他人の顔色目線を気にして生きるのは疲れる
自分の人生誰にどう思われようが最後まで自分と向き合うことを忘れずに成長を忘れずに
周りに信頼できる仲間、親友が年々気持ちの変化
環境の変化で減ってきている。それが孤独なのか一人の方が楽な時もある。人と合わせて気を使うのは疲れる。自分の時間は考える時間が好き。
後になって気づくこともある。辛い時期を乗り越えた先に待っているのが未来。挫折してもめげずに毎日が笑顔じゃなくても深みがある人間に。経験した人にしかわからない思いがきっとこの先の価値になる。だからこそ踏ん張る。明日もゆるく適当に大切に向き合い人に学び自分を壊さず丁寧に仕事に取り組もう。