「バーン・クルア 凶愛の家」(2023) タイのホラーサスペンス映画。 ニンとクウィンは7歳の娘インを持つ夫婦。 経済的理由から、家を元医者のラトリーとその40歳の娘ヌッチの親子に貸し出します。 親しい隣家の女性から親子が交霊術のようなことをしていると連絡が入ります。 そして夫が奇妙な行動を取り始めます。 後半は「フロッグ」(2019)のように夫の視点から種明かし。 古今東西、どこの家庭も冷蔵庫はシールやらメモがいっぱい貼り付けています。