大自然の中で 厳しい環境で暮らしている人
嘘がないね~ って テレビで堤真一さんが言ってた 世界の大自然の番組っぽい
だよな~~
そう思ったことあります
失礼な話だけど 何にも無いだだっ広い草原とか そういうところで
生まれて 育って 暮らしてて 毎日毎日おんなじで飽きないのかな~~
って
人間って どんな豪華な刺激だって 非日常から日常になれば
満足度が下がるじゃん 限界効用が逓減するっていう
それは人に対しても そうなりがちで 憧れの美女を不倫の末ゲットしても
日常になってしまえば 普通の女になってって また非日常の刺激を求めて
別の女性に興味がわく みたいなw よくきく話じゃん
なのに ああいう 厳しい環境で暮らす人たちは
生活している環境に マンネリ化しない
不思議ね
赤ちゃんを 母親が 産んだら しっかり育てるように (たまに放棄するひといるだろうが)
人は 大自然には マンネリ化しないように 設計してあるのかね~
そうでないと 人類は 子孫がつづかず、また、
田畑を耕さなくなって 息絶えると 神様はおもったのか
年取ったら 親が 家庭菜園に はまってるけど 最終的に 自然には 飽きないように
できているのだろうか
でも 人に対しては マンネリ化するのは よくあること
神様は なぜ そこの設計をミスったのか
って それも 実は
1人の人間を愛しすぎたら 人間同士が 交流が少なくなって
文明が発達しないから って 危惧したからか
「タコ子さん・・・・ 」 「タコ男さん・・・・ 」 「ぶちゅっ・・・ 」
みたいな ラブラブカップルばかりだと そりゃ 人類滅びそうだ
とか何とか言ってると
今 郵便で DHEAが来た
いざ飲むとなると 用意してないもんだ