実際に手で触れられる物体の力って大きいと思う
そんなにたくさん薬買ってどーすんのって言われるけど(笑)
実際 薬を 手に触ってみたり 並べていると
買わない状態で 思考するよりも
はるかに いろんなアイデアが湧いてくる
百聞は一見にしかずというか 手元に無いものでアレコレ想像するには
難しい俺には。 手にとって 薬を 見ながら考えるって大事だと思ったよ
プレッシャーがかかってる状況で ほんのちょっと希望があれば
頭の回転がMAXまで上がるのだ!!! 希望というか まだやってないことが
残ってるというか 引き出しというか そういう部分があれば・・・
プレッシャーかかってるときに グイ==ンって パワーが出るね
温冷浴もそうだけど 人間の心も プレッシャーと 喜び 交互に浴びると
活性化するんだとおもうよ プレッシャーだけだとダメね
喜びがないと でも 喜びだけでもだめね プレッシャーが無いと。
またいいアイデア思いついちった^^
香川効果かな~(笑)
前々節に ベンチに下げられたし 今節もスタメンから外れたし
ものすごいプレッシャーがあって そこに 改善の余地が 引き出しがあれば
ひとふんばりの部分で差が出てくると思う
ここで 活躍できるっていうのは 香川選手が日頃から勤勉な証拠なのかもよ~
まだ 俺ならやれるっていう ああすればいいかも こうすればいいかもっていうのが
あるから 引き寄せたね~
バイエルンが落としたので 優勝の可能性が高まったぜ~~
でもまだ 右足でのゴールが見られないから なかなか 復活は先だろうけどな~なんて思う
トゥヘルマジックなのか?
監督
香川君がゴール決めても ピクリとも笑ってなかった気がしたが・・・
全体的なパフォーマンスには満足してないんだろうな (^_^;) (試合見てないのでわかりませんが)
しかし!! なんとか 次につなげた香川選手は凄い!!
ドルトムントなんていう ハイクラスのチームだから ものすごい競争だし
でもたぶん 次の試合も 監督は シビアに香川選手を試すとおもう・・・
次の試合までに 俺の調子を整えねば・・・
でもな~ サッカーはロマンだね
たとえ90分消えてても 1分活躍したら ヒーローなんだよね
ロマンだね~ そういうイメージを見せてくれてありがとう香川選手^^
って話がずれたけど
かなりおもいついた
俺を襲った敗血症は おそらく アスぺルギルスが原因菌 妄想乙だけどw
俺は酷い 「ステロイドが効かないか 逆効果をもたらす」副鼻腔炎の持ち主だったし
俺が敗血症を起こした95年 の前年から アスペルギルス菌が 大きく台頭してきてた
こと そして 敗血症によって 肝機能障害になったこと
これらを総合すると これが考えられる 「 肺外性侵襲性アスペルギルス症 」
>肺外性侵襲性アスペルギルス症は,
皮膚病変,副鼻腔炎または肺炎で始まり,
肝臓,腎臓,脳および他の組織を侵すことがあり,
しばしば急速に致死的となる。
従来 血液中に 細菌が入ると 菌血症といい 致死的な状況になると
考えられてきたが 昨今 アルツハイマー患者などで真菌感染の形跡が見られたりするのからも
必ずしもそうではないと 考えられるし
もともと ステロイドの使用などで 易感染化してる 鼻を もっていたという下地があって
そこに サッカーで極限まで疲労していた状態や 敗血症になったときの
直前の試合が大雨で 泥沼のなかでやったということ(アスペルギルスは
土壌などに含まれる) 試合のあと
濡れた状態で 過ごした事 そして 生まれ付き 体の防御力が弱い子だったこと
こういう偶然が重なって 侵入を許したとおもうんだよね
敗血症はマジで 死の危険もあったとおもう
戦慄を覚えるぐらいの 酷い寒気だったし 8キロも痩せたし
50キロから 42キロまで 数日で痩せたんだぜ~ 中二んとき
アスペルギルスの出す オクラトキシンという毒が 肝臓毒である事を考えると
敗血症で起きた肝機能障害との つじつまがあう
フルコナゾールが効かなかったこともだし
という ここまで妄想
だがしかし まだアイデアはある
がんばっぺ☆