年取ると~~
お酒に弱くなる~~~
なんだかな??
でもさ 俺は最近 ほんとここ数年やっと
お酒のみ始めたんだよ
それまでは病気だからって 周囲の目もあって 自省してきたんだけどさ
もう 三十路にはいって どうでもええわ~
酒かっくらって 踊って歌ってやるわ~~みたいな
俺が思うに 年取ると酒弱くなるのは
たぶん アルコールの分解が遅くなるからだとおもう そりゃあたりまえか
アルコールが アセトアルデヒドになって そっから お酢になって 最後は水と二酸化炭素に
肝臓で 分解されるんだろうけどさ
その 途中のアセトアルデヒドからが 年取ると分解が遅くなるんだと思うんだよ
で これを分解するのは 酵素が関わってるらしいけど
そこで重要なのは Lシステインというアミノ酸が アセトアルデヒドを中和するのに重要らしい
これは若い時は自前で作れるらしいけど その多くは食事量に比例してるっぽい
だから 年とともに酒に弱くなるのは 食事量が加齢で減ったことでLシステインの吸収量が減ったため
って思いつつ 今アマゾンでLシステインをポチりました!
けど すぐにキャンセルした 1日250mg以上摂ると白髪が増えるとかいう話があるじゃないですか!
お酒に強くなりたいなあ~ どうしたらいいのかな
今はビールで言うと 1.5リットルぐらいで眠くなってくる&酷い二日酔いになる
二ℓぐらい余裕で飲み干して 二日酔い知らずになれないものかな
そもそもなんで黄色人種は白人に比べてお酒に弱いんだろうね
ウコンの力かなあ