もう忙し過ぎるので、タイトルマッチのみの視聴です!
スペシャルシングルマッチも見ようと思ったのですが、つまらないので飛ばしました。
.@ssw_skywalk "Blaster → Moonsault Double Knee Drop"
— NJPW WORLD (@njpwworld) 2026年9月27日
Streaming now on #njpwworld #njdest pic.twitter.com/5pranVpItj
TV王座ってのはタイトルマッチなのにノンタイトルのシングルマッチより前の扱いなんですね。
この試合は面白かったですよ、KONOSUKE TAKESHITAの試合にハズレ無しですね!
シュン・スカイウォーカーってドラゲーから来た割に背が高いですし、見た目も気持ち悪くて私好みです。
試合は予想通り売り出し中のシュンがベルトを取って、負けたTAKESHITAはベルトを落としながらも次は上のペルトを狙って行くという新日本プロレスの謎のシステムが適用されてIWGP路線にシフトするのだと思います。
このシステムが採用されると、Jr.の藤田晃生が百貫デブからneverのベルトを奪取することも十分考えられます。
シュン「シュン・スカイウォーカーが『G1 CLIMAX』覇者のKONOSUKE TAKESHITA、15分かからずして天に葬ったぞ。いや、天から落としたという表現が正しいか。新日本プロレス、どうするよ?団体の名前が入ったベルトをいとも簡単に外部の人間に獲られて、今、どんな気持ちだ?」https://t.co/dw3vn7MNTh pic.twitter.com/o3SMwcb9BT
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年9月27日
これはゲイブの上手さが光った一戦ですね。
2人の友人を引き立てる為にAEWから悪役として戻って来たゲイブは泣いた赤鬼の青鬼です。
はたしてゲイブは長いこと低迷する海野翔太をブレイクさせることが出来るのか?
ゲイブ「お前が持ってた期間なんて、クソみたいに短えじゃねえか。このベルトに、お前の名前なんて何一つ残りゃしねえ!(中略)いつだっていい。欲しいなら獲りに来い。だが、このベルトだけは絶対に俺から奪えない。そして、お前が俺に勝つことも二度とない、ショータ」https://t.co/dw3vn7MNTh pic.twitter.com/O003NFtkIa
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年9月27日
.@510njpw "🖐️💥"
— NJPW WORLD (@njpwworld) 2026年9月27日
Streaming now on #njpwworld #njdest pic.twitter.com/zaavA4tGrn
.@510njpw "Super Zutsuki"
— NJPW WORLD (@njpwworld) 2026年9月27日
Streaming now on #njpwworld #njdest pic.twitter.com/upgUWMG0fT
これは予定通り熱戦の末辻陽太の勝利なんですが、途中エドモンド本田の繰り出したロケット頭突きは頂けませんね。
なんか相手の肋骨折っちゃいそうな危険技は好きになれません。
試合内容は良いんですが、相変わらず辻のマイクは意味不明だし、ずっとG1トロフィーを持ち歩く大岩陵平は見送り芸人しんいちみたいですね。
大岩「10月12日、両国、対戦相手決まりました。『G1』のリベンジ兼ねて、今の俺の勢いそのままでリングに立つんで、しっかりファイヤーブラスター、沈めようと思います。覚悟はできてます」https://t.co/dw3vn7MNTh#njdest https://t.co/bKLZ8wKPQO pic.twitter.com/qjSQMf6zp3
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年9月27日


















