ショックで自暴自棄になった
けど 半日で復活
病気の根本原因への仮説が揺らぐと いつも自暴自棄になる
むしゃくしゃする
むしゃくしゃしてやった って 犯行供述ではないですけどね
慢性疲労症候群のみならず うつ病 パニック障害などなど
その根本原因が もしかしたら 細胞膜の破綻にあるのでは?と
思いついたからだ
確かに CFSの原因が グルタチオンの枯渇症ってだけでは どうも腑に落ちなかったのだ
なぜなら グルタチオンは肝臓で生成されるために いくら 生成量が落ちていても
安静にしていればいづれ 体には満ちていき 体調は回復する
これは健常者である
でも 自分ではそうはいかない うつ病などの人でもそうだ 安静にしてても治らないものは
治らない
となると 考えられるのは 細胞がフリーズしていて 外からアクセスできなくなっている
という状態である
それは 細胞内アシドーシスではないのかと。
本来細胞には 物質を認識して コントロールする膜があり
やたらめったら 必要以上に 物質が入り込むことが無い
それは 細胞はつねに ATPを利用して 入ってきたらくみ出すを 繰り返しているからだ
ところが ATPを作り出せない状態が起こりえる
それは 自分の掛かった敗血症などの感染症や 強度で持続的なストレスによって
細胞の血流が著しく低下しているときである
血流が低下すると エネルギー不足になり 細胞膜の制御が弱る
すると 膜の透過性が増して 本来入ってはいけない量の 外部からの物質が入り込むのだ
たとえば 敗血症時ならば 全身で発生した乳酸である
これが 細胞内に限界を超えて入り込むと 細胞内のPhが著しく低下して
細胞は停止してしまう これが広範囲で起きたのが 慢性疲労症候群であるとおもう
そして俺のが重度であるのは それが肝臓や視神経でおきたから だとおもう
現に肝機能が低下していたし
となると これを 高機能なビタミンBだけで補正できるのかどうか
考えたら鬱になった
トロメタモールという 細胞内アシドーシスを改善する薬もあるらしいので 医師に相談するしかないが
こんな素人の推測が医師に同意してもらえるか 客観的に見ても 疑問w
でも 分かりやすい例でいうと パニック障害の人に 乳酸や 二酸化炭素を投与すると
発作が起きるんだよね
つまり 乳酸や二酸化炭素などの 細胞内を酸性にさせうる物質が 何らかの作用を
しているということ
まだ パニック障害も原因は不明だ
でも あれももしかしたら・・・ と考えた