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まりり~んのブログ

.もともと日記のつもりで書いており、振り返った時に「こんなことあったなぁ~」思えればいいかなと思っています。
自己満足かもしれませんが、ブログを通じて成長出来たりまた何か共有できることができればなぁと。

コロナ禍なのに、10月に転勤。
私は勿論ながら、
メンバーも突然過ぎて、
発表初日は、誰も声をかけて貰えず笑い泣き

そんな中、冷静で行動力のある方々は、
コロナ禍にも関わらず、
送別会を開いて頂いたのだ爆笑

有難いことに動けそうな日は、
発表三日目で埋まる。

やはりコロナ禍なので、
大っぴらには言えないショック
なので、極小単位で開催されるわけだが…

あまりにも極小単位なので、
開催回数が増えるばかりあせる

転勤後(転勤先が、現所属から徒歩10分)も、
送別会が複数開催が予定され有難いラブラブ

私の部署のメンバーは、
基本フルコミッションで、
稼がないと生きていけない。

よって営業トークやおもてなし等、
人を喜ばすことに長けており、
とにかく楽しかった爆笑
(お客様から学ぶ事を、やっているだけと言っているが…)

想像もつかないサプライズも多く、
このようなおもてなしに、ただただ感謝おねがい

また送別会という場は設定出来なくとも、
個別に品物を頂いたり、(持って帰るには多すぎて複数回に分けて持ち帰る)

『最終日は何時ですか?その日、必ず出社します!!』と嬉しいお言葉…笑い泣き

『○○さん(私)が居なくなるなんて、寂しいよ~えーん』営業トークばりに言ってくれ、
当人は真に受けて心の中で涙するぐすん

この部署は、
組織不適合な集団ぽいが、
人間性が全面に出ていて、
人生のお勉強をさせてもらったおねがい

この9月ここまでおもてなしを受け、
聞くだけで照れるようなお言葉を頂き、
あなたがそんなサプライズを用意してくれるのと思うくらいな日々ラブ

転勤というものに掛けて、
一時的なモテ期が来たような…ニヤリ
いやいや、これはブームであり、
モテていないショック
(もうすぐ終わります…ぼけー)








すっかりご無沙汰になったブログ滝汗

理由は簡単。

暑さとマスク疲れ
→四六時中マスクで、帰宅時はヘトヘトショック
スマホやパソコンを見ると疲れ、
休日も休んだ気分になれなかったぼけー

書きたいことがなかった
→無いわけではなかったが、
気分が乗らなかっただけ。

でも、この夏は激動でした。

T-SQUARE 河野さん脱退
昨年2月の脳出血から、懸命なリハビリで、
年末のチキンジョージでのライブで復帰。
直近の配信ライブでは、
リハビリ中の左手でも弾くシーンが、
印象的だった。
今後の活動と体調のことを考えてのご判断。
これからは作曲等でご活躍するということで、前向きな脱退と捉えたい。

地元デパートが閉店
何か無くなる…、
ましてや親しみのあったものなら尚更である。

私は一階の食料品や贈答品、
本屋や喫茶店はよく利用していた。

最終日。29年の歴史に幕が閉じる。
セレモニーはないと言われたが、
やはり気になり行ったのだ。
まぁ~大変なことにびっくり
でも、地元の友人にも会い、ちょっとした同窓会となった。


転勤
本当はこの春に転勤予定だったが、
諸事情でなくなった。
ましやコロナだがら、期中はないだろう~と思っていると…。
えーびっくり!!このタイミング!!
このタイミングの異動はそう多くないので、
誰もがビックリポーン

人事異動の発表を、
上司からしてもらったのだが、
周りのみんなは『……えー?

反応が悪いショック

理由は、明白だった。
いなくなることしか言わず、
退職なのか転勤なのか、
説明では読み取れなかったのだ。
後任者が誰なのかも言わなかった。

だけに、発表後みんな無口で反応なく…ぼけー
それ以後、
なかなか私に声をかける人もおらず…えーん

重要な説明は、感情を入れず、
事実のみを伝えるということを
上司から学んだ。

あ~休暇予定があったのに、休めなくなったえーん
半年ぶりの生ライブ~

とはいえ、一抹の不安が…ぼけー
感染拡大の中、行っても良いのだろうか~。
…考えた末決行。
 
このライブハウスは初めて。
白を基調として、
夜ライヴは、
恐らく明かりと楽器がキレイに映えるのかな~
人数制限があり、距離感も保たれ、
休憩時は換気していただく等、
対策はバッチリグッド!
 
宮下博行さん
はい、以前教わっていたピアノの先生です。
全くの素人であった私を、
いちから丁寧に教えて下さいました爆笑
 
駅ピアノをきっかけに少しお世話になり、
ライヴ行く行く詐欺を行っていた私は、
今後コロナの影響で
どうなるか分からなかっただけに、
このタイミングで参戦。
 
先生の音楽と言えば、
ヨーロピアンな曲調で、
静かな空間に映える音楽だと、
(私は)思っている。
今回はリーダーライブなので、
オリジナル中心となった。
 
全局面感想を書いてしまうと長くなるので、
特に気になったをピックアップ。
 
『Still』
一曲目の「I Shouod  Be Able to Do」もですが、
イントロのソロピアノがとにかくキレイキラキラ
ヨーロピアン好みの方には、
是非お薦めしたい。
一音一音の重なりが絶妙で、
トリオだからこそ、
ベース音以外の音が散りばめられ、
和音が心地よい響き。
 
『On The  Sunny Side of The Street』
ジャズスタンダード。
アーカイブを観ていただくとわかるのですが、
最初は????でした。
曲紹介も「宮下アレンジ…」と仰っていたが、
もはや原曲はどこへ~でしたが、
これがジャズの良いところなのですよね~。
いや~、びっくりしました爆笑
 
『Iced Coffee』
ここで飛び道具登場。
実は初めて見ました「ローズ・ピアノ」

電気式鍵盤楽器で、
アコースティックピアノが、
木のハンマーで音を奏でるのに対し、
金属棒をハンマーでたたくという機能。
何とも言えない独特な音で、
真夏の夜に涼みながら聴きたい音。
この曲はどちらかというと、
スムースジャズぽく感じられ、
よく聞くフュージョンに近く、
それまで聴いていた曲とは違ったノリである。
 
『Summer Time』
こちらもスタンダードジャズ。
個人的に好みの曲ではないのだが、
見事にヨーロピアン調にアレンジされ、
おしゃれ感のある曲で、新たな発見となった。
 
『Prayer in Spring』
ステイホーム中に作曲され、
西宮市文化振興財団アーティスト支援事業
「FIGHT TOGETTHER  PROJECT」に採用され、公開された曲。
今回はトリオバージョンで、初お披露目。
静かな曲でありながら、
未来を感じるような印象を受けた曲でした。

久しぶりのjazzだったが、
アレンジ オリジナル=個性だなぁと。
同じスタンダードジャズでも、
演奏する人によって、全く異なる。

表現する(音楽、演劇、ダンス等)は、
演目も重要だが、
演者にお客さんが着いてくる、
改めて感じたライヴでした爆笑

今回は無料配信ライヴでもありましたが、
アーカイブ期間が過ぎましたので、
宜しければ過去のライヴ録音がありますので、
是非ご視聴下さいませルンルン
<Set List>
1-1 I Shouod  Be Able to Do
1-2 Still
1-3 Mail at Once
1-4 Two This Plan
1-5 On The Sunny Side of The Street
2-1 Almost Like Being in Love
2-2 Iced Coffee
2-3 Summer Time
2-4 Reflection in The Mirror
2-5 Preayer in Sping
enc Speak In The Abstruct