鉄腕ダッシュで
父親のルーツの鹿児島垂水で
0円食堂と
そして近所で土地勘もある
姫路でマッチのPRしてました

嬉しいなぁ 

とまぁ
仕事は落ち着いており
テレビなど見ております 

そして















書きためてる下書きから
こんなネタを 

今日は、久しぶりに
不思議体験話を 

(怖くありませんが長いです。内容薄いけど
)
)














数年前の今頃の話しです。
私の住む家の近くに
10~15年程前に国道と県道を
ショートカットする短いバイパスが
出来ました。
私の家は元々国道と県道が合流する
地点の辺りなのですが。
住宅密集地のために安全性を
考えて山を切り開いてバイパスを
作ったみたいです 

そのバイパスは比較的歩道が広くて
山あいを通るため空気も澄んでおり
早朝や夕方にウォーキングや
ジョギングをしたり犬の散歩を
する人に良く使われる道です

運が良ければ
初夏には蛍が見れる事も…
私はその当時ジョギングと言えば
そのバイパスを使っていました。
いつも国道側からバイパスを通り
県道と合流する橋の手前で折り返して
来た道を走って帰るコースでした。
ある日
少し遅めのジョギングを開始!
22時位だったと思います。
いつもは県道の歩道が狭いため
夜には走らないのですが
スタートが遅く車の数も減ってる事、
そちら周りの方が少し距離が短い事
などから国道から県道を経由して
家に帰ろうと…
その夜は、月明かりもなく
モヤがかかっていました。
なので視界はかなり悪かったです。
そしていつもは折り返す場所を
通り過ぎて…
バイパスと県道が合流する橋を
渡っていた所…
急に視界に人の姿が現れて
私は、「わっ」と声を出して
びっくりしてしまいました 

橋の欄干の向こう側に
赤いジャージを着たおじさんが
立っていました 

思わずおじさんの手前で
立ち止まってしまいましたσ^_^;
私は、びっくりさせたと思い
「すみませーん。」と
声をかけて走りすぎました。
おじさんは、無表情で私をじっと
見てました。反応無しです( ̄▽ ̄)
年は60歳代くらいで赤いジャージは
うちの娘が通う中学のエンジ色の
ジャージに似てたと思います。
なので、卒業した子供のジャージを
着て運動か何かかなと思いました。
そして後日、
子供の学校の行事のために
その橋の近くを歩いて行った時
欄干の向こう側に立つ所が
ない事に気付きました ( ̄▽ ̄)
いつもは車で通るので
気付きませんでしたが…
あのおじさん、
欄干に手をかけて無かったと
思います。普通落ちます!
それにあんな夜に何もない欄干の
向こうにいる事なんて無いですよね!
(気づくの遅いです
)
)その時、あのおじさんは
この世の人じゃ無かったなと
思いました 

T_T


T_Tその後、あの場所で自殺の話など
聞いていないので
どういういきさつであそこに 

そして
その橋の下には小川とそれに沿って
細い道があります。
今でもその道を娘は自転車で通学
しています。
元々人通りが少ない道なのですが
そのおじさんの事もあり
娘には、あの道を通る時は
絶対に1人で行かないようにと
強く言い聞かせている次第!
私も夜には走らないです…
もちろん ( ̄▽ ̄)
今頃の時期の話なので
思い出して書きました m(_ _)m
私の不思議話は
見えただけで何か訴えられたり
会話したり、原因が分かったりが
無いのスッキリしませんが…
お付き合い頂きまして
ありがとうございますm(_ _)m
苦手な方
興味のない方は
どんどんスルーして下さいね!
ではではm(_ _)m 
