カイル・フレッチャー、オカダ・カズチカ、Konosuke TakeshitaによるAEWインターナショナル王座3wayマッチ。
— AEW ジャパン (@AEW_jp) 2026年9月1日
試合開始から最後まで、ノンストップの激闘が繰り広げられました。#AEWAllIn pic.twitter.com/8Ms8Ul6Dlb
G1の解説に入ったときにKONOSUKE TAKESHITAは、辻や大岩の試合を見てこれは新日本プロレス生え抜きの野毛道場で育ったレスラーにしか出来ないプロレスです。って素直に賞賛していたけど、TAKESHITAにはDDTで育ったからこその発想があって、この技は野毛道場育ちのレスラーには出せない。
色んなプロレスがあるからこそ、大岩陵平のヘッドロックが注目されるんだよな!
ヘッドロックで大観衆を沸かせる、ヘッドロックでギブアップを奪う、凄い選手が現れた。棚橋社長の新日本プロレスは昭和のプロレスを超えた。馬場も鶴田も猪木も前田もそんなこと出来なかった。ワシも頑張ろ#大岩陵平 pic.twitter.com/HNUGiwBU2E
— JWA東海 脇海道弘一 (@CVt3Q6UiD3NLEkW) 2026年8月27日