説明によると橋の欄干には

郷土出身の画僧牧宥恵(まきゆうけい)氏の

仏画や橋の由来を描いた墨絵などの

パネルの装飾がされてあると書いてありました。



300年前内川にかかる橋が3つだったころ

この橋が中間にあったため

この名前がつけられたそうです。



内川にはユニークな橋がいくつもありますが

この橋もそのうちのひとつです。