やべえやべえ 昨日はピンチだった
今日はやっとピンチから抜け出すヒントを得た
なんか俺って神様に消されかかってるとしか思えない
そんなに悪い事した覚えはないんだがな~~ 強いて言うなら頑張りすぎたかもしれん
頑張りすぎ罪か もしくは自己評価過大罪で死刑に値するんかなw
今俺の抱えてる病気が まだ国によって指定されてないけど
一番研究が進んでるのは 理化学研究所なんだよね 今 渦中のねw
まだ人に胸張って言えない病気
でもどうやら 自己抗体によっておきる病気らしい となると膠原病みたいな
アトピーみたいな自己免疫疾患かな
どうも認知症とも関係がありそうだ 頭が回ってないからよく理解してないが
どうも アセチルコリン受容体に対する自己抗体が出来てしまっている病気っぽい
その証拠に俺はタバコをすうと 一気にIQと体力が上昇するんだ でも 痛みも増幅するw
だから困っている 俺の病気は アセチルコリンを作り出す力と それを受容する力の
両方が機能不全になっているのだとおもう だから アセチルコリンの代替物であるニコチンを
取り込むと一気に人間としての力が蘇る ですが吸ってなかった時期の老廃物による傷みが
とんでもなくて それが様々な不定愁訴を惹起するから 今俺死にそうなの
アセチルコリンというのはとても大切なぶっしつで 人間のはじまりだよね
アセチルコリンが 作られて 分泌されて 受容体にはまって それが合図となって
細胞に ナトリウムが流入して Gタンパクが活性化して いろんなミネラルのトンネルが
動き始めて そのミネラルの動きによって 電気エネルギーが生まれて 神経のなかを
いろんなもんが飛び交って すんごいシュート決めれたり 勉強して記憶したり おいしいものを
おいしいと感じるわけだ ところがどっこい その電気エネルギーというか パルスがないと
アセチルコリンも作られにくくなってしまうのだ だからアセチルコリンが不足してるのが原因なのか
それとも そもそも最初からアセチルコリンを作るためのスイッチがぶっ壊れてるのかっていうことで
もう わけわかめなんだよねえ I
小保方さんが何をアレしたのか よくわからんけどさあ
まだ 若いんだから 焦ってミスった ぐらいに捉えてあげて~~
他の研究員の研究は 認知症 統合失調症 などメジャーな病気まで
最先端を突っ走ってるわけだから 研究員のひとりが問題になろうと全体をバッシングするのは
なあ~~ いや バッシングというか質問はいいけど
研究に支障があると 病気の人が困るし