行った日は高岡御車山会館の隣に
移築された蔵二棟がお披露目され
こちらも見てきました。


こちらは大の蔵でもらった資料によると

文政8年(1825)の建築で

江戸時代の典型的な大規模の

土蔵と書かれてありました。



こちらは中の蔵で元禄8年

(1695)の建築で年代の

明らかな土蔵としては

県内最古と書いてありました。



大の蔵と違いこちらの天井は

かなり低かったです。



両方の蔵には蔵にまつわる

資料も展示してありました。