そう思ってるまに もぅ九月
秋のつるべ落とし
ふと 急に寂しさ感じる
ふんわり
あたたかさに触れたくなる
日常のホンの些細なこと
目にしたこと ふと感じたこと
そこから
連想的に ことばを広げていける凄さ
起・承・転・結
時に応じて 承wo 笑ni 結wo 落ちni
哀しみ~コミカルへ 自由自在
想像力~さださんの持つ目の優しさ
シンミリさせる曲の中にも
含み笑いのよぅな・オチが
~曲の合間のコンサート・トークより
♪ひとつ ふたつ みっつ
よっつ いつつ むっつ
数字は・・・9までだけど
でも やっぱり最後10だよなぁ-to
線香花火に掛けて・・・〆はやっぱり『ジュウ』

若い頃 映画『長江』の失敗
多額の債務
そんな苦しい時だからこそ
自分を温かく迎えてくれた地へ
想いを込めてと
平和コンサート~『夏長崎から』wo
稲佐山での無料ライブ・コンサート
コンサートは 8/6
それは広島に原爆が落とされた日
20年目 区切りのファイナルコンサート時
突然の宣言だったとか・・・
『来年8/9 もぅひとつの被爆地
広島でコンサートをやります
これをやらなければ僕の行は終わらない』
長崎で終われば・・・
それは・・・片参りでしかないと
2007/8/9~夏広島から~広島市民球場

今年 長崎市制120年
帰ってこられる さだまさしさん
里帰りコンサート~大還暦(2009/10/10)稲佐山
さださん御自身は まだ57才
長崎の誇る~律義な
夢追い人大村湾~詩島(うたしま)買い戻されて
御自身の
大還暦コンサート開かれるまでご活躍wo

おまけ☆
♪~線香花火
~ななつ やっつ ここのつ
なんで歌詩にないのかなぁ・・・to?
つれづれに・・・一句
風の文(ふみ)笹葉音(ささはね)淋し 長き夜
7・8・9~文月・葉月・長月で~o(_ _*)o