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富山市大沢野にある殿様清水(しょうず)です。



江戸時代この地に藩の塩蔵があり

富山から飛騨へ塩を運ぶ中継要所となっていた。


御蔵番の殿様が好んで飲んだことから

この名前がつきました。


殿様はこの水のおかげで一生無病息災で

あったといわれています。