ザック「アロンウルフ、お前はジュードーをよく分かってるだろう。俺たち2人とも8点。どちらとも敗退が決まっている。だからもう少しお楽しみを足そう。賭けをしよう。負けた方が勝った方に晩飯をおごる。食事だ。極上の中華料理をな。マタ、アシタネ、ウルフィー」
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年8月12日
全文https://t.co/WikMud351G pic.twitter.com/2VlmnD1xIS
.@maronaaron0225 "Powerslam"
— NJPW WORLD (@njpwworld) 2026年8月13日
Streaming now on #njpwworld#G1CLIMAX36 pic.twitter.com/Ptws6OAVP7
ほぼ決勝トーナメント進出の望みの絶たれた2人ですが、勝者高級中華ゴチバトルという目標を立てて、どちらに転んでもTMDKへスカウトされるのでは? という一戦は、ウルフが試合開始前にリングシューズを脱いで寝技仕様対戦表明しましたが、最後はザックの丸め込みで3カウント!
ザック「俺は間違いなくオリンピックの金メダリストを倒したんだ。俺はまだ進化し続けてる。俺の夢のような快進撃は終わった。だがまだ前向きになれることはある。ビッグ・ロイ。アイツが準決勝進出だ。ロイのセコンドについて、アイツを決勝まで送り届けることだ」
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年8月13日
全文https://t.co/6Bu203B1Ll pic.twitter.com/HuhqQII6bu
ウルフ「この『G1 CLIMAX』を通して、新日本プロレスの奥深さ、痛感しました。僕のまだまだ知らない技術、引き出しがたくさんあるし、改めて、この新日本プロレスで、俺は一番強いレスラーになりたい。そう思わせてくれる『G1 CLIMAX』でした。全てを糧にします」https://t.co/6Bu203B1Ll pic.twitter.com/X5nRhHWSnl
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年8月13日
.@GabeKidd0115 "Powerbomb!!!!!"
— NJPW WORLD (@njpwworld) 2026年8月13日
Streaming now on #njpwworld#G1CLIMAX36 pic.twitter.com/GYBaJfdZLs
裏切り者 ゲイブ・キッドとH.O.T 成田蓮というヒール対決に後楽園ホールはどちらを支持するのかと思ったけど、成田コールが巻き起こりましたね。
久しぶりにに成田コールを聞いたな〜って思いながらも、じゃ〜ヒールとしてはゲイブの方が上なんだな! と認識させられる一戦でしたね。
最後の望みである成田蓮予選敗退…
ゲイブも試合後にはもうG1じゃなくて海野翔太に目が向いてるし、Bブロックの予選はこの時点で終わったようなもんだね…
.@pw_oskar "Body Slam"
— NJPW WORLD (@njpwworld) 2026年8月13日
Streaming now on #njpwworld#G1CLIMAX36 pic.twitter.com/oUNKvVav4T
これは成田蓮が負けた時点で、上村が負けたらメインが盛り上がらないから上村の決勝トーナメント進出が決まったようなもんで、勝敗云々言うと興醒めな一線でしたが…
ま、その通りの展開でした。
上村「絶対負けられない。デビューして8年、いつも悔しい思いをしてきた。あと一歩のとこが届かなかったり……でもこの『G1 CLIMAX』にかけてるんだ。次、誰だ?まだ決まってないけど、とにかく両国、優勝決定戦まで進んで、僕が優勝して、新日本プロレスをど真ん中にします」https://t.co/6Bu203B1Ll pic.twitter.com/xEDMO4dSD7
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年8月13日
OSKAR「腕が痛い。体中クソみたいにアザができてる。だが俺は、この『G1』に出場できたことに感謝してる。今は、また振り出しに戻って、この腕を治すことからだ。その後は、Yuto-Iceとプロレスハイを感じるのさ。なぜならKnock Out Brothersには目標があるからだ!」
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年8月13日
全文https://t.co/6Bu203B1Ll pic.twitter.com/WeiBPUlRlZ
.@PrinceofpaceCN 🆚 @HenareNZ "Don't blink👀"
— NJPW WORLD (@njpwworld) 2026年8月13日
Streaming now on #njpwworld#G1CLIMAX36 pic.twitter.com/kfL4A70XIf
これはもう、カラム・ニューマンの優勝で良くない?
カラムが負ける筈がないって分かっていても見応えのある一戦やったね!
EMPIREの同門対決でありながら、HENAREがカラムにマナを注入して決勝トーナメントに送り出すような熱い戦いだった!
ボロボロの身体に鞭打って優勝をもぎ取るG1のイメージからすると、カラムが一番似合ってるし、この先の展開を考えてもカラム優勝に期待したいですね。
カラム「カラム・ニューマンが『G1 CLIMAX』準決勝進出だ。次に俺がやることは分かるか あのクソみたいな髪型の野郎をぶっ倒して、決勝で誰が待ってるのか見てやる。そして、史上最年少の『G1 CLIMAX』優勝者になってやる。その次は、俺のベルトを取り戻す」
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) 2026年8月13日
全文https://t.co/6Bu203B1Ll pic.twitter.com/7GkV4nWNUZ
さて、決勝トーナメントのカードが出たのですが、私の優勝予想は途中成田蓮にも期待しちゃいましたが、やはり当初の予定通りカラム・ニューマンで行くしかないのですが、8.16の対戦相手はやっぱり辻陽太ですかね?
IWGP王者辻陽太を破って優勝! 秋にすぐタイトルマッチという展開に期待します。
8.15両国は天山広吉の引退セレモニーもありますので、当然現地観戦させて頂きます!




















