危険な大技を連発すると会場は沸く、ミスって大怪我すると会場に来てない人たちが大騒ぎする、ずっとその繰り返し。ヘッドロックで大観衆を沸かせた大岩選手の意義は大きい、ものすごく大きい。大技連発の時代終わってほしい#大岩陵平
— JWA東海 脇海道弘一 (@CVt3Q6UiD3NLEkW) 2026年8月24日
🏆G1 CLIMAX 36🏆両国大会‼️
— NJPW WORLD (@njpwworld) 2026年8月16日
『G1 CLIMAX 36』決勝戦‼️
どちらも初優勝がかかる現世代同士の頂上決戦‼️
真夏の最強戦士の称号を手に入れるのはどちらだ⁉️
🆚 @Im_YuyaUemura × @njpw_ryoheioiwa
視聴&登録⏩「NJPW WORLD」で検索#njpwworld #G1FINAL pic.twitter.com/MxQqCPt5vQ
新日ファンの方は当然ご存知だとは思いますが、念のため捕捉をさせて頂きますと、この大岩陵平の技はヘッドロックとは別のオリジナルのネーミングがあります。
この技は大岩が使うとビッグロックという名前になり、これはヘッドロック(Head Lock)のロックと大岩(Big Rock)のロックを掛けたダジャレみたいなんですが、このネーミングセンスに私は闘魂伝承を感じずにはいられないのです。
おそらく猪木とあったことも無いであろう若手選手にまで受け継がれるこのセンス!
野毛道場という磁場そうさせるのか?
それもとAIアントニオ猪木にでも相談して決めているのか?
このAIアントニオ猪木については、Xで死者への冒涜だ! もう二度とやらないでくれ! などの批判を見かけますが、会場で見た者の感じではそれほど評判は悪くなかったというか、アントンと
1.2.3(*´□`)/ダァァーを出来て結構盛り上がっていたと思います。
8/18(火)〜20(木)『横濱漢祭 2026』
— 横浜DeNAベイスターズ (@ydb_yokohama) 2026年8月7日
「AIアントニオ猪木」が登場!🔥
応援総長・角田信朗さんと横浜スタジアムに闘魂注入💪
「AIアントニオ猪木」は、アントニオ猪木さんの実弟… pic.twitter.com/fyhT0HxSwE
ま〜批判されようがなんだろうがAIアントンはこの先色んなところに出没するようなんだけど、猪木が生きていたら言いたい奴には言わしとけよ!って笑い飛ばすんじゃないかな?
あの試合はストロングスタイルでは無く全日スタイルだとか、色んな見方はあるとは思うけど、闘魂は伝承し続けてるんじゃないですか?
脱・猪木を掲げてドン底の新日本プロレスを盛り返した男が社長になって、原点回帰で猪木と寄り添うようになった流れは面白いですよね。



