もうあと少しで10月か
去年の10月2日 一生忘れないだろう
治療に失敗し 救急車乗るはめになったのだ
救急隊員による治療って出来ないんだってね
俺はもう そんなの知らないから 来てくれたときに
助かったぜベイビー って心の中でガッツポーズして安堵したけどさ 心拍も落ち着いたしね
医療物のドラマとか見てたら 救急隊員って治療行為したらダメらしいジャン
つまり 病院に着くまでは ホントは完全には安心できないのであった^^
そのドラマは 患者がたらいまわしにされたんだっけかな
それで死にそうだから救急隊員が患者を思って規則を破って治療したけど 患者は死んでしまって
救急隊員が過失致死やら何やらに問われるっつう お涙ものだったけどさ
しかし ホントにね 俺はついてたよ ある意味ね
消防署が窓から見えるからね 到着が早かった
家建てるときは 救急病院と消防署の位置調べて 最短で到着できるところに建てておくと
安心だぞう~^^
あと四日だ
ホントに今死にそうだ がんだ~ら がんだ~らって歌ってるぐらいしんどい
天竺に逝きそうなんだよマジで
しんどくてテンションが上がりまくって頭がおかしいし