雑感 | おのぼりさんのブログ

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このブログは 日々感じたことや出来事、考え方の変化、体調の変化などを 綴ったり記録したものです☆

ベンゾジアゼピン系薬の離脱症状の体験や 慢性疲労症候群(CFS)との闘病の事も書いています

人類は




上から目線で説教するとき  ドーパミンが出て  元気で健康になり記憶学習力がよくなり




説教をされる側は  コルチゾールが出て  疲労して頭が悪くなる 





ようにできているんだなTT   科学的にはそれで間違いないようです




なんというw   ひどいね




つまり   謙虚すぎると  なかなか 人生物事うまく行かなくなるんです




でも   上から目線だと   オーラが  汚くなる  これも事実です




たぶん(笑)   いや   俺かんじるからね   ほんとほんと




人に対して上から目線になるということ




それを態度に表して人を 不快にさせる   これは  魂が穢れてしまいますけど




それを内にとどめて   批評家精神のまま保持するのは  正解なんでしょうね




なんでもかんでも   謙虚がいいからって




物事を  素直に受け入れるというのは   知性の発達にマイナスかもしれませんね




大事なのは   人の気持ちを思いやり 態度を美しくしつつ




   内側では  冷静に物事を採点するということ






でも  やっぱりねってかんじ



弱いほうが やっぱ損なんだよね TT  そういう風に人間は出来てる



だって  能力が低かったりしたら   余計に説教食らう機会増えるでしょ



だからますます  能力が向上しない



世の中シビアだねえ



お金使うとドーパミン出るんだから   お金持ちのほうが  健康保持と学習において有利という



ことじゃないかwwww



脳科学とはシビアに現実を映し出してるね



現実論でいうと  地位が高いほうが説教する側に回れるし食らう率が減るし  お金持ってるほうが



幸せ(消費行為時のドパミンの分泌でいうならです)ということになるじゃないか



これは困ったね



しかしこれは神様のトラップでしょうね    





マズローのいう 第六欲求   利他的欲求




それは  たぶん  損だけど 死んだ後損じゃないっていう  非現世利益というやつで




人生は一度きりだから 欲望の赴くままに生きたらいいのだ!他人など知るかい 旅の恥はかき捨て! 




っていう人にはなかなか理解しにくいかもしんない




でも   母親が  子供に注ぐ無償の愛は  すでに  第六欲求に到達しているような気がする



だって  子供にいくらお金注いでも  自分は  そのリターンが金銭的にあるわけじゃなし



いわば  無償の精神が含まれてますよね  



人に上から目線にならずに  ドパミンを出すには どうすればいいのか



結構かんたんかもね



子分を作ればいいのだ!!   弟子とか!!  部下とか!!!



いや  自分より 能力の劣る人と常に一緒に行動するとか(笑)



これはあるね



人を傷つけないで  優越感に浸るのが  頭を良くするし  気持ちよくなるんだから(笑)



鶏口牛後ってやつですね



常に  自分は 説教を食らわない位置にいて  誰かを引き連れてるような立場が良いと。




もうすぐ34歳の無職病人の部下になってくれるような殊勝な人がいるんだろうか・・・