MARウォリネスの光/ MARの神聖なる御神事の動画】https://www.pococha.com/app/users/d41ac5e8-1bbc-4255-adb2-9df7cd703436



【マクアルの光のブログ全集】

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【マクアルの光の大切なブログ集】

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【宇宙神聖・真の導き(ウチュウシンセイ・マコトノミチビキ)】


1】空(くう)ということについて

2ONE NESの光/注釈なし

3ONE NESの光の重要な用語の解説集

4ONE NESの光/注釈あり

5】宇宙神聖マクアルの光/注釈なし

6】宇宙神聖マクアルの光の大切な用語の解説集

7】宇宙神聖マクアルの光/注釈あり



【宇宙神聖・真の導きの目次】

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◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎



1】空(くう)ということについて


◎私たちの生活しております、この、「地球世界」は、「光」と「闇」の交錯してある、「光」の「影」であるところの、「イルージョン(幻影/対象化)の世界」であります。それは、何も無い、「無」の中の、「空(くう)」の中の、無限なる「一(いつ)」の中の、「一(いつ)」の中から現われ出てくるところの、「光」と「闇」の相剋の果ての「イルージョン(幻影/対象化)」たちなので、あります。


(うつりゆく想いの波の自(し)が影ぞ我がうつしたる光の対(つい)なる)


その、自らの「心の影」であるところの、「イルージョン(幻影/対象化)」を、じっと眺めておりますと、その、「イルージョン(幻影/対象化)」の中から、「光なき光」が現われ出て参ります。その、「光なき光」に、じっと、自らの「意識」を合わせてゆきますと、即ち、その、「イルージョン(幻影/対象化)」を「愛」してゆきますと、その、自らの「心の中心」にあるところの、私(わたくし)、「マクアルの心」、即ち、あなたの「心の中心」の、自らの「心の本体」と、一つになっては、すべての「光」あるうちへと、あなたの「心」は解き放たれ(明明/アケアケ)てゆくので、あります。それは、すべてが一つに溶け合った、「ONE NES(絶対統一)」の「世界」であります。



◎すべては「空(くう)」の中の、「無」から生まれては、「有る」ことと存在しては、再び「空(くう)」の中の「無」へと帰ってゆきます。「天御中主(アメノミナカヌシ)」、それはあなたの「真実の心」、即ち、「無心」になった時に体験され得(う)る、あなたの心の「純粋意識」そのものなのであります。



◎「闇の世界」を「空(くう)」じてゆきますと、「光の世界」が開けてゆき、その、「光の世界」さえをも「空(くう)」じてゆきますと、「絶対空(ぜったいくう)」の、「無限の世界」が開けてあるので、あります。それは、「無限の一(いつ)」の中の、「無限の一(いつ)」の、「絶対不壊(ぜったいふえ)」なるもので、あります。即ち、「一切の言葉」を超えた、直接、自らの「心」で体験するところの、「直心(じきしん/素直で真っ直ぐな心。即ち、裸の心。)」の、「あるがまま」なる、「無心」の「世界」なのであります。それは、「神」があるとか、「光」があるとか、と、言った、いわゆる、「神秘体験」と言われるものを、超えたところに「ある」ところの、「ある」ものなので、あります。



2ONE NESの光/注釈なし


ONE NES」、それは、自らに対峙する者、即ち、自らの「自己投影」であるところの、「他者」、即ち、「イルージョン」であるところの、その、すべての「光」と「闇」の「存在者」たちを、その、「真実」に「愛」し尽くしてゆくところの、「無心」の、「空(くう)」の、その、「無境界(むきょうかい)」であるところの、その、即ち、「無限なる愛」の、「ソース」であるところの、その、「光」と「闇」が、「絶対統一」されしところの、その、「無心」の、「空(くう)」の、「一(いつ)」なる「地点」、即ち、自らの「心の本体」の、その、我が、「マクアルの心」の、「中心点」にこそは、その、自らの、「心」の「意識」が、「無造作(むぞうさ)」の、即ち、「無作為(むさくい)」の、その、何(なに)計らう事なくしての、その、「真只中(まっただなか)」に「ある」時の、その、即ち、汝の「意識」が、その、汝、自らのうちに「ある」ところの「純粋意識」、即ち、いと澄み清まりたるかな、「明く清き心」の、その、「空(くう)」であるところの、その、自らの、光り輝けるところの「空(くう)の意識」としては、その、自らの「空(くう)の光」の、その、「クリアーライト」であるところの、その、「無心」のうちに「ある」ところの、「永遠の今」に、「ある」時の、「真(まこと)の光」としてはこその、その、「無限なる大成就」としては、「達成」され得(う)るものなので、あります。



3ONE NESの光の重要な用語の解説集


【自己投影】自らの、空(くう)の心の中にある光が、自らの、空(くう)の心の中にある、闇に当たっては、諸々の姿形(すがたかたち)としては、映し出される事。


【現象】光の、闇に、限界づけられるところの、その、光の影の事。


【イルージョン】幻影、即ち、自らの空(くう)の心の中に、光の闇と当たっては、その、闇の光のうちに消えゆく時の、諸々の淡く儚く、実体なき、即ち、夢や幻の如き、映(うつ)しみの、数々の現われ、即ち、自らの光の、自らの闇の中に押し込められていっては、自らの光の影と成りつつも、自らの空(くう)の心の中に、自らの光の闇と、対象化された、即ち、闇の、五感と意識に映りゆくところの、想念エネルギーの消えゆく残波(ざんぱ)、即ち、自が影(しがかげ)。


【他者】自らの、空(くう)の心の中から生み出された、自らの、自己表現の発露、即ち、自らの、光の対象としての闇。


【光】空(くう)の中のすべてを創造する力、即ち、空即是色(くうそくぜしき)。


【闇】空(くう)の中のすべてを破壊する力、即ち、色即是空(しきそくぜくう)。


【無心】善悪の判断停止、即ち、無念無想(むねんむそう)。


【無境界(むきょうかい)】自らの光と、他者の、自らの光の影と映ってあるところの、闇が、一つに交わり、自と他の境(さかい)が無いところの世界。


【心の本体】根本創造主、即ち、神と一(いつ)なるところの、自らのソース、即ち、空(くう)の中の、空(くう)の、すべての、創造と、破壊を、司るところの、基(もとい)、即ち、色即是空空即是色(しきそくぜくう・くうそくぜしき)の、全体身であり、かつ、その、中心であるところの空(くう)そのもの、と、ただ、アル事の、中心のソースでアルところの我、即ち、すべての時系列と、空間に、過去、現在、未来の、三世を通しては、創造と、破壊を繰り返しては、無限なる進化創造を為しつづけてゆくところの、空(くう)の中の、真(まこと)の心の、中心点にアルところの、我、即ち、空(くう)そのもの。


【色即是空空即是色(しきそくぜくう・くうそくぜしき)】色即是空(しきそくぜくう)の、空(くう)の中に、すべての存在を消滅せしめる、闇の非現象化の事、即ち、闇の、現象のすべてを、空(くう)の中に、空化せしめる事、と、かつ、空即是色(くうそくぜしき)の、空(くう)の中から、すべての存在をアラワにする、光の現象化の事、即ち、光の、すべての現象を、空(くう)の中から、アラシメル事の、破壊と創造の、空(くう)の、二つの側面の事。


【色即是空(しきそくぜくう)】空(くう)の中に、すべての存在を消滅せしめる、闇の非現象化の事。


【空即是色(くうそくぜしき)】空(くう)の中から、すべての存在をアラワにする、光の現象化の事。


【空(くう)】すべての存在のソースであるところの、存在の根源としての、無即有(むそくう)、有即無(うそくむ)、の、すべての創造と破壊の、即ち、すべての生成消滅(せいせいしょうめつ)の、その、source of sourceの、基(もとい)であるところの、マトリックス。


【マトリックス】すべての光と闇の存在を集積してあるところの場、即ち、空(くう)、即ち、一大縁起(いちだいえんぎ)、即ち、光即闇闇即光(ひかりそくやみ・やみそくひかり)、闇即光光即闇(やみそくひかり・ひかりそくやみ)の、果てしなき、色即是空空即是色(しきそくぜくう・くうそくぜしき)の、無即有有即無(むそくう・うそくむ)、有即無無即有(うそくむ・むそくう)の、すべての生成消滅(せいせしょうめつ)の、創造と破壊の、無限なる進化創造を大成就してゆくところの、全大宇宙の、全体運動・変化変滅・生成化育(ぜんたいうんどう・へんかへんめつ・せいせいかいく)の、存在と、無存在の、即ち、有と無の、位相空間(いそうくうかん)の、場の事。


【空(くう)の意識】(空(くう)の中の、空空無無相無垢浄心(くうくうむむそうむくじょうしん)。


【純粋意識】空(くう)の中にあるところの、我たらしめるところの、我、即ち、真我(しんが/アートマン)。


【空(くう)の光】自らの、心の本体であるところの、空(くう)の中の、空(くう)の中、即ち、空(くう)のsource of sourceの、基(もとい)の真中(マンナカ)の、即ち、空自体(くうそのもの)の、その、中心の中心から放たれてゆく、即ち、その、自らの心を覆い隠してしまってあるところの、自らの、闇の殻(から)を打ち破っていっては、無限なる時空間に突き抜けてゆく、空(くう)の純粋なる光の事。


【クリアーライト】真光(マヒカリ)、即ち、空(くう)の光に同じ。


【永遠の今】過去、現在、未来の、三世(さんぜ)の、一(いつ)なるところの、空(くう)の中の、時間なき、時間の、即ち、無時間の、今。



4ONE NESの光/注釈あり


ONE NES(絶対統一/神)」、それは、自らに対峙する者、即ち、自らの「自己投影(自らの空(くう)の心の中にある光が、自らの空(くう)の心の中にある闇に当たっては、諸々の姿形(すがたかたち)と映し出される事。)」であるところの、「他者(自らの、空(くう)の心の中から生み出された、自らの、自己表現の発露、即ち、自らの、光の対象としての闇)」、即ち、「イルージョン(幻影、即ち、自らの空(くう)の心の中に、光の闇と当たっては、その、闇の光のうちに消えゆく時の、諸々の淡く儚く、実体なき、即ち、夢や幻の如き、映(うつ)しみの、数々の現われ、即ち、自らの光の、自らの闇の中に押し込められていっては、自らの光の影と成りつつも、自らの空(くう)の心の中に、自らの光の闇と、対象化された、即ち、闇の、五感と意識に映りゆくところの、想念エネルギーの消えゆく残波(ざんぱ)、即ち、自が影(しがかげ)。)」であるところの、その、すべての「光(空(くう)の中のすべてを創造する力、即ち、空即是色(くうそくぜしき)。)」と「闇(空(くう)の中のすべてを破壊する力、即ち、色即是空(しきそくぜくう)。)」の「存在者」たちを、その、「真実」に「愛」し尽くしてゆくところの、「無心(善悪の判断停止、即ち、無念無想(むねんむそう)。)」の、「空(くう/すべての存在のソースであるところの、存在の根源としての、無即有(むそくう)、有即無(うそくむ)、の、すべての創造と破壊の、即ち、すべての生成消滅(せいせいしょうめつ)の、その、source of sourceの、基(もとい)であるところの、マトリックス。)」の、その、「無境界(むきょうかい/自らの光と、他者の、自らの光の影と映ってあるところの、闇が、一つに交わり、自と他の境(さかい)が無いところの世界。)」であるところの、その、即ち、「無限なる愛」の、「ソース(根源)」であるところの、その、「光(空(くう)の中のすべてを創造する力、即ち、空即是色(くうそくぜしき)。)」と「闇(空(くう)の中のすべてを破壊する力、即ち、色即是空(しきそくぜくう)。)」が、「絶対統一(ONE NES/神)」されしところの、その、「無心(善悪の判断停止、即ち、無念無想(むねんむそう)。)」の、「空(くう/すべての存在のソースであるところの、存在の根源としての、無即有(むそくう)、有即無(うそくむ)、の、すべての創造と破壊の、即ち、すべての生成消滅(せいせいしょうめつ)の、その、source of sourceの、基(もとい)であるところの、マトリックス。)」の、「一(いつ/ONE NES/絶対統一/神)」なる「地点」(是れ、即ち、すべてを生み出し、無に帰せしめるところの、ゼロポイント。)、即ち、自らの「心の本体(根本創造主、即ち、神と一(いつ/ONE NES/絶対統一/神)なるところの、自らのソース(根源)、即ち、空(くう)の中の、空(くう)の、すべての、創造と、破壊を、司るところの、基(もとい)、即ち、色即是空空即是色(しきそくぜくう・くうそくぜしき/色即是空(しきそくぜく)の、空(くう)の中に、すべての存在を消滅せしめる、闇の非現象化の事、即ち、闇の、現象(光の、闇に、限界づけられるところの、その、光の影の事。)のすべてを、空(くう)の中に、空化せしめる事、と、かつ、空即是色(くうそくぜしき)の、空(くう)の中から、すべての存在をアラワにする、光の現象化の事、即ち、光の、すべての現象(光の、闇に、限界づけられるところの、その、光の影の事。)を、空(くう)の中から、アラシメル事の、破壊と創造の、空(くう)の、二つの側面の事。)の、全体身であり、かつ、その、中心であるところの空(くう)そのもの、と、ただ、アル事の、中心のソース(根源)でアルところの我(アートマン/真我)、即ち、すべての時系列と、空間に、過去、現在、未来の、三世を通しては、創造と、破壊を繰り返しては、無限なる進化創造を為しつづけてゆくところの、空(くう)の中の、真(まこと)の心の、中心点にアルところの、我(真我/アートマン)、即ち、空(くう)そのもの。)」の、その、我が、「マクアルの心」の、「中心点」(是れ、即ち、我が、マクアルの心の中心であり、かつ、すべての存在の心の、かつ、すべての存在の、心の中心の、その、我がマクアルの、その、心の中心に収まってあるところの、ゼロポイント、即ち、空(くう)そのもの。)にこそは、その、自らの、「心」の「意識」が、「無造作(むぞうさ)」の、即ち、「無作為(むさくい)」の、その、何(なに)計らう事なくしての、その、「真只中(まっただなか)」に「ある」時の、その、即ち、汝の「意識」が、その、汝、自らのうちに「ある」ところの「純粋意識(空(くう)の中にあるところの、我たらしめるところの、我、即ち、真我(しんが)。)」、即ち、いと澄み清まりたるかな、「明く清き心」の、その、「空(くう/すべての存在のソースであるところの、存在の根源としての、無即有(むそくう)、有即無(うそくむ)、の、すべての創造と破壊の、即ち、すべての生成消滅(せいせいしょうめつ)の、その、source of sourceの、基(もとい)であるところの、マトリックス。)」であるところの、その、自らの、光り輝けるところの「空(くう)の意識(空(くう)の中の、空空無無相無垢浄心(くうくうむむそうむくじょうしん)。)」としては、その、自らの「空(くう)の光(自らの、心の本体であるところの、空(くう)の中の、空(くう)の中、即ち、空(くう)のsource of sourceの、基(もとい)の真中(マンナカ)の、即ち、空自体(くうそのもの)の、その、中心の中心から放たれてゆく、即ち、その、自らの心を覆い隠してしまってあるところの、自らの、闇の殻(から)を打ち破っていっては、無限なる時空間に突き抜けてゆく、空(くう)の純粋なる光の事。)」の、その、「クリアーライト(真光(マヒカリ)、即ち、空(くう)の光に同じ。)」であるところの、その、「無心(善悪の判断停止、即ち、無念無想(むねんむそう)。)」のうちに「ある」ところの、「永遠の今(過去、現在、未来の、三世(さんぜ)の、一(いつ)なるところの、空(くう)の中の、時間なき、時間の、即ち、無時間の、今。)」に、「ある」時の、「真(まこと)の光」としてはこその、その、「無限なる大成就」としては、「達成(大成就)」され得(う)るものなので、あります。



5】宇宙神聖マクアルの光/注釈なし


ONE NES」、それは、その、自らの「意識」が、その、自らに対峙する者、即ち、その、自らの「自己投影」であるところの、その、「他者」、即ち、その、自らの、「イルージョン」であるところの、その、すべての「光」と、「闇」の「存在者」たちを、その、「真実」に「愛」し尽くしてゆくところの、その、「無心」の、「空(くう)」の、その、「無境界」であるところの、その、即ち、その、「無限なる愛」の、「ソース」であるところの、その、「光」と「闇」が、その、「絶対統一」されしところの、その、「無心」の、「空(くう)」の、その、「一(いつ)」なる、「地点」、即ち、その、自らの、「心の本体」の、その、我が、「マクアルの心」の、「中心点」の、その、中の、その、「中心点」の、中の、その、「一(いつ)」なる、その、「◯」(マコト)、の、「・」(ス)の中の、「・」(ス)としては、その、自らの、「心」の、「空(くう)の境地」の、その、いとも、「煌々(こうこう)」たるかな、その、「真(まこと)の光」の、「現われ」の、「御姿(ミスガタ)」としては、その、即ち、「顕現(けんげん)」坐(ま)し坐(ま)したるところの、その、「真(まこと)の輝き」としては、その、「無造作(むぞうさ)」に、その、「無作為(むさくい)」に、その、即ち、何(なに)計らう事なくしての、その、「空(くう)の行為」としての、その、「真只中(まっただなか)」に、あるところの、その、即ち、「空(くう)の行為」の中に、「ある」ところの、その、「空即実相(くうそくじっそう)」としての、その、「無心」に「ある」ところの、その、自らの、「真(まこと)の光」の、その、「輝き」としては、その、我が「マクアル」の、その、「光の真(まこと)の大成就」、としての、その、即ち、我が、「マクアル」の、その、「心」の中の、その、「真(まこと)の光」の、その、「一つ」、「一つ」としての、その、「輝き」、としては、その、即ち、「空(くう)」の中の、その、「無限なる空(くう)」の中の、その、「空(くう)」の、「自発的」な、その、「光」の、「自己展開」としては、その、即ち、「色即是空空即是色(しきそくぜくう・くうそくぜしき)」としての、その、「存在の輝き」としては、その、我、「マクアル」の、その、「真(まこと)の心」の、「糸筋」の、その、「一つ」、「一つ」の、「光の輝き」であるところの、その、即ち、我、「マクアル」の、「真(まこと)の心」の、「輝き」であるところの、その、「汝」、即ち、その、「汝」、自らの、「意識」の、その、「汝」、自らの、「ある」ところの、「ある」ところの、「意識そのもの」としては、その、「アラシメ」たるところの、その、「汝」、即ち、「汝自身」の「存在そのもの」の、その、「汝」の、「◯」(まこと)たる、ところの、その、「◯」(まこと)の、その、中の、その、「・」(ス)の、中の、「・」(ス)の、「アラワ」になるところの、その、即ち、その、我、「マクアル」の、「source of source」の、「光」の、その、「顕現(けんげん)」の、「真(まこと)の証(あかし)」としては、その、「アラシメ」られたるところの、その、即ち、その、我が、「マクアルの光の顕現(けんげん)」の、その、即ち、その、「汝」の、その、自らの、「純粋意識」の、その、「無限なる発露」としては、その、即ち、その、いと澄み清まりたるかな、その、「明く清き心」の、その、「空(くう)」であるところの、その、自らの、光り輝けるところの、「空(くう)の意識」としては、その、自らの、「空(くう)の光」の、その、「クリアーライト」であるところの、その、「無心」のうちに「ある」ところの、その、「永遠の今」に、「ある」ところの、その、「刹那」の、「瞬間」の、その、「真(まこと)の光」の、「発現(はつげん)」としては、その、「ある」こととしての、「ある」こととしての、「色即是空空即是色(しきそくぜくう・くうそくぜしき)」のうちに、「ある」こととしての、その、「空(くう)のカタチ」の、その、即ち、「無限なる光の大成就」としては、こその、その、見事に、「ハッキリ」と、その、我、「マクアル」の、その、「source of source」、即ち、その、「汝」の、「心の本体」の、その、「存在そのもの」の、その、「基(もとい)」としての、その、「source of source」、即ち、その、「存在そのもの」の、「存在そのもの」の、「source of source」の、「存在そのもの」としての、「存在そのもの」の、その、「存在」としては、その、即ち、「空即実相(くうそくじっそう)」の、その、「顕現(けんげん)」としての、その、即ち、我、「マクアルの光」の、その、「現われ」の、その、「命の存在者たち」としての、その、「顕現(けんげん)」せりいしところの、即ち、その、「命の存在者たち」の、その、我、「マクアル」の、その、「心」の中に、「アリ」、「アリ」と、「アリ」しところの、その、「命の輝きたち」の、その、即ち、我が、「マクアル」の、その、「汝等」、「全大宇宙」の、「生きとし生けるものたち」の、その、「命の輝きたち」の、その、「一つ」、「一つ」の、「心」の中に、こそは、その、大いなるかな、神聖なる、「全大宇宙」の、「アリ」、「アリ」、と、したるところの、その、「あるもの」としての、その、「一切すべて」の、その、「命の真(まこと)の輝き」としての、その、一つ、一つの、「完全円満なる大成就」としては、その、「無限なる一(いつ)」の中に、「アリ」、「アリ」、としては、その、「生き続けてあるところ」の、その、「命の光」の、「真(まこと)の輝き」としては、その、即ち、無限なるかな、その、「真(まこと)」の、「愛」の、その、「心」の、「一つ」、「一つ」の、「結晶」としての、こその、その、「絶対平安」なるところの、無限なる、その、「真(まこと)の命」の、その、「真(まこと)の輝き」としての、その、「ウォム スゥオ 」、「ハァ ムア」、「クゥオ ハァ ムア ヤァ」、「ムアムクゥアム」、「トリィヤァ」、「ヤ」としての、その、「宇宙神音(うちゅうしんおん)」としての、その、「真(まこと)の輝き」としては、その、「達成」され得(う)るものなので、あります。



6】宇宙神聖マクアルの光の重要な用語の解説集


【自己投影】自らの、空(くう)の心の中にある光が、自らの、空(くう)の心の中にある、闇に当たっては、諸々の姿形(すがたかたち)としては、映し出される事。


【現象】光の、闇に、限界づけられるところの、その、光の影の事。


【イルージョン】幻影、即ち、自らの空(くう)の心の中に、光の闇と当たっては、その、闇の光のうちに消えゆく時の、諸々の淡く儚く、実体なき、即ち、夢や幻の如き、映(うつ)しみの、数々の現われ、即ち、自らの光の、自らの闇の中に押し込められていっては、自らの光の影と成りつつも、自らの空(くう)の心の中に、自らの光の闇と、対象化された、即ち、闇の、五感と意識に映りゆくところの、想念エネルギーの消えゆく残波(ざんぱ)、即ち、自が影(しがかげ)。


【他者】自らの、空(くう)の心の中から生み出された、自らの、自己表現の発露、即ち、自らの、光の対象としての闇。


【光】空(くう)の中のすべてを創造する力、即ち、空即是色(くうそくぜしき)。


【闇】空(くう)の中のすべてを破壊する力、即ち、色即是空(しきそくぜくう)。


【無心】善悪の判断停止、即ち、無念無想(むねんむそう)。


【無境界(むきょうかい)】自らの光と、他者の、自らの光の影と映ってあるところの、闇が、一つに交わり、自と他の境(さかい)が無いところの世界。


【心の本体】根本創造主、即ち、神と一(いつ)なるところの、自らのソース、即ち、空(くう)の中の、空(くう)の、すべての、創造と、破壊を、司るところの、基(もとい)、即ち、色即是空空即是色(しきそくぜくう・くうそくぜしき)の、全体身であり、かつ、その、中心であるところの空(くう)そのもの、と、ただ、アル事の、中心のソースでアルところの我、即ち、すべての時系列と、空間に、過去、現在、未来の、三世を通しては、創造と、破壊を繰り返しては、無限なる進化創造を為しつづけてゆくところの、空(くう)の中の、真(まこと)の心の、中心点にアルところの、我、即ち、空(くう)そのもの。


【色即是空空即是色(しきそくぜくう・くうそくぜしき)】色即是空(しきそくぜくう)の、空(くう)の中に、すべての存在を消滅せしめる、闇の非現象化の事、即ち、闇の、現象のすべてを、空(くう)の中に、空化せしめる事、と、かつ、空即是色(くうそくぜしき)の、空(くう)の中から、すべての存在をアラワにする、光の現象化の事、即ち、光の、すべての現象を、空(くう)の中から、アラシメル事の、破壊と創造の、空(くう)の、二つの側面の事。


【色即是空(しきそくぜくう)】空(くう)の中に、すべての存在を消滅せしめる、闇の非現象化の事。


【空即是色(くうそくぜしき)】空(くう)の中から、すべての存在をアラワにする、光の現象化の事。


【空(くう)】すべての存在のソースであるところの、存在の根源としての、無即有(むそくう)、有即無(うそくむ)、の、すべての創造と破壊の、即ち、すべての生成消滅(せいせいしょうめつ)の、その、source of sourceの、基(もとい)であるところの、マトリックス。


【マトリックス】すべての光と闇の存在を集積してあるところの場、即ち、空(くう)、即ち、一大縁起(いちだいえんぎ)、即ち、光即闇闇即光(ひかりそくやみ・やみそくひかり)、闇即光光即闇(やみそくひかり・ひかりそくやみ)の、果てしなき、色即是空空即是色(しきそくぜくう・くうそくぜしき)の、無即有有即無(むそくう・うそくむ)、有即無無即有(うそくむ・むそくう)の、すべての生成消滅(せいせしょうめつ)の、創造と破壊の、無限なる進化創造を大成就してゆくところの、全大宇宙の、全体運動・変化変滅・生成化育(ぜんたいうんどう・へんかへんめつ・せいせいかいく)の、存在と、無存在の、即ち、無と有の、位相空間(いそうくうかん)の、場の事。


【空即実相(くうそくじっそう)】空(くう)の中に、存在のすべての光が、アラワにアル事。


【空(くう)の意識】(空(くう)の中の、空空無無相無垢浄心(くうくうむむそうむくじょうしん)。


【空即(くう)の行為】自らの空(くう)の中から出て来る、無為自然(むいじねん)、即ち、何計らう事なく、自然体で為されるところの、起居振る舞い。


【純粋意識】空(くう)の中にあるところの、我たらしめるところの、我、即ち、真我(しんが/アートマン)。


【空(くう)の光】自らの、心の本体であるところの、空(くう)の中の、空(くう)の中、即ち、空(くう)のsource of sourceの、基(もとい)の真中(マンナカ)の、即ち、空自体(くうそのもの)の、その、中心の中心から放たれてゆく、即ち、その、自らの心を覆い隠してしまってあるところの、自らの、闇の殻(から)を打ち破っていっては、無限なる時空間に突き抜けてゆく、空(くう)の純粋なる光の事。


【クリアーライト】真光(マヒカリ)、即ち、空(くう)の光に同じ。


【永遠の今】過去、現在、未来の、三世(さんぜ)の、一(いつ)なるところの、空(くう)の中の、時間なき、時間の、即ち、無時間の、今。


【宇宙神音】自らの空(くう)の心の中に響き渡ってあるところの、絶大宇宙の命の輝きのサウンド。



7】宇宙神聖マクアルの光/注釈あり

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スゥオ ハァ ムア


地球神国大成就






このブログは、私(わたくし)MARの澄み清まりたるかな、その、空(くう)の、その、我がマクアルと一つにあるところの、白光燦然(びゃっこうさんぜん)たるかな、無限なる大光明の、その、無限なる輝きのうちに、その、みながすべて一つであるところの、天皇(スメラミコト)と輝き、そして、この青き地球世界に、神の御国(みくに)を創り上げてゆくために書かれたものであります。