まりり~んのブログ

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.もともと日記のつもりで書いており、振り返った時に「こんなことあったなぁ~」思えればいいかなと思っています。
自己満足かもしれませんが、ブログを通じて成長出来たりまた何か共有できることができればなぁと。

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2020年は

「コロナ、緊急事態宣言、マスク、3密」

しか思い出せないショック


2020年の投稿を振り返ると、

キーワードはこんな感じ。

・駅ピアノ

・コロナ

・転勤

・自粛生活

・在宅勤務

 

これを並べて気づいたこと、

「ひとり生活」「環境変化」

 

コロナ禍で、

集団で何かすることが出来なくなった今、

ひとりでいかに楽しむかはてなマーク

 

とりわけ自粛生活は、

今の環境で、出来ることは何なのかはてなマーク

今の環境で、楽しめることは何かはてなマーク

色々考えましたえー?

 

ジムに行けなくなり、

オンラインやYoutubeで体を動かす。

ひたすら歩き、知らない場所を探検する。

 

もう少しピアノを極めたいと思い、

ジャズ理論を引っ張り出し練習。

めっちゃ弾きたい曲を耳コピーをし、

採譜する。

 

ライブに行けなくなった変わりに、

配信ライブを聴く…等々。

 

コロナ禍に、人事異動で転勤する。

出社が当たり前だったことが、

在宅勤務が始まった等。

デジタル化が進み、

アナログな私の思考が変わった。

 

今までのライフスタイルを

壊された気分だったが、

「これもありかビックリマーク」や、

「変化を楽しむ音譜」等、

柔軟な思考が、

今を生きるベースになるのかなと、

考えた2020年。

 

2021年は…、ひとつ決めたことがあるチョキ


柔軟な思考右矢印目的明確行動。

 

変化に弱い私だが2020年に、

「まぁいっか!」と思えることが増えた。

 

柔軟な思考から行動、

ただ行動するのではなく、

「目的明確行動」である。


例えば(現時点出来ていませんが…)、

この練習は〇〇が出来るようになるためとか、

この曲を弾けるようなるために、〇〇する、

明日〇〇したいから、早く寝る等

 

決して大きな話ではないが、

目的が明確すると、やることも明確になる。

 

逆に目的が不明確だと、

やらないほうがいいというわけでもあるひらめき電球

 

2020年は変化に動揺することも多かったが、

2021年は、

ライフスタイルに目的を意識できる行動が

取れればと思っている。

 

あとは、健康第一!!

無事に2021年を終えたいものである爆笑

(2021年始まったばかりだが…あせる

 

 

 

今年は難しいかなと思っていましたが…


整理番号順ではなく、座席指定。
この位置はどこ❓️❓️となりながら、
当日を迎えました。
 
会場到着。
開場待ちの観客の、
あのワサワサした感じがなく、
道路の端にチョロチョロと並ばれていた。
 
『そうだ、指定席なのだびっくり
このご時世を目の当たりした時だった。
 
会場に入るも、
行政が定めた対策を行い、いざ中へ。
表にも座席表が貼られていたが、
本当に座席に番号がふられていた。
座席の間隔に、いつもと違うのだと実感する。

座席数は、80席ぐらいかはてなマーク
今までどれだけ入っていたのか!!
思うぐらいびっくり
 
そのような中開演。
THE SQUAREの感想は、
『爽やかな~ノリのいい~』感じの曲が多かったような…。(1st参加)
立たず声を出さず、
手拍子と上半身で、
『楽しんでいるよ~爆  笑』を出していたのだが、
伝わったかな❓️
 
伊東さんの『これもH時代の…』の発言があり、
このメンバーではあまり聴かれない、
選曲だった。
このメンバーではお馴染みのMCは健在で、
生音ライブならでは空気感を感じた。
 
幸運にもT-SQUAREも参戦することが出来た。(1st参加)
年々皆さんが、
パワーアップしているように感じた。
どこまで突き進むのかはてなマーク
これからも楽しみを感じる時間だった爆笑
 
このメンバーで思うことは、
途中からソロ回しで、
素晴らしいパフォーマンスに、
『何の曲をやってたっけうーん』と、
思い出せない時がある。
 
それだけ、圧倒されるパフォーマンスであり、目が離せないおねがい
新曲も披露され、次回作が楽しみになるばかり爆  笑
 
『今年もこの被り物が着られた』
(←「日本一🗻」と書かれている被りものねウインク
 
伊東さんが発せられたこの一言。
被り物…と聞くと何❓️❓️となるが、
そうなのです、
恐らく開催も当初は危ぶまれたはず。
今回のライブの象徴とも言える
お言葉に感じたのは、
私だけでしょうかはてなマーク
 
このご時世、迷いに迷ったライブ。
家族や仕事のことを考えると…ショック

会場に行くと空席もちらほらあり、
直前に参戦見合せされた方もいたはず。
 
私、会場ではひっそりと座っているのだが、
SNSで出会った方々から、
声をかけてくださったり嬉しかった爆笑

長年のファンの皆さんが、
今回もこの会場で、
元気な姿でお見掛けできたことに、
この時期が来たなぁと感慨深いものもあった。
 
マスクにフェイスシールドして、
ライブ参戦している姿が、
『こんな時、あったね~爆笑』と言える日が来て欲しいなぁと。
こちらへ~音譜

毎度ながら、アットホームな空間に落ち着く~照れ
ソーシャルディスタンスの関係で20名限定で、
運良く予約が出来たのだ。
今回は、12/30発売「Complete Solo Piano WorksⅢ」の曲がメインなのでしょうかはてなマーク
『この曲、どのようにソロピアノになるの?』という曲もあり、
とっても楽しみだったウシシ
 
全体的に、
和泉さんの和音の響きが散りばめられ、
『ほぉ~ラブ』とため息が出るほど。
過去にソロピアノで弾いた楽曲と比べても、
音の響きが心地よく、
厚みを感じると言いますか…。
 
今回発売の録音裏話、
前日のTHE SQUAREの舞台裏話等、
毎度ながら、お喋りも楽しませて頂いた。

前日のライブでは、
結構和泉さんの曲が採用されたが、
和泉さんの仰る通り速かったなぁ~。
よって同じ曲でも、
ゆったり聴けるのもソロピアノの良さ。
 
どの曲も感想を書きたいが、
特に印象の残ったのはこちら。
『Wind Song』
サビの和音がとにかく美しいキラキラ
バンドでは絶対に出来ないことで、
音の響きって大事だなぁと感じた瞬間だった。
 
『Dandelion Hill』
とっても爽やかなで、華を感じる曲音符
アドリブ部分は爽やかながら、
jazzっぽい音がアクセントとなり、
こちらもバンドでは表現出来ない、
気持ちいいサウンドだった。

和泉さんには追い付けないが、
宝島をマスターしたらこの曲に挑戦しようと、
バンドスコアから採譜開始。
 
『Cry for the Moon』
二回目のサビの部分の左手の音が、
とても新鮮に感じた。
CDでもこの部分は表現されていたので、
是非聴いて欲しいところ。
 
次回作に入れたい曲、
お馴染みの曲で構成され、
とにかくあっという間だった。
 
終演後発売前のCDを購入し、
サインを頂いた爆  笑
私、とにかくこのCDが聴きたく出した結論が、『一目散に帰るDASH!
 
どーしてもどんな感じになっているか気になる曲があったのだ。
帰宅し…いざ視聴…
ラブラブラブ
何回リピしたか分からないぐらい。
好きな音楽を聴く、有難い~音譜