キタ、キタ、(ง°̀ロ°́)ง⚡キター!!✨
たった5人しか客が入らない奴に心配されるちゃう…
後楽園ホール500人
(°д०॥)✷✸
コレ最近ファンになった人には信じられない話だと思うけど、ほんの2.3年前までは、新日本プロレスの後楽園大会なんて、平日だろうとなんだろうと、発売した途端にカード発表もされてないのに即完売なんて状態だったんだよね。
そんな人気低迷の起爆剤として今シリーズの目玉として推されてるKUSHDAですが、3年振りに見てもあまり代わり映えしない感じで、いっそのことヒールターンしちゃえば? って思うのは私だけですか? ![]()
それは兎も角として、マスター・ワト後楽園ホール三連戦! 2日目、マスター・ワトを中心に他のちょっと気になった気合を拾いながら振り返って行きましょう!
(๑•̀ㅂ•́)و✧
えぇ〜第一試合ですか?
この人も最近はMurder Grandpa(殺人お爺ちゃん)なんて呼ばれて、アメリカで活躍して来たみたいなんですけど、日本に帰って来たら第一試合ですか? ![]()
ヤングライオンの藤田晃生は、鈴木みのるに憧れてプロレスラーを目指したという変わり種(本当は昭和生まれなんじゃねぇの?)で、今回は夢のシングルマッチらしいです! ![]()
GHCヘビー級チャンピオンですよ! ![]()
前日の4代目もそうですが、他団体のベルトは一切評価されないんでしょうか? ![]()
この試合順は、GHCヘビーのベルトは本間・真壁組より格下ということなんでしょうか?
※GHC、GBHより格下説! ![]()
カテェ! 硬すぎる新日本プロレスのマッチメイク! ![]()
次回はドッグゲージマッチ🐕って、ディック東郷はいつの間にかに現役復帰してたのね。
※本当にプロレスラーの引退は信用出来ねぇ! ![]()
オカダ、石井、田口、ゼインを従え、ワト軍団を結成してセミファイナルに進出です!
最後は大将のワトさん自ら高木のMADE IN JAPANに沈んでしまいましたが、石井智宏がSANADAにパラダイスロックを仕掛けるなど、チーム・ワトの面々は伸び伸びとプロレスを楽しんでいる様子です! ![]()
/
— njpwworld (@njpwworld) 2022年7月4日
NEW JAPAN ROAD後楽園ホール3連戦2日目‼️
\
G1 CLIMAX32に出場する4選手が早くも火花を散らす🔥
🆚 CHAOS💥+新日本本隊🦁 × LIJ👁🗨
📲 #njpwworld で配信中📡
👀視聴&登録⏩https://t.co/Tj7UBINMhP#njroad #NJPW pic.twitter.com/X3Vcn9T51j
メインイベント(第7試合)は棚橋弘至と新日本電撃復帰を果たしたKUSHIDAがタッグを結成し、BULLET CLUBのKENTA&石森太二組と激突。『G1』で同ブロックとなった棚橋とKENTAは、心理戦含め激しい攻防を繰り広げる。KUSHIDAと石森もスピーディー&スリリングな技術の応酬を展開。終盤、KENTAが棚橋をバックステージに連行。リング上が一騎打ちの様相になると、最後は石森がラ・ミスティカ式Bone LockでKUSHIDAからギブアップ勝ち。
試合後、石森は「俺が査定してやるって言ったのに、このザマか。一つだけ言っといてやるよ。IWGPジュニアのベルトは遠いぞ!」と現実を突きつけた。
メインは今シリーズの主役であるKUSHDAが棚橋弘至と以前の名物タッグを組んで出陣しましたが、完膚無きまで打ちのめされちゃいましたね。
ラ・ミスティカ式Bone Lockでガッチリ極められて屈辱のタップ・アウトという失態を演じてしまったKUSHDAは、もうダメでしょう? こんなんじゃ本日の主役とは呼べません! ![]()
最後こそフォールは許してしまいましたが、ワトちゃん軍団のリーダーとしてチームを纏めた手腕は、本日の主役に値する働きだと思います!![]()
(๑•̀ㅂ•́)و✧
NEW JAPAN ROAD (July 4th, 2022) Backstage comments!
— njpwworld (@njpwworld) 2022年7月5日
🔻Watch FREE🔻https://t.co/1KlYM1TmfA
🔺無料公開中🔺
7/4(月)NEW JAPAN ROADのBSコメントを #新日本プロレスワールド で無料公開中!@Master_Wato , @AlexZayneSauce & @taguchiryusuke#NJPW #njpwworld pic.twitter.com/D54ry1I86m
コメントもキレっキレやで! ![]()











