子どもの習い事に付き添うのが憂鬱

職場が安定している今

日々そんなに悩むほどの大きなストレスはないけど

この日曜の娘の習い事だけ

ちょっとわたしのストレス


もう送迎だけで

ずっと見てなくてもいい雰囲気だけど

今日は確認しないといけないことがあり

指導してくれる人誰かに話しかけなきゃいけない


地域の団体で

誰が先生ってわけでもなく

運営のことはこの人たち

練習のことはこの人たち

衣装のことはこの人たち

みたいに色々役割分担があって

3年目だからようやく雰囲気はわかってきたけど

これずっと属してるといつか役回ってきそうだし


なんていうかこういう仕組み故に

質問しても

それはあの人に聞いてください

それは、、、ちょっと確認しときます、お名前なんでしたっけ?


みたいな。


なんていうか、、


なんだお前?みたいな態度の人もいて笑



だからか毎回聞きたいことがあるとき行くの憂鬱



はぁ


夏の大きな発表は終わったから

正直もうそんな練習行かなくてもいい気がするけど

若干友達いるからなんか娘は行く気だし


はー

いっそ辞めてほしい

けどこうやって親がやるとか辞めるとか決めちゃダメだよなと思う気持ちもあって

でもわたしの本心は嫌で


複雑


娘も息子もやってるサッカー教室も

旦那は地域の小学校でやってるのにすれば?みたいに言ってくるけど


じゃあ調べてまず体験行かせて

今やってるの辞めて

送迎とかスケジュール調整とかしてくれや

と思う


そーゆーのやらないで

現状にだけ意見してくるのやめてほしい



はー

不安な気持ちを吐き出してたら

結局旦那への愚痴に着地。



まぁそんなもんか