コブ「俺は真のレスリングが見られるニュージャパンに帰ってきた。そしてUnbound Co.に加わるつもりだ。もう俺を縛るものは何もない。(中略)そして今、俺がやるべきことは、カラムにお仕置きすること。お前の母ちゃんがやらなかったことだな」
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年8月16日
全文https://t.co/d9k6ku4cOr#G1FINAL pic.twitter.com/cCKSBmqfqi
TAKESHITA「このTV王座をかけて俺とやるか、やらへんか。シュン、お前が決めろ。これはたった一度のチャンスやぞ。お前のその人知を超えた脳みそフル回転させて、TAKESHITAとやるか、やらへんか。お前にチャンスをやる」
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年8月16日
全文https://t.co/d9k6ku4cOr#G1FINAL pic.twitter.com/xNd5Crr9H1
メイン前の見どころは、第4試合終了後KOBとGBHがごちゃごちゃっとしたあと、カラムが永井に絡んで試合後の長すぎる演出の後にジェフ・こぶの復帰!
これもタイミング的に有るだろうとは思ったけど、WWEに行ってパッとしないままリリースされてどの面下げて戻ってくるんだろう? って思ったけどEMPIREじゃなくてUnbound Co.に入って敵対するってストーリーは良いよね。
WWEで失敗してEMPIREに戻るんじゃ格好つかな過ぎだからね。
あと一つは第6試合のシュン・スカイウォーカーの解説が、コイツは性格に難があり過ぎて絶対に連れて来ちゃダメだった! ってのがH.O.Tにピッタリ過ぎる。
G1決勝戦は良かったですね。
NEW STANDARD地味な技の組み立てで見せる。
ある意味ヤングライオンの第1試合をメインに昇華させたような見応えのある攻防で本当に面白かった。
前日の準決勝はメインじゃないこともあって、その前のカラムvs.HENARE戦と比べると2試合とも見劣りするけど、試合内容では大岩vs.カラムの方が面白かったから、大岩陵平の優勝かな? とも思ったけど、上村の会場人気の凄さに驚かされた。
でもTVで見る限り決勝戦は大岩コールの方が多かったようで、やっぱり前日の準決勝で大岩に期待が集まったんじゃないかと思う。
上村「悔しい思いたくさんしてきてるけど、この世の中にはもっと悔しい思い、ツラい思いしてきてる人、たくさんいるでしょう。そんな人に俺が這い上がっていく姿、見せていくしかない!何度だって昇ってやる!俺は必ずまたこの『G1』の決勝に上がってくる!」
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年8月16日
全文https://t.co/d9k6ku4cOr#G1FINAL pic.twitter.com/8ky0f9jf6X
大岩「熱い『G1』は今日で終わりましたが、俺がチャンピオンになったからには、これ以上に熱い新日本プロレスを必ず俺たちの世代で作り上げますので、本当に期待して見ててください。今日の決勝戦、見たでしょう?これが新しい新日本プロレスだ!」
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年8月16日
全文https://t.co/d9k6ku4cOr#G1FINAL pic.twitter.com/4ipSpKdJFJ
今年の準決勝から決勝戦の流れを見ると、新日本プロレスは完全に世代交代を成し遂げたように感じます。
後は一人出遅れている海野翔太がブレイク出来れば完璧なんですけどね…





































