はい。*tanitaniです。

婚活に関してはプロの域に入ったと思っているのですが(笑)

さて、なぜか自分の結婚準備と仕事で忙しいのに人様の婚活をお手伝いすることになってしまったワタクシ。

なんでこんな面倒くさいことを引き受けるに至ったかというと…。

話せば長くなるので何回かに分けてみました。

話は遡ること何年も。
祖母が入院していた時に隣のベッドに入院して来たのが母の幼なじみ。
かつ私の同級生のお母さん。

で、そこによくお見舞いに来ていた息子さん。
ガッチリした感じの良い青年でしたが、なんせ私よりも3歳くらい年下なのでまー、ご縁はありませんでした。もちろん。

そして私は婚活に婚活を重ねようやく結婚できることになったのですが…。

今年の5月にあった母の同窓会。
その母の幼なじみが、いきなり自分の息子はまだ独身なので、ワタクシとお見合いさせてほしいとお申し出があったとか。

なーんでもっと早くゆうてくれなんだのだ!と思いましたが時すでに遅し。
そこで張り切ったうちの母。

私の友人で近くに住む母のまた違う幼なじみの娘さんで私の同級生をどうか?と言ってきたのです。
まー、いなかなのでみんな近場で結婚しているので母の世代はその辺に同級生がいっぱいいるのですよ。

そんなこんなで私のお友だちを紹介することになりまして、うちの母、私、母の幼なじみ、息子さんかつ私の同級生の弟、母の別の幼なじみ、娘さんかつ私の同級生…という6人を巻き込んだ大スペクタクル!になってしまいましてこりゃ大変です!

またまたこれがややこしい話を引き起こしまして、ワタクシ本当に翻弄されているのです。