペスが  さっきは  口の中の右に出てたのが




さらに  左にも出てきた!!!!




今度のは はっきりと水泡の形をしているので ヘルペスだろう




口内炎とは違うやつです。。。   ヘルペスが口にできたのは「生まれて初めて」か





2度目(笑)です





ああなんという~   これはビンゴかもしれない・・・





11PM




プリプリが新聞に掲載される事を知る




口内のヘルペスの左のが もっと大きくなる    薬800mg摂取






(いちいち考察)




母の帯状疱疹のときに調べたけど  そもそもヘルペスのときに




炎症が出るのは  自身の持つ白血球がヘルペスを攻撃するときに ウイルスだけを




攻撃する事はできなくて  宿主の細胞まで攻撃してしまうから とどこかに書いてあった記憶が・・・




つまり   CFS患者は 免疫が低下しているために




ヘルペスがはびこっていても  炎症反応が出てなかった・・・のかもしれない




抗ヘルペス剤を飲んだ翌日に  生まれて初めてのヘルペスが 2箇所口にできるのは




偶然とはおもえないよ!!





ということで、  ビデオデッキのレンズクリーナー買いたい(涙




スポーツドキュメンタリー大好きなんだよね~  録画したい・・・




あ~~   俄然やる気が湧いてきた~~   




けど  空振りの可能性も高いなあ   これまでの人生振り返ると




ストライクと思って振ってもたいてい変化球だったし。。。




特大のホームランかともったら スタンドまで飛んだ玉が強風でバッターボックスまで




戻ってくるし(笑)    いや  場外ホームランが 戻ってきた事もあるよ





まだヘルペスたった二粒だしなあ




これまでの  20年で  天敵がいなくなって  相当増えてるはずだから




2粒そこらヘルペス出来ても治る気がしない





でも  おじいちゃんは ヘルペスが出来て 凄く痛い思いしたんだよねえ




じいちゃんは俺より免疫力があったから ヘルペスを免疫が叩いて炎症が起きて




苦しんだ    でも  免疫がかえって  酷い炎症を起こしてそんなことになるって





矛盾してないか?   免疫は身体を守るためだろうし。





俺の仮説だけど 加齢とともに減少するといわれているポリアミンが




炎症制御に関係あるんじゃないかな 俺はまだ若いからね





薬の無い時代の人はどうやってたんだろうね   





じいちゃんは 運命だったんだなあ   ヘルペスの薬のバルトレクスやアシクロビルは





腎臓の悪い人はおいそれと飲めない  じいちゃん腎臓悪かったから  ヘルペス治療の





薬がなあ~~腎臓に悪いから    すぐに処置出来なかったんだと思う(涙





ヘルペスって人間をおちょくってるとしか思えない   神経をジェットコースターみたいに





利用して移動するらしいし?   





たぶん 女性の更年期も  ホルモンが乱れた事で  DHEAが一時的に減り




ウイルスが   神経で活性化して いろんな症状が出てくるのかもしれない(妄想だけどね☆)





ただ これは一時的なものなので じきに戻るんだろうけど。。。 閉経後のCFS率は高くなるって




どこかで読んだ気が。。。  つまりそこに 謎のファクタが加わり 下がったDHEAが




戻りきらずに  ウイルスが増殖しのさばり  CFSに至るのかもね




DHEAもホルモン      何年か前にビタミンD試して 手痛いことになったけど




あそこで学んだのが 今回生きるはず   ホルモン系のサプリは




   許容量は人によって違うことがある




というか 人によりかなりの 幅があると思う   俺は 




ビタミンD1日 25μグラムでも 過剰症が起きたからね  海外ではもっと何倍も飲ませたりした




実験があるんだけどね    過剰症はほんと痛かった    





調べると 肋間神経痛とか ヘルペスが関わってそうな病気はほかにもありそう





難病の 偽性腸閉塞にも ヘルペスが関係ある可能性が。





ふむ~~  やはり   DHEAをまたやるしかないかなと。




前に失敗してるから  自分にとって安全な量を割り出せてるし




そもそも ヘルペスなどを殺すのが  NK細胞やキラーT細胞ならば




それを活性化するのはDHEAじゃまいか!!!(逆に抑制するのはコルチゾールというやつ)




敗血症では コルチゾールのリミッターが解除されることがあるのは医師の話で知ってる




つまり  20年前の俺は  コルチゾールが増大しまくったのだ HPA軸の制御が外されて




コルチゾールが増大したのだ  その結果  




それに拮抗するホルモンDHEAが  「ヘルペスを押さえ込むのに必要な最低量」を




下回ったときに  CFSという固定化された質病になるんじゃまいか?





さて  正月から激動だ!  お休み☆