今回申し立てたのは 『離婚しない』と言い張るだけで何も話し合おうという態度もなく 生活費も渡さないではあまりに理不尽すぎると
『婚姻費用分担請求』です
ホントは前回の『離婚』調停を不成立で終わらせた後 裁判を考えたのですが
三男のこれからを思うと 無駄に弁護士費用にお金をかけていいものかと。。。
そこで ネットで知った 離婚専門の行政書士の方のアドバイスをうけました
「今 ご主人にとっては離婚しないほうのメリットが大きいはず 離婚しなくても婚姻費用を払わないといけないのなら 離婚した方がまし」
となられるかもと。。。
調停委員の方が 前回と同じでしたのでホッとしました
特に女性の方は 私の離婚したい気持ちを理解してもらえてましたし
また1から話さずに済みました
そしてあの人との面談後 再度私との面談になりました
なんか いや~な雰囲気
調停委員の方の顔が なんともくら~いのです (T_T)
「はっきりいって ご主人は あの調停からなんにも変わられてないですね」
「話されることもまったく同じような内容です」
「これ以上話し合っても 結局変わられないでしょうね」
「調停では どっかに歩み寄りの可能性がないと 一方的に決めることは出来ないのをご理解下さい」
「裁判長の意見をきいてみますので。。。」
そうなのですよ
この裁判長が出てこられるというのは 調停 意味なしの サインなのです
>つづく