雑感 | おのぼりさんのブログ

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このブログは 日々感じたことや出来事、考え方の変化、体調の変化などを 綴ったり記録したものです☆

ベンゾジアゼピン系薬の離脱症状の体験や 慢性疲労症候群(CFS)との闘病の事も書いています

はあ    今日も絶望的な気分だなあ




検査結果を待つ間って 凄く 落ち込む




検査結果って  運命を決めるおみくじだから




どんな結果か想像して  悪いほうにばかり思考がいってしまう






DHEAが効かなかったってことは  医師に言うけど




医師が  きちんと  ホルモン値を見てくれるといいのだけれど・・・





自分としては    こんな廃人になった理由は   わからないけど





何か特徴的データでもこちらから話さないと  医師も閃いたり なかなか事が進まないと思うので(今回の検査はこちらから申し出た)




(ほかの医師のアドバイスでもあるけど)(今の身体所見だと 顔のむくみは無くなってるから





昔の写真でも見せたらよいのか)





考えてみた   もちろん  こちらから差し出がましくいうのは控えたい





・ 敗血症が 発症のきっかけ



これは確かなのだ   敗血症になって入院して退院したあと  顔が向くんで 中心性肥満になった



この時点では 病院には行ってない



頭とか胸にはニキビがたくさんできた



この身体症状は  最近になってわかったけど  クッシング症候群(コルチゾール過剰分泌)そっくりだ



そして  今の自分の 低カリウム傾向  歯の劣化(カルシウム吸収抑制&排泄亢進が考えられる)



筋力低下  記憶力低下  視覚異常



だいたいほとんどが クッシング症候群の内容に合う   



敗血症というものも 調べてみた



敗血症では  体内で最近が暴れ周り  炎症反応が起きるため  それを抑えるために



副腎から コルチゾールが出る



とあった



ここまで つじつまがあう



ただ  健常者でも  ストレスでコルチゾールが出るのだから  何で俺だけ?



ということになる(もちろん コルチゾールの検査結果は後数日後に出るのでわからないが)



今の時点での 推測では  コルチゾールが過剰に分泌されて  その血管収縮効果が



高まりすぎると  コルチゾールの分泌に抑制をかけるHPA軸(視床下部ー脳下垂体ー副腎系)



のフィードバックがかからず  コルチゾールの分泌が過剰になってしまうのではないだろうか



自分はうつ症状もあり  うつ病においても  このHPA軸のフィードバック機能の低下が



考えられていたりして  共通点があるのではとおもう



とりあえず  数日後の検査結果で 高コルチゾールが出てほしい



そういう原因なら  長年の病気も治せるだろうから



そして  薬でまず  濃度を下げて欲しい  それで  HPA軸が正常な制御能力を



取り戻せたら  あとは  なんとかなりそうって



ここまで ほぼ素人の考えだった



一番怖いのは  コルチゾール過剰の原因が 下垂体腫瘍かもってこと



さらに怖いのは  原因が 副腎腫瘍ってこと



この二つだけは簡便してほしい



敗血症の予後が悪いと言うデータが  イギリスかどこかで出ていたが



あれは  敗血症時にでる ストレスホルモンの過剰分泌で  ストレスホルモンの分泌にストップを



かけるHPA軸が弱ってしまったことによる 悪循環も関係しているのでは?とかっておもう





こうなってくると  慢性疲労症候群じゃないってことになる



でも 慢性疲労症候群ってのは では何なのだろうかって疑問がつく



そう診断されもした   メカニズムはいったい何なのだろうか



CFSの人は  コルチゾール分泌と血中DHEASが低下しているというから



これは  副腎自体が弱っているのかもしれない



CFSは 分泌が足りなさ過ぎの病気で   クッシングのほうは分泌が多すぎると言う病気?



よくわからない・・・・



今の先生は 金曜日しかいないのが きつい



できれば 毎日診て欲しいのだけれど