雑感 | おのぼりさんのブログ

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このブログは 日々感じたことや出来事、考え方の変化、体調の変化などを 綴ったり記録したものです☆

ベンゾジアゼピン系薬の離脱症状の体験や 慢性疲労症候群(CFS)との闘病の事も書いています

俺は一度好きになった人は一生好きである



ところが 一度 (っていうかごくごく最初にそうなるのだが) 嫌いになった人は



ずっと嫌いな傾向がある



これって   いや   これも



好きの思い込みと一緒で  嫌いの思い込みなんだろうか



それもあるかもしれない



「だれだれさん」 = 「いやな奴」っていう 記憶の仕方をしているためだろう



記憶って 海馬  海馬ってのは  生理的な好き嫌いを決める脳の部分に近いからかな



大体  好きグループ  嫌いグループって 頭の中で分かれてそう



一度嫌いになった人をもう一度好きになる方法ってないのだろうか



難しいなあ



嫌いになった人の前に来ると  無口になるし   固まるし



体が拒否する



この 生理的レベルになってしまったもんは なかなかひっぺがしにくいね






ああそうだ 人に好かれるというのは やっぱ 運の要素も大きいよね



フレンドリーでも 愛される時とそうでないときがある



時の運というのも大いにあるよね



あとは  持って生まれた人をひきつける何かもあるとおもう



たとえば サッカーでたくさん点取ってるのに人気がイマイチな選手いるじゃん



いわゆる過小評価というやつですね



誰とは言わんけど    かわいそうではあるよね。。。  



失礼な奴なんだけど 持って生まれたオーラみたいなもんのおかげで



他人からの批判を免れている人もいる



世の中  わけがわかりませんね



しかし 好きな人は好きですね