雑感 | おのぼりさんのブログ

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このブログは 日々感じたことや出来事、考え方の変化、体調の変化などを 綴ったり記録したものです☆

ベンゾジアゼピン系薬の離脱症状の体験や 慢性疲労症候群(CFS)との闘病の事も書いています

ショックで自暴自棄になった 



けど  半日で復活



病気の根本原因への仮説が揺らぐと  いつも自暴自棄になる



むしゃくしゃする



むしゃくしゃしてやった って 犯行供述ではないですけどね




慢性疲労症候群のみならず うつ病  パニック障害などなど




その根本原因が もしかしたら  細胞膜の破綻にあるのでは?と




思いついたからだ




確かに   CFSの原因が グルタチオンの枯渇症ってだけでは どうも腑に落ちなかったのだ




なぜなら グルタチオンは肝臓で生成されるために いくら 生成量が落ちていても




安静にしていればいづれ  体には満ちていき  体調は回復する




これは健常者である




でも  自分ではそうはいかない  うつ病などの人でもそうだ  安静にしてても治らないものは




治らない




となると  考えられるのは   細胞がフリーズしていて 外からアクセスできなくなっている




という状態である




それは   細胞内アシドーシスではないのかと。




本来細胞には  物質を認識して コントロールする膜があり 




やたらめったら 必要以上に 物質が入り込むことが無い




それは 細胞はつねに  ATPを利用して  入ってきたらくみ出すを 繰り返しているからだ




ところが  ATPを作り出せない状態が起こりえる




それは 自分の掛かった敗血症などの感染症や  強度で持続的なストレスによって




細胞の血流が著しく低下しているときである




血流が低下すると  エネルギー不足になり   細胞膜の制御が弱る




すると 膜の透過性が増して  本来入ってはいけない量の 外部からの物質が入り込むのだ





たとえば 敗血症時ならば 全身で発生した乳酸である




これが 細胞内に限界を超えて入り込むと  細胞内のPhが著しく低下して




細胞は停止してしまう   これが広範囲で起きたのが  慢性疲労症候群であるとおもう





そして俺のが重度であるのは  それが肝臓や視神経でおきたから だとおもう




現に肝機能が低下していたし




となると  これを  高機能なビタミンBだけで補正できるのかどうか




考えたら鬱になった




トロメタモールという 細胞内アシドーシスを改善する薬もあるらしいので 医師に相談するしかないが




こんな素人の推測が医師に同意してもらえるか  客観的に見ても 疑問w




でも 分かりやすい例でいうと パニック障害の人に 乳酸や 二酸化炭素を投与すると




発作が起きるんだよね




つまり 乳酸や二酸化炭素などの 細胞内を酸性にさせうる物質が 何らかの作用を



しているということ




まだ パニック障害も原因は不明だ




でも  あれももしかしたら・・・ と考えた