前期に引き続き、統計分析を履修中。
苦手分野だからこそ...と思い
必修科目でないにもかかわらず
意を決して履修登録。
思い起こせば1ヵ月半前の開講日。
教授曰く、
「この授業の履修者は、
前期の成績が優秀な方ばかりなので大丈夫ですよね~(満面の笑み)。」
この時、
己の「やる気」と「キャパ・適性」に素直に向き合っておくべきだった。
t分布、カイ2乗分布、信頼区間に検定、、、
前期に学んだσやρの記号に加えてΣだの微分だのナンだののオンパレード。
もうお腹一杯。。
「マンガでわかる...」
「直感的...」
「数学が苦手な文系出身者でも...」
タイトルの巧妙さにまんまと引っかかり、
手当たり次第、書店で「統計」と名のつく書籍を購入するも
そんなにうまい話は世の中には転がっていないことを改めて痛感。
この分野、
本当に「サルでもわかる...」レベルの書籍があったら、
真っ先に購入させていただくのですが。。