過去の自慢をしようと思います。
息子が1歳になる頃、子供タレントなどの養成で有名な「○アトルアカデミー」に、審査を受けに行った事があります。
完全に親バカな発想で、CM子役タレントにも負けないくらい可愛いから、審査合格するんじゃない?と勝手に期待して・・。
当日、控え室内でのリラックスした感じでの顔写真撮影と、5~6名の審査員による舞台上での審査(親との質疑応答)。
人見知りMAXの頃で心配してたけど、この日は奇跡的に、笑顔を振りまき、舞台上からは、審査員の後ろでパパが手を振る姿を見つけ、満面のスマイル(^-^)/
あぁ・・・こりゃ合格だ・・・。
ぶっちぎり1位だ・・・。
と思ったらやっぱり合格でした。('-^*)/
後日、1次審査合格通知が届き、200人中30名?(正確な数字は忘れた・・・)の合格枠に入りましたと。
(^O^)/
2次審査に来てくださいと。
(・_・;
そして、HPには記載されていなかったレッスン料は、年間数十万ですと。
\(゜□゜)/
聞いてないぞ~( ̄^ ̄)
そうだそうだ~(#`ε´#)
先に言え~( ̄^ ̄)
そうだそうだ~(`ε´)
というわけで、はい、さようなら
(Θ_Θ)
もともと体験目的だし、合格しても共働きだし毎週都内まで上京出来ないしとは思っていたけど・・・。
その後、電話での2次審査案内があり、ママが丁重にお断りしたにも関わらず、数回書面催促、そして「おたくのお子さんは、特に優秀と認められ、今後大きな可能性があるので是非!」みたいな案内も(最初は何も言ってなかったのにね~(`ε´)。
結局1年以上?アプローチ受けてました(^_^;)
とりあえず良い思い出になったからいいや。
久しぶりに思い出したので、書いてしまいました。失礼しましたm(_ _)m
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息子(お兄ちゃん)は娘(妹)をとてつもなく可愛がります。
朝起きると、
「可愛い~」→ほっぺにブチュー。
「お足触りたい」→ムチムチの足をニギニギする。
「お手触りたい」→手に頬ずり・・・。
「あ~可愛くてしかたない!」→ギューっと抱きしめる。
恋しちゃっているのではないかと思うくらい(^_^;) 積極的に可愛がります。
娘は、機嫌悪い時以外、息子のアプローチをかわしながら、喜んでいます。
これには、理由があります。
うちでは、息子にも娘にも、とにかく感情を言葉で表すようにしています。(ママも自然とそうしてくれてます。)
息子には、植物が光合成するように、「おりこう」「すごい」「頭いい」「かっこいい」「ありがとう」「ごめんね」「助かったよ」「似合うよ」と、言葉の栄養をたっぷり与えて、今まで育ててきました。
娘にも同様に、産まれた直後から、「可愛い~」「うちの子はなんて可愛いんだろうね!」「笑った!やっぱり可愛い~」など、素直にパパもママも言葉にします(当たり前ですが・・・)
その様子を、息子は真正面から受け止めて、
感情を表現する=言葉に出す=パパ・ママの真似をする
をしていると分析します。
子供は親から学ぶ(真似ぶ)といいますが、まさに実感します。
息子が娘を可愛がる様子を見て、ほほえましく嬉しい反面、自分を見ているようで、恥ずかしくなります( ̄○ ̄;)
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