ビンゴ!
CFSの原因が
感染症時の 「筋肉分解によるアンモニア大量発生と 炎症による肝臓内グルタチオンの枯渇の
同時進行」で 肝臓機能が自己修復不可能なレベルまでダウンしていることにあるのでは?
と 仮説を立てたけど
慢性疲労症候群 アンモニア で検索かけたら
たくさん出てきた
腸壁が薄くなり 腸内の遊離アンモニアが血中に入り込み 全身の細胞内に蓄積して
ATPの産生を阻害する 「 リーキーガット症候群」が 慢性疲労症候群の原因のひとつでは
ないかという研究やら論説があるみたい
仮説が ほぼビンゴ?っぽい 一瞬嬉しい
俺はリーキーガット症候群も結果だと思ってる
肝臓のグルタチオン生成が減ると 腸の機能も低下してしまう
その結果 腸内からのアンモニアの流入も増えて さらに体が劣化した んだろうね
仮説が 正しいっぽくおもえて一瞬嬉しい でも 憂鬱感は消えない
そのアンモニアをどうやって消すのか、という問題が・・・
俺は今すぐ治りたいの!! っていう心の叫び
今までコツコツやってきて もう限界なの!!
ほんと 未来の医療がうらやましいよ
未来の医療はたぶん 全身を掃除機であっという間に掃除できるとおもうよ
体内の毒素を 光を当てて分解するとか ほとんど ホイミ とか べホマですかって次元になるとおもう
そんなこと考えてたら ストーリーのプロットがたくさんできるけど 今そんなことしてる場合じゃない
和温療法というのが 慢性疲労症候群の治療として行われているというね
全身をサウナ状態にして 汗とともにきっとアンモニアを出そうというのだろう
それも考えてた
でも どこまで効果があるか疑ってた
年取るごとに疑い深くなってきてる・・・
いんや 俺は最初から疑い深い 警戒心が強いんだな
それが人生災いしてる気がする
昔 サンドバスっつって 一種の和温療法を薦められたことがあったけど
その作用の中身がよくわからなくて 熱もあるからやってこなかった><
疑り深いというか 人間不信な時期だったから><
でも 半身欲でも似た効果があるらしいから 結果 効かなかったと断定してしまってる
半身浴 家でよくやったもんね ほんとによくやった 大玉の汗が大量に出た
効果は 無し 治すまでの効果が無かった
たぶんだけど アンモニアの性質として 冷たい水溶液であればあるほど溶解度が増すってのが
あるから お湯じゃあまり効果が無いのかもっておもってる
だから 冷水を浴びたこともあるし 氷風呂に入ったこともある
テレビに出てる南雲医師みたいにね^^
アレは効果があると思う 健常者の日々のアンチエイジングや 疲労には効くと思う
ただ 俺の場合確かに一時的には 肌もつるつるになって効果があったと思うけど
外側だけって気がした 冷水が当たってる皮膚の表面だけ アンモニアが抜けるのかもしれない
それに とてつもなく寒い 実は氷風呂に入ると 感覚が麻痺して というか
TRPV1という受容体が刺激されて 血液循環が増して 冷たく感じなくなるけど
病気自体に効果が無いと続かないし
昔 ある自由診療医の治療で 「肉 乳製品があらゆる病気の原因
それらを一切断つ」ってのを 何年もやったなあ
効果なかったよ
というか 先生の見立ては 俺にとって 少しだけ正しかった ほんの少しだけね
だって確かに肉乳製品を断てば アンモニアの体内吸収量は減る
俺はその先生の言うことを100パーセント守ったわけだけど
結果として 肉や乳製品の変わりに魚をしっかり食ったから
アンモニア発生量はそんなに減ってなくて 体は治らなかった
正解があるとすれば 動物性たんぱく質を極力減らすことにあったのだと思う
何もかも遅すぎたし 情報が足りなさ杉た
20年前にネットがあったなら・・・ あ~~つらい
とりあえず なぜか今月の俺は凄く 落ち込んでるのだ
いつもの明るさが 無い なんでだろ???
いつもこうだ 原因がわかってくると 落ち込む
現実を直視したくないんだろうね 現実直視すると
その情報量の多さにめまいがする
がん患者の人だって がん細胞が 肉眼で見えたらいやでしょ
あんまり 病気を直視しすぎると 夢や希望が無くなるんだよ
妄想とかに浸ってたいなあ もうバーチャルな世界に逝ってしまいたい(笑)
でも この仮説 つじつまが合わない点があるんだよね
アンモニア原因ってなら なぜ脳症にならないのだろうか
肝硬変末期だと アンモニアの処理ができなくなって 肝性脳症になるだろう?
なんで? 俺生きてるの?
研究者の仮説のそこに 疑問がある
アンモニアが体内に蓄積していくと 頭もおかしくなるはずだけど
なんでかな・・・ なんで昏睡にならんのかいな
もともと肝臓のアンモニアの処理能力は高いらしいけどさ・・・
疑問点がある仮説だからさ やっぱ
今日も 安眠できそうもないや・・・
細胞内のアンモニア濃度の上昇にも限度があるのかもしれない
だから 肝臓にアンモニアがたくさん溜まっていても 最低限の働きだけは
とまらないのかなあ
たぶんそうだ そうに違いない
まわらない頭で考えすぎてしんどい・・・
思いついたままに ブログ書いてると でもけっこう 頭の整理ができるんだよね
しかも 人に語りかけるようにして書いていると 頭がいつもより働く
だから ブログは便利だよね~
ん~~ アンモニアは カリウムに融解するから
血液中にはカリウムが少ないから いくら血液濃度を調べても 患者にさしたる異変は見られない
のだとはおもう カリウムが多いのは 筋肉だとか 臓器かな?
う~ん 太っている人が急激なダイエットしたら 突然死するケースがあるような・・・
あれも 筋肉分解で生じたアンモニアが 心臓の筋肉に作用したから?
同時に肝臓にも作用してるとおもうけど でも 彼らはなぜ慢性疲労症候群にならない?
って考えるとやっぱ アンモニアは二次的な要因だよなあ・・・ 考えがまとまらない・・・
一次的な要因は やっぱ 肝臓のグルタチオン生成量が激減しているからだっしょ
それによって 重金属も蓄積しているんかな 重金属!! ヘビーメタル!!!
ヘビメタには勝てんわそりゃ・・・
サッカーにたとえると
弱いチームは 監督に問題がある コーチに問題がある フロントに問題がある
スポンサーに問題がある 攻撃陣に問題がある 守備陣に問題がある
サポーターに問題がある
って 複合的だったりするじゃん
どこが根本の原因なのか どこから手をつけるのか
治療する意味はあるのか
もう死んだほうがいいんじゃね? っておもうわ
正直ね 自暴自棄になるのって 問題が複雑だからだよね
このクラブチームもういっそのこと廃止したら? っていう><
それじゃあ駄目なんだけどね
サッカーで言うと 監督が変わればガラッと変わる可能性が・・ある
っていうじゃな~い?
でもエースはやっぱ本田君 香川君 ってやっぱ 選手じゃんか
いややっぱ一番はオーナーだな オーナーの手腕で監督起用から選手の発掘まで決まるんだよ
ファジアーノ岡山は けっこうがんばってるとおもうけど オーナーは元ゴールドマンサックス出身の
やり手金融マンだしな 安定してる
俺の体のオーナーって 俺か(笑)
俺が変われば体も治るって そんなのあたりまえだ \(*`∧´)/
まとまりの無い文章だな~~~~