あ~ 岸谷香さんかわいいな^^
世界一美人で~ 裁縫もうまくて~ 料理もうまくて~
歌もうまくて~ 性格もよくて~ 頭もよくて~
ギターもうまくて~ ピアノもうまくて~
って 考えたら凹む
自分との落差に!!!! ナイアガラの滝か イグアスの滝ぐらいの落差!!!
もうね 昨日は死のうかと思ったよ(人生で4度目か5度目 しっかりカウント♪
死のうと思った記念日w)
カルニチンを毎日4000mg取り始めて
これで治るかもってルンルン気分のさなか
病気の掲示板見たら
「わたしも4000mg飲んでましたが 治ってません」みたいなレスがついた・・・
マジで死のうと思った
正直に答えてくれてうれしいw こんな偶然あるのかwww
昨日かそこらに4000mgはじめたばっかなのにwwww
「カルニチン飲んでる人いますか♪」って
聞いたの俺だけど。。。。
現実に引き戻されすぎて 夢希望が全部 ぶっとんだ
悔しすぎて 大手饅頭を6っこぐらいドカ食いしてしまい
取ったらいけない砂糖とったことで 自己嫌悪になり 布団かぶって震えながら寝た
カルニチンだけじゃやっぱ治んないのね と 悲嘆にくれた
香川選手もぼろくそにたたかれてて 余計ショックだ
香川選手の髪がサラサラになってて どうやったのか気になって余計ショックだ
リンスか リンスなのか!!? それともアイロンなのか!!?
しかし チャンスはピンチ
そこでまた俺はひらめいたのだ
そもそも カルニチンを アセチルカルニチンに変化させられてないから
この病気なのだ じゃあ変化させるのは?
と立ち戻ってみると 患者に欠乏してるDHEAにたどり着く 俺も100歳の爺さん並みの数値が
検査で出てた 基準値1000~3000ぐらいで おれ200以下だったし
30代だと 人生で一番多い時期なので 3000ぐらいが男子なら普通 なのに俺は200以下
敗血症やら抗生剤投与で カルニチンが減るとそもそも 何が起こるのか 再考してみた
カルニチンが減る → アンモニア増大 ということが考えられた
そしてアンモニアが増えると DHEAが減るという相関性もあるかもしれない(オルニチン研究によると)
つまり!!!!! (そろそろ夕食だな・・・ 今日は 鯖か・・・ )
カルニチン減りまくる → アンモニア増大 → DHEA低下 → カルニチンからアセチルカルニチン
への変化量低下 → ストレスホルモン増大 → 電子伝達系代謝低下 →
アンモニア代謝低下っつうことが考えられる!!!(かなり強引だが)
俺は 戦争を行うことにした (通報しないで最後まで読んでね☆)
病気の原因軍団に カルニチン部隊だけじゃ勝てなかったのだ
カルニチン部隊と アセチルカルニチン部隊 そしてDHEA部隊 オルニチン部隊
Lグルタミン部隊を同時に 突撃させれば 勝てるかもしんない♪
カルニチン・オルニチンはアンモニア処理班 そしてアセチルカルニチンDHEAグルタミンは
アンモニア処理に歯止めをかけているストレスホルモンに対する処理班だ!!!
それでだめなら 最終兵器ナルトレキソン部隊を召集する!!
あいつらを呼ぶには月1万2000円もかかるので辛いが・・・
あ~~ こりゃ治ったな あはは 治るかもな あはは
さっそく アセチルカルニチンを注文しる~~
実はそれ以外は全部持ってる(笑)
あ~ 明日は歯医者だ しかも 親父と 予約時間がかぶってる
恥ずかしい・・・