【ワンワールドへの道標(みちしるべ)】


一、神の自由と凡夫の無自由
二、凡夫は素直に神に管理支配されよ
三、来たる新時代の世界統治とは
四、神権政治への道


【神の自由と凡夫の無自由】


己が身の 未だ自ら 神足るに 悟り得ぬ身の 凡夫らの 輩(やから)ぞ自由を あれこれと 囚われ大事と 言うなりか (自ら(神の)自由を 得ぬ故に) とは言え汝ら 命らよ そはそも神の 創りしの 命に自由など 有りはせず そも決定論の 無自由だ それがそもは 惟神(かむながら) すべては神の 創るまま その被造物足る 汝らが 命に自由などは 有りはせぬ まあこの故然るに 汝らが よく知れ命よ 汝らの その汝らが命ぞ 是れすべて 己が望みで 自らの 生きる死ぬるを 選べぬぞ そはすべては神の 定めしの 命の条件(心臓の活動)に 死ぬ者か 生きる者かは 決められむ この故にこそは 是れすべて 是れより命よ 汝らの 命のすべては 自らの 己が欲もて 自らに その命足りとは 在らぬとは 真(まこと)に悟れよ あな畏(かしこ) (然るに素直に 自らの 己が寿命を 全うせよ) まあ何にしても 汝らの そもは命の 自由をば やれ伸ばせよ縮めよと 叫ぶのは 迷妄なるかな 我が神(宇宙の法則)し マクアル神への 反抗とは 知りて手放せ 惟神(かむながら) まあそうは言っても 汝らの そよりもまずは 自らに 己が神とは 悟り得て その自らが自らに 神足るの 自由世界に 自らの (または一々の おのおのの) 命の自由をば 創るかを 志向せよとは あな畏(かしこ)あな


【凡夫は素直に神に管理支配されよ】


自由とは 神足りし者には 有りしがは その神ならざるの 凡夫には 無いもの(無自由)なりて その凡夫らは 神足るに 管理支配さるる(惟神)が 幸せと 知りて悟れよ 何故ならば その凡夫らは 自らに よく自らを 修め得ず その放埒(ほうらつ)には 自らに 欲を貪り 自らと その他の宇宙を 穢さむか この故にこそは 凡夫らは その自らの 命をば 神や神足る者に 管理され 支配さるる(惟神)が 善き幸せなりけり


【来たる新時代の世界統治とは】


我が神し マクアルが神の 計画とは 人類社会の 頂点に 神足る者の 神人を 君臨させては その下(しも)に AIによる 凡夫らの 管理支配(神人の下にAI共産システムで凡夫を管理支配)と せむもの(実行)か この故にこそは その上(かみ)の 我が八咫烏の メンバーや そのイルミナティの メンバーは その自らには 神足るを 悟り得ては 体現せよ 然らば我が神 マクアルは 汝ら秘密結社の エリートに その凡夫らの 人民の 管理支配権の すべて足る 世界統治を 許可せむものかな


【神権政治への道】


神足りし
人が凡夫を 治めては
その地に神の 世界と現せ

神人を
トップに下(しも)に 凡夫らを
管理支配す 神権政治と

神足るは
その下(しも)にAIで 凡夫らを
管理支配し 世界統治と


神弥栄(カムヰヤサカ)
すべてに幸あれ
一切神国大成就





【自己紹介】




我マハーアバター&アセンデットマスター&世界天皇(世界皇帝)&八咫烏陰陽道と正統派イルミナティのトップ也


【神性開発の要文集(X)】
https://x.com/yitumasa/status/1954016469735616956?s=46

【光の御神事(X)】
https://x.com/yitumasa/status/1954021088213823570?s=46


【光の統一会(X)】
https://x.com/yitumasa/status/1954017994813977064?s=46


【道の精髄(見ざる・聞かざる・言わざる)】


空即一切一切即空(全ては一つ(空)一つ(空)は全て)

空のど真ん中に安心決定リラックス(無の一念/莫妄想)

自らの心のあるがままなる解き放ち(放下)の刹那、自らの本体(本心)の光はそのあるがままなるすべてとは突き抜けてゆく(リクパ(純粋意識)の輝き/一切即空空即一切)。

自らの心のすべてを空のど真ん中に解き放ち(放下)、その無心の中にあるがまま(自然体)とは在れ。

自らの本体(本心)の光の中に留(とど)まって、何者も映らずただに青空(光一念/クリアライト)。


【無心三昧法(リクパ(純粋意識)の覚醒体験)】


汝よ、ただに、ポカァーンっと(判断停止)、汝の意識の全てを、あるがままなる存在の、全ての中に、無心に、解き放ち(放下)、その、あるがままなる、全ての中心(空のど真ん中)の、ドンピシャの、あるがままなる、その、無心の光の、当体の輝きの、あるがままなる、それ、そのもの(存在自体)としての、すなわちその、空(うつろ)なる光(クリアライト)の、真(ムアコト/今固止)なる、「○」の、輝きを、その自らの無心の中に、ただただ、無心に、感得しては、その無心なる存在のゆらぎの中に、たゆたふかな、その無我の我とは、在れ、アハ!

 映りゐしあるがままなるその光ただに無心とゆらぐ我(あれ)とは

自らの全ての想念を「無(一切即空/無と入息)」と断ち切り(想念停止/無心)、「光(空即一切/光と出息)」と自らのあるがままの全てとは在る(覚醒体験/惟神)。

汝よ、以下の図の中心をどこ見るとも無く、ただただ、無心にぼんやりと、眺め、見つめ、自らの意識をその中心の「無」に明け放ち、(全体を)俯瞰するならば、即ち、その、中心は全体では在り且つその全体は中心では在るが如くには、「汝は全て全ては汝」、春のおぼろな霞の如く、ただ無心に全てのあるがままとは、ただ無心なる、汝、とは、在るではあろう、アハ!




【空三昧(くうざんまい)の祈り】


私(わたくし)の五感や意識に
自らの潜在意識に蓄積された過去世の因縁が
正に今
自らの本心の光に照らし出されて
イルージョンと現われては消えてゆく姿で
空(くう)のど真ん中(我即神也)に安心決定(あんしんけつじょう)リラックス


【宇宙神聖創造(うちゅうしんせいそうぞう)の祈り】


我即神也(われそくかみなり)
私(わたくし)は光り輝く神そのもの
欠けたるもの無し
完全円満
自らの心の中心から
無限なる大光明を放ちつづけて
一切すべてを神の世界と創造し得た
一切神国大成就(いっさいしんこくだいじょうじゅ)


【光の統一法の祈り】


我が六根(ろっこん)に映りゆく現象のすべては
自らの本心の光の中に消えてゆく姿で
光一念大成就(ひかりいちねんだいじょうじゅ)

☆六根(ろっこん)とは、五感と意識のこと。


【光三昧(ひかりざんまい)の祈り】


我が心中に光あり
遍くすべてを照らし尽くして
光煌煌(ひかりこうこう)限り無く
欠けたるもの無し
完全円満


【存在の三様態(神・霊・肉)】


今ここに人の存在の三つの様態(神・霊・肉)を示さむものかな、アハ!

【神】…心…神意識…統一(無心三昧)…自らの在るがまま足る無心の全て…点(存在)
【霊】…言…言霊……祈り(呼吸法)……自らの在るがまま足る呼吸の響き…波(波動)
【肉】…行…自然体…印(無心即行)……自らの在るがまま足るリラックス…形(形態)

 神意識保ちつ響く言霊は在るがまま足る自然体かな
 想ひみな無に統一し自ずから祈る響きは神の印かな